2011年08月19日

今更政府が米をぎゃあぎゃあ騒いでるが

今更政府が米を
ぎゃあぎゃあ
騒いでるが
こんなものも
おかしな話
田植えは事故後た
早い話この政府責任逃れをし
起きた事にはいやります
こんな無能はない
お米がどうこうなら
いま流通してる
とうもろこしはどうだ
こいつらのやる事は
派遣村と一緒であほでも飛びつくわかりやすい
 当時のトヨタ キヤノン
今は牛や米で騒いでる 
米や牛がだめならとうもろこしや豚もありえる
早い話 管はアホな都合の良い長だし
田植えをほっといた政府が悪いし稲作農家も知識がない
作れば補償するという
民間では通用しない感覚の人達


奴等の戦略的には
牛と米ここが
馬鹿な日本国民的には
攻めどころ
当時のトヨタ キヤノンとおなじ

まあ
今後奴等の攻めどころは間違いなく米だろうね
今出回ってるとうもろこしよりや豚より

米と牛
ここが攻めどころ
そんな事は等の昔にわかってたが
民主党じゃその危機というか場当たり的な発想しかないから
奴等の思う壺
ベント後 今更米がどうこうなんて
能力がない 何度も言うが田植えは五月前後だ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月18日

節電のせいでバイトは収入減、解雇もありうると森永卓郎氏

 電力は貯められない以上、昼間のピーク時以外の節電は無駄である。行き過ぎた節電はさまざまな弊害をもたらすと獨協大学教授の森永卓郎氏は警鐘を鳴らす。さらに、森永氏は菅総理が「弱者を守るという意識はゼロ」と痛烈に批判する。

 * * *
 節電の強要は消費マインドも冷え込ませ、たとえば、電力を消費する遊園地には行ってはいけないような気分も生まれている。私のゼミには、某遊園地でバイトしている学生がいるが、客が激減して自宅待機になり、収入が途絶えて困っていた。今は大幅な割引サービスで客足は戻ったようだが、売り上げは減っているはずだ。都内の他の遊園地でも開園時間を短縮したり、一部の飲食店や遊戯施設を休止したりしている。節電が理由だが、実際には客も減っているのだ。バイトで働いている人々は収入が減り、この状態が続けば解雇もありうるだろう。
 
 今、日本企業は「円高」「増税」「電力不足」の三重苦を背負わされ、海外への移転を本気で考え始めている。そうなれば町に失業者が溢れることになる。この内、電力不足は原発を稼働すれば解決できる問題で、私は「原発を再稼働せよ」と主張してきた。それに対して「人命軽視」などと誹謗中傷する人がいるが、お年寄りや子供が熱中症で倒れていくのを放置するのは人命軽視ではないのか。失業率と自殺率には明確な相関があり、景気が悪くなると自殺者も増加するのである。
 
 菅首相は再生可能エネルギー買い取り法案の成立に異常な執念を見せているが、太陽光発電を設置できるのは一戸建ての持ち家に住む裕福な人だけで、お金持ちは発電で儲け、貧しい人々は買い取りで高騰した電気代を負担させられるだけになる。消費税増税と同様、貧富格差を拡大する政策である。
 
 菅首相は市民運動出身だが、もはや弱者を守るという意識はゼロだ。「海江田経産相と私は意思統一されている」と玄海の再稼働の要請に送り出したにもかかわらず、その直後に「ストレステストをやる」と梯子をはずしてぶち壊しにした。これは“内ゲバ”に等しい。この弱者無視の姿勢と内ゲバを見れば、市民運動家どころか、イデオロギーに狂った“連合赤軍”だ。彼を辞めさせなければ民主党に明日はない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月17日

原発反対論とは、もともと一昔前の自民党政権を打倒するためにあらゆる面から政権への反対を唱えた一連の屁理屈論のうちの一つである。

原発反対論とは、もともと一昔前の自民党政権を打倒するためにあらゆる面から政権への反対を唱えた一連の屁理屈論のうちの一つである。

 福島原発の放射能漏れ災害で、反対派が一躍これ見よがしとばかりに支持を集めているが、肝心の代替発電方法については温室効果ガスの排出を一層増やすだけの火力発電や、出力が大きく取れないことが問題の水力、風力、太陽光発電程度しか提案していない。

 水力発電については、戦後より昭和40年代まで、多くの地域で貯水ダムと発電施設が建造されていたが、これ以降建造されなくなったのは、採算の合う有力な発電用水源がなくなったからである。

 但し、家庭・小集落規模の水力発電は、水利権に関連する法整備がなされていないため民間での設置が許されずほとんど使われていないが、送電設備に多額の費用が掛からないという点では今後有望だろう。

