2011年10月30日

日本=サラリーマン奴隷を支配する、霞ヶ関「貴族」社会

日本=サラリーマン奴隷を支配する、霞ヶ関「貴族」社会


野田首相は、独立行政法人の8割が、「民営化・廃止」不可能としている。

霞ヶ関の官僚達の「天下り組」が、一日中、新聞・雑誌を読みフケリ、

仕事をせずに、年収2000万円を得ている、独立行政法人が「必要不可欠」との、新首相の「見解」である。

この年収2000万円は、国民の3人に1人が、年収150万円以下である、その給与から「取った税金」の集積2000万円である。

日本が、サラリーマン奴隷を支配する、霞ヶ関「貴族」の社会である事を、野田は「全面肯定」している。

この野田の、政治資金・票田の「汚い」実態こそが、野田の、独立行政法人の8割が廃止不可能、という結論を導き出している。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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