2016年08月31日

【たちんぼ増加ランキング】

【たちんぼ増加ランキング】

1位 歌舞伎町・ハイジア通り
隣接する大久保公園周辺も22時以降日本人が立つ

2位 大久保・百人町
夜になると中国人が多数立つが、なかに日本人熟女も!

3位 池袋北口・ホテル街
日本人は熟女が多いが、メンヘラっぽい若い日本人も

4位 横浜・黄金町
レベルは相当高い多国籍地帯。「タイがオススメ」

5位 錦糸町・マルイ裏
こちらも様々な人種入り交じる無法地帯。ヤカラ系多め。
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2016年08月30日

消される前に。どこに向かう日本の原子力政策

消される前に。
NHKが凄い番組を放送。金曜深夜に生で原発問題の討論会。解説委員7名が原発稼働と原発政策を解説、徹底批判し、原発擁護の意見が全く出ない、本当の事を言う番組で、番組中に視聴者からアンケートも集計して紹介。約7割が再稼働に反対でした。sig_yok @yoksig

どこに向かう日本の原子力政策 NHK
原発政策は不可であると断言したNHK解説委員達の勇気
天木直人

昨日8月26日の午後11時55分からきょう午前0時50分にかけてNHKが「解説スタジアム」という番組を放映した。

これはNHKの解説委員たちが原発政策をどう考えるかについて徹底討論した番組だった。

たまたま途中からそれを見た私は、忽ちその議論に引き込まれ、あっという間に見終わってしまった。この番組は国民必見の番組だ。

そして、この番組を見た国民は、最早日本が原発を維持する事は不可能だと知るだろう。

それも拘わらず、安倍政権や官僚達、そして電力会社が、原発再稼働に拘っている。

安倍政権や官僚達、そして電力会社が、原発再稼働に拘っている。

その事が、如何に無責任であるかを思い知らされるだろう。約一名の解説委員が原発政策を擁護するような発言をしていたが、その解説委員でさえも、原発は無理だと吐露せざるを得なかった。

ここに出ていた解説委員達は、何れも各分野で活躍しているおなじみの解説委員達だ。その知見には定評がある。よく勉強している。

その彼らが、原発の危険性、原子力規制委員会と電力会社に全てを押し付ける政府、官僚の無責任さ、核燃料サイクルの破綻、プルトニウムの蓄積と潜在核保有国日本の孤立化、日米原子力協定とういう名の対米従属、等々、およそ我が国の原発政策に関するあらゆる矛盾を見事に浮き彫りにした。

繰り返していう。この番組を見た国民は、およそまともな思考力を持った国民なら、皆、最早日本が原発を維持する事は無理だと知るだろう。この番組は安倍政権の原発政策に計り知れない影響を与えるだろう。NHKの解説委員達に敬意を表したい。

この様な番組を作って放映したNHKは捨てたものではない。同じ深夜の討論番組でも、田原総一朗の司会する与太番組「朝まで生テレビ」とは月とスッポンだ。願わくば、次は対米従属の根源である日米同盟の是非について論じてもらいたい。それこそがこの国の抱えている最大の問題であるからである。

どこに向かう日本の原子力政策 8月26日 
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「再侵略の道案内、許さない」日韓の軍事交流を非難

「再侵略の道案内、許さない」日韓の軍事交流を非難

天人共に激怒する千年来の敵との軍事的結託
朝鮮中央通信社論評

【平壌8月24日発朝鮮中央通信】南朝鮮と日本間の軍事的結託が、さらに本格化している。

かいらい一味は、日本の軍部上層を頻繁に南朝鮮に招き入れて反共和国対決謀議をこらす一方、「2016年のアジア安保会議」をはじめ複数の機会に日本との軍事情報保護協定の締結、国防当局間ホットラインの増設、軍事訓練の参観、航空機と艦船の相互訪問のような軍事交流と協力を大幅拡大していくことにした。


去る5年間中止されていたかいらい海軍訓練戦団の日本寄港を再開したとともに、米国・日本・南朝鮮の3者間の情報共有体制完備を促している。

日を追って露骨になる日本との軍事的結託、これは単なる軍事外交的行為ではなく、日本の過去罪悪を必ず決算しようとする同胞の志向に対する挑戦であり、民族の千年来の敵に再侵略の道を開いてやる天人共に激怒する売国反逆行為である。

20世紀に朝鮮を占領し、前代未聞の罪悪を働いた日本は、こんにちまでも自分らの過去の罪科に対する認定と謝罪、賠償を拒否し、虎視眈々再侵略の機会だけをうかがっている。

復しゅうの刃物を研いでいる日本にとって、「集団的自衛権」行使の初の実行対象はほかならぬ朝鮮半島である。


同族を害するためなら、再侵略の道案内の役もためらわない間抜けな逆賊の群れがまさに、南朝鮮のかいらいである。

外部勢力への依存と同族対決に狂った朴槿恵一味を放置しては、朝鮮半島の緊張緩和を実現することができず、民族の安全と平和を成し遂げることはできない。

亡国の苦い教訓を二度と繰り返さないためにも、南朝鮮の親日事大売国奴を一人残らず一掃すべきだということが歴史の警鐘である。―――
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