 風力、太陽光発電については、ある程度強力な風や日光が継続して発生しなければ発電できない。特に太陽光発電は投資が巨額になり、財政危機に悩むこの国の現状では充分な予算は配分されないだろう。

あるWEBサイトを見ると、原発反対論者が黒潮発電という今までにない発電方法を提案しているということを知った。

 これは、太平洋を流れる海流(黒潮)に沿って大規模な水車を設置し発電するというシステムで、計画通り完成すれば、現行の原発の総発電量の4倍を発電できるという。またアメリカがこのアイデアに興味を示しており、知的所有権としての販売も検討中であるということだ。

 私の発言については過信、妄信はして欲しくないが、私独自によるリモート・ヴューイングで検証すると、この方法で現行の原発の総発電量の4倍を達成可能という試算は正しい。

 だが、この発電設備が実際に稼働するかの見通しは限りなく0である。

 期待通りの発電をさせるには、合計面積で日本国土の総面積に匹敵するような巨大な水車を海中に「固定」しなければならない。この固定作業は船舶を海に浮かべ、多数(いや、無数)のアンカーを海底深く打ち込み、これによって水車、発電用モーター、送電設備などの大規模構造物を、強い海流のある海中に設置するという、超巨額の投資を必要とする大規模工事になることは間違いない。

 更に、ただ海中に水車を設置しただけでは、水車の抵抗力をよけるために海流の方向が変わったり、水車近くの海水面が上昇するなどして損失が発生し、海流のエネルギーを有効に利用できなくなることは必至だ。現行原発の総発電量の4倍という試算は、この損失分を考慮していない。

 しかし、この国の建設業の経済構造は、自民党政権時代から約15年続く公共工事削減主義ですっかり弱体化している。実体を見ても、建設業は儲からないというイメージが浸透し、有能な技術者、職人が激減し続けている。

 黒潮発電を稼働させるくらいならば、中国やロシアの内陸部に大規模な原発を建造し、日本まで続く送電設備を敷設した方が安上がりで現実的なのではないだろうか。


海流発電(田岡さんの提案)や関門海峡の渦潮を使った発電という-のは過去にも(石油ショックのころ)相当研究されていますよ。 ただエネルギーの密度が非常に低いので発電効率が低くなり到底ペ-イしないという結論です。 これは自然エネルギー全体にいえること。 いくらエネルギーの総量が多くても密度が低くてはどうにもなりま-せん。 簡単に見積もってみましょう。(なるべく海流発電に有利になるよ-うに) ・海水の運動エネルギーがすべて電力になる ・海流の速度は毎秒10m (一秒あたりに発電されるエネルギー(これを普通「ワット」と呼-びます))=0.5x(一秒あたりにある断面積(Aとおきます)-を通過する水の質量)x(海流の速度)x(海流の速度) =0.5xAメガワット ちなみに福島第一原子力発電所一号機の発電能力は460メガワッ-トです。 これと同じにするために必要な断面積は920平方メートル。 半径17メートル程度の円形のタービンを用意することが必要にな-ります。 これをつくることはまず無理です。 
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月16日

2010年産米買いだめの動き放射能汚染懸念

玄米600キロ購入女性も

 「玄米でもいいから売ってほしい」「前年産米を買っておいた方がいいか」。水戸市内の米穀卸売業者には、一般消費者からこうした問い合わせが増えている。業務用のコメを販売していた取引先業者からは、「福島県産のコメは除いてほしい」との要望もあったという。

 新米の出荷前で、そうめんなどの麺類が好まれる夏場は、コメの消費が伸び悩む時期。にもかかわらず、水戸市内の別の卸売業者は3日以降、前年産米の需要が増え、在庫は例年の3分の2に減った。中には、白米に比べて長期保管できる玄米を600キロ・グラム購入した女性もいたという。

 この業者の男性は「幼い子どもを持つ親が心配する気持ちは理解できるが、新米の検査結果を待って冷静な判断をしてほしい」と訴える。コメどころの東北地方を中心にコメを購入していた業者が、九州へ買い付けに出向くなど産地転換の動きも出ているという。

 スーパーでも同様の動きが見られる。県内各地で店舗を展開する「セイブ」(水戸市)では、前年産米が通常の1・2倍の売れ行きで、品種によっては品薄状態。「カスミ」(つくば市)は「例年よりも売れているが、逼迫(ひっぱく)する状況ではない。産地の調達範囲を広げて対応している」と説明する。

 一方、スーパーなどにコメを卸しているJA全農いばらきパールライス課(茨城町)には注文が殺到。8月上旬の取引量は例年、10〜15トンだが、今年はすでに約100トンの注文があり、精米工場はパンク状態。同課の担当者は「新米が無事に出回るようになるまで、うまく調整したい」と話す。

 関東農政局によると、国の備蓄米は約88万トン(6月末時点)あり、「全国的に今すぐコメ不足になるとは考えにくい」としている。白米は保管方法によって品質が落ちる可能性もあり、備蓄のし過ぎにも注意を呼びかけている。


早く
2010年産米買え
間に合わなくなっても知らんぞ


2009年産米なら
安く買えるのかなあ?


