2011年10月17日

矢野沙織

私は放射能を含んでいる可能性のある作物の一切を口にはしたくない意志を持っている為、
電話口だったこともあり、「あ、福島産だったわ。」と言い電話を切りました。すると、店屋のおじさんが、
「おい、ガキ、ちょっと待てや。」とかなり乱暴な口調で私を引き留めました。

「”福島産だった”と言っただけですよ。それにしてもガキっちゅう物言いは気に入らないんだけど。
どうかした?」と前置きした上で話しを聞こうと立ち止まると、まぁまぁよく解らないことを言う言う。

要約すると、「作った人の気持ちなんか解らないだろう。」と。「じゃあなにかい、おやじさんは百姓
なのかい?丁度気になってるからどんな気持ちか教えてくれや。」と聞くと、「百姓ではない。」と。
「え、じゃあなにかい、おやじさんは漁師かなんかかい?」と聞くと、「違うけど。」と。
じゃあどの口がそれを言うんだか。

「え、じゃあなにかい、お百姓が可哀想だから一億総被爆をしないと非国民かい?そんな思考はまるで
某大戦中だな。」と言うと、なんだかんだともごもご言いながら側にあったポリバケツを蹴飛ばして、
どこかへ行ってしまいました。いい歳の紳士がガキ呼び止めておいてそりゃないよ、と。


 その話は一方的だと思うな
 実際はもっとからみがあったんだろうけど
 自分に都合のいいように要約したんだろ
  相互の立場を忖度して言を発しないとこうなるんだよ。
 必死になんとかしようと模索している現地の人の思いを知るべしだ
 わかった、アホの夜乃


矢野さんに放射能の詰め合わせセット贈りましょう


記事によると、少し前、沖縄県那覇市の国際通りで、物産展が開かれていた。夕飯の買い物をしようと、電話をしながら露天を見ていたら「福島物産展」のノボリが見えたので、思わず電話口で「あ、福島産だったわ」と言ってしまったのだという。


きおの程度で口論ならんだろ
本当はもっと酷い言い方したど霊視。
店のおじさんは冷静に対応したものの(一応客だから)
ガキのような話し方で、あきれたんだろ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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