2017年06月23日

小学生の頃から札付きの性悪

事務所スタッフによると
元秘書は今年4月中旬から働き始め
今月18日付で『他の仕事をする』と言って退職

これ、計画的なハゲのトラップだろwww
ハゲの50のおっさんが秘書になって安心してたのに
バースデーカードいっぱい誤送されたら
切れるってw

https://www.youtube.com/watch?v=Y-XWcRC_KP8

トラップ
確定しますた


小学生の頃から札付きの性悪
野次馬 (2017年6月22日 23:30) | コメント(5)

ヒステリーBBAなんだが、小学生の頃から札付きの性格悪い女でした、という話が出ているんだが、さすがにネット時代、悪い話はすぐに広まるw それにしても、自民党離党だけじゃ済まないだろうね。議員辞職だろう。辞職して、なんとか逮捕だけは勘弁して下さい、という方向しかないです。こんなんで辞めたら、定番のFランク私大講師の職も無理だろうし、42歳にしてフリーターw

この人と同じ小学校で同じ学年。小学校の頃から同級生の男子を家に集めて、自宅の玄関口で100円玉やら10円玉をバラマキ同級生の男子達に拾わせてたもの。このニュース聞いても全く驚かないよ。知ってたよこんな感じの性格なのは。豊田真由子元議員さん。流石桜蔭出身


Wikipedia見ても、出自がハッキリしない人です。千葉県出身しか判らん。亭主についても書かれていない。母親が園遊会で騒ぎを起こした事しか、家族の情報がない。



アベ自民党には
この女を
凶暴罪で検挙して
もらいたい
成立したんだから


https://www.youtube.com/watch?v=Bc6UEvT9H_o

急上昇ランク #2
音声 公式動画
【週刊新潮】凶暴代議士「豊田真由子」による秘書への“絶叫暴言&暴行傷害”音声


https://www.youtube.com/watch?v=Y-XWcRC_KP8

急上昇ランク #1
<壮絶>自民党超エリート「豊田真由子」議員が秘書に罵声暴行


このハゲ―
違うだろう
違うだろう
違うだろう


議員を1期半務めてる間に政策秘書が20人替り、事務所全体では100人以上が逃げ出してるって言われてるようなサイコパス
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月22日のつぶやき














































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奨学金返済がきっかけで風俗へ若者たちにも広がる貧困問題

『下流老人 一億総老後崩壊の衝撃』著者の藤田孝典氏と『女子大生風俗嬢 若者貧困大国・日本のリアル』著者の中村淳彦氏。貧困問題に造詣の深い2人の作家が、お互いのフィールドで共通する「若年層及び高齢者貧困」「雇用」「福祉」「介護」をテーマに語り合う。未来にどんな地獄が待っているのか、そして今、何をすべきなのか。

奨学金返済がきっかけで風俗へ
若者たちにも広がる貧困問題

中村 社会の下層を取材していると、若い人たちに明らかな異変を感じます。普通の女子大生がカラダを売り、男の子たちも夜の商売やオレオレ詐欺みたいな犯罪に走り、意識の高い優等生層は宗教紛いの自己啓発にハマったりしている。気持ち悪い違和感を覚えることが多いですね。そこで一貫して貧困問題に取り組んでいる社会起業家の藤田さんにその違和感について聞いてみたいと思ったんです。

藤田 僕は2002年から、ホームレスと生活困窮者の支援にかかわっています。僕自身が就職氷河期世代で、フリーター全盛期時代。「キレる17歳」とか呼ばれました。そういう層が生まれた原因は社会構造でしょう。将来の見通しのなさや、若者に対して自己努力を求めるけど、努力したって報われないという現実を見せつけられた結果ですね。大学時代からホームレスの方々と関わって、貧困の現実を知りました。ホームレス問題を解決したいというより、自分の将来を見ているようで不安に感じた。自分事として見ることも大切だと、活動を発信するようになりました。

中村 NPO法人『ほっとプラス』は、貧困者の救済が目的なのでしょうか?

藤田 社会福祉士なので、諸制度に結びつける活動をしています。当初は、生活保護申請が主でした。やっていくうちに、次から次へと相談が増えて法人化したのです。現在、相談者は年間500件です。

中村 すごい件数ですね。相談者を社会資源につなげていくわけですね。

藤田 福祉はまだまだ不備が多く、全員を助けることはできないですが、「マイナスをゼロに戻す」ように努めています。生活保護とか障害年金とか、いろいろな制度を試行錯誤します。その後、どう幸せに普通に暮らしていけるかを考えて、足りない制度を作りましょうと行政に働きかけています。去年できた、生活困窮者自立支援法に関わらせていたただきましたし、最近だと給付型奨学金を増やすための活動もしています。

中村 奨学金問題の深刻さは、風俗嬢の取材を通じて気づきました。今は高度経済成長期やバブル期だったら、絶対に風俗などで働かない普通の女子大生たちがたくさん風俗で働いています。傾向として上位大学の女の子が奨学金回避のためにカラダを売り、一方でFランク大学の子たちが根拠なく明るい未来を夢見て、フルで奨学金を借りたりしている。おそらくこれから膨大な人数のFランク大学出身者が破綻するような気がします。

藤田 20代後半〜30代前半の、いわゆる「底辺校」と呼ばれる大学卒の子たちやノンエリートと呼ばれる高校卒業や中退ぐらいの人たちの相談が目立ちますね。うちでできることは、生活保護やメンタルを患っている人には障害などの手続き的な紹介ですね。

中村 例えば、低賃金で奨学金を返済できないという状況で、生活保護が支給されるケースもあるのですか?

藤田 生活保護は、最低賃金だとだいたい該当しますね、特に首都圏では。

中村 奨学金は親の世帯収入が低いと認められれば、借金することが認められるおかしな制度です。救済の道があるなら、どんどん駆け込んだ方がいいですね。

藤田 返せなくても仕方がないという現状ですから、足りない分は生活保護費もらって転職するという人もいます。そういった制度に結びつけることを僕らはやっています。

posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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