引き篭もりは大変だねえ
街の中歩いてこいよ

ごめん
田舎だから店もないし
外にはあまり出ないか 笑


米不足なんて
引き篭もりの馬鹿だけだろ
騒いでるの
蝉が鳴かないとか騒いでた奴らなんだろ
どうせ 爆笑


北朝鮮はミャンマーから安い米を買い入れるらしいな
先に日本が2倍の値段で買い占めてみてはどうか
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月15日

日大はツイッター入門を必修にすべき?!今度は学生が「犯罪のデパート」

またもや日本大学の学生(19)が自分の犯罪行為を「ツイッター」で打ち明けた。2011年7月に入り同大学の学生が犯罪を告白し騒動になったのは3度目。

今回は窃盗、無免許運転、カンニングなど疑惑が大量だ。ネットで大きな騒動になると共に、日大OBと思われる人からは「後輩達がすみません」といった謝罪もネット上に現れた。
コンビニは「お金もとれるし、タバコもとれる。笑」

問題の「ツイッター」には、11年7月25日にこんなことがツィートされた。その男子学生は大手コンビニチェーンでアルバイトをしていて、コンビニのバイトはどんなものなのかを質問されると、

「物とりほーだい。ドリンクバーにバイキング。お金もとれるし、タバコもとれる。笑」

そして、「気分転換に○○○行って荒らしてこよー」(注:○○○はコンビニの実名)と呟き、その1時間後に

「引換券4000円分プラス破棄3000円プラスドリンク1000円。トータル8000円分いただきました」

と報告した。

これだけでも大変なのに、試験の話題になると

「英語わまじめにやるんです。笑。そのほかわカンニングだけど。笑。」「サボリとカンニングのプロ。笑。あざーす♪」「英語以外でやりまくっているぜ」

とカンニング常習者であることを明かした。また、6月24日付けのツイッターに

「無免許最高」

というのが見つかったとし、「まるで犯罪のデパート」といった声がネットで挙がった。

これはいったい誰なのか、掲示板「2ちゃんねる」などで捜索が始まったが、SNS「ミクシィ」に実名と詳しいプロフィールが掲載されていたため、あっさりと身元が判明。日本大学に通う19歳の男子大学生だとわかった。さらに、この大学生がどこのコンビニでバイトをしていて窃盗を働いたのかを探る人達もいて、神奈川県にある大手コンビニチェーンだと特定。店の電話番号が晒され、大学生が何をやったのか電話をかける人が続出。店側の対応などが「2ちゃんねる」で実況された。

この大学生は「ツイッター」で呟いたその日、ネットで騒ぎが大きくなると「ミクシィ」に掲載していたプロフィールを書き換えた。しかし、火消しに走っても騒ぎは収まらず、同日夜に自身の「ツイッター」と「ミクシィ」のアカウントを削除した。


日大OB「バカな後輩ばかりですんません」

本当にこれはネタではなく、実際に行われたことなのか。大学生がバイトをしているというコンビニに問い合わせたところ

「この件については一切お話しできません」

ということだった。

日大の学生が「ツイッター」で騒動を起こしたのは7月に入ってから3回目。先の2回は男子学生と女子学生のカンニングの告白で、男子学生は「カンニングのプロだからばれるわけないわ!」などと自慢していた。

あまりにも騒動が相次いでいるため、日大のOBなのだろう、

「バカな後輩ばかりですんません」

といったコメントも出る始末。

日大の学生課に話を聞いてみると、今回も先の2件と同じように、現在詳細を調査中だという答えで

「事実が判明したとしても処分等について公表することはありません」

ということだった。

東京大学では7月14日に男子学生(21)が「ツイッター」で「飲酒運転なう!」とつぶやき騒動になったことを受け、21日に東大教育学部の市川伸一学部長名で「慎重に考えて責任を持って行動」するよう呼びかけた。ネットでは日大もこれを見習って学生に注意を呼び掛けるべきだとし、

「twitter入門を必修にしたらいいのに」

といった皮肉も出ている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