2011年08月16日

2010年産米買いだめの動き放射能汚染懸念

玄米600キロ購入女性も

 「玄米でもいいから売ってほしい」「前年産米を買っておいた方がいいか」。水戸市内の米穀卸売業者には、一般消費者からこうした問い合わせが増えている。業務用のコメを販売していた取引先業者からは、「福島県産のコメは除いてほしい」との要望もあったという。

 新米の出荷前で、そうめんなどの麺類が好まれる夏場は、コメの消費が伸び悩む時期。にもかかわらず、水戸市内の別の卸売業者は3日以降、前年産米の需要が増え、在庫は例年の3分の2に減った。中には、白米に比べて長期保管できる玄米を600キロ・グラム購入した女性もいたという。

 この業者の男性は「幼い子どもを持つ親が心配する気持ちは理解できるが、新米の検査結果を待って冷静な判断をしてほしい」と訴える。コメどころの東北地方を中心にコメを購入していた業者が、九州へ買い付けに出向くなど産地転換の動きも出ているという。

 スーパーでも同様の動きが見られる。県内各地で店舗を展開する「セイブ」(水戸市)では、前年産米が通常の1・2倍の売れ行きで、品種によっては品薄状態。「カスミ」(つくば市)は「例年よりも売れているが、逼迫(ひっぱく)する状況ではない。産地の調達範囲を広げて対応している」と説明する。

 一方、スーパーなどにコメを卸しているJA全農いばらきパールライス課(茨城町)には注文が殺到。8月上旬の取引量は例年、10〜15トンだが、今年はすでに約100トンの注文があり、精米工場はパンク状態。同課の担当者は「新米が無事に出回るようになるまで、うまく調整したい」と話す。

 関東農政局によると、国の備蓄米は約88万トン(6月末時点)あり、「全国的に今すぐコメ不足になるとは考えにくい」としている。白米は保管方法によって品質が落ちる可能性もあり、備蓄のし過ぎにも注意を呼びかけている。


早く
2010年産米買え
間に合わなくなっても知らんぞ


2009年産米なら
安く買えるのかなあ?


引き篭もりは大変だねえ
街の中歩いてこいよ

ごめん
田舎だから店もないし
外にはあまり出ないか 笑


米不足なんて
引き篭もりの馬鹿だけだろ
騒いでるの
蝉が鳴かないとか騒いでた奴らなんだろ
どうせ 爆笑


北朝鮮はミャンマーから安い米を買い入れるらしいな
先に日本が2倍の値段で買い占めてみてはどうか
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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