2011年11月15日

TPPなら日本酒や焼酎なんて売れるぞ

真面目な話してるのか
ちょいと聞いてくれよ
おれのあほ話 まあ
やんややんやのTPPだけどな よく考えろ
確かに誰かが言ってる税金使ってグロ企業の囲い止めは
企業にも迷惑だったわけだ
農業も見る目を変えてみろ たしかに
ぐうたらもいるだろう ただいえることは
作って終わりと言う農業から加工品ビジネスに広げるんだよ
そこにはやはり法人化とか組合形式
そしてやる気のある人達に譲らないとね
ほうらいや小岩井みたいにまして
農作物と言うのは加工すれば付加価値が付く
TPPなら日本酒や焼酎なんて売れるぞ
国内に居るとわからんかねしれんが
日本食というのは結構人気なんだよ
農業法人が国外でレストランに進出したり
加工食品を直接売れる 土俵はフラットだ
ブドウ畑からワイン 日本の田んぼから
日本酒 焼酎 沖縄の泡盛 勝負できる
そして日本茶 にんにく加工品まだまだあるが めんどうだ
いずれにしても守っていたら ダメ


例えは悪いが
最近では芸人が北海道で
大きく農業をし
雇用を作ったが
良い悪いは別として
あの手のような会社が
農業にどんどん進出し
雇用を作り国内だけじゃなく
加工品を世界に売るようになれば
いいんだけどね
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月13日

TPP参加断固支持する

TPP参加断固支持する


今の円高で
アメリカの小麦畑とか
買い捲れば
ええんでないのか?


おいおい
なんでぐうたら
米農民をそんなに守らないと
いけないのよ
まして地方公務員やりながらの兼業ぐうたら
そんなに
自給率云々言うなら葉物や根物
小麦や小豆作ればいいのに
なんで米にこだわるのかな えっ
楽だから 笑


皆さん知ってると思いますが
米農家は高齢化 高齢化
騒がれてます
え そんな高齢の人達だけなのに
なんで きゃべつやれたす ねぎやしいたけより
大変な重労働の米作りが出来るかって
不思議です
ここ
笑うところです 
もしかしたら 米作りは高齢者の人でも
出来るのかと思ってしまう いやいやなんせ重労働ですよ
ねぎなんて簡単 笑
まさか 田植え 刈り取りを有料で請け負う人達なんて
いませんから
あら 笑


ああ
また
田んぼをお金を頂いて
貸してる人なんていませんよね
まあ
いずれにしても
米農家が食料自給率云々いうのは
意味がちがうのですけど




TPPで農業が全部廃業

だから
何度も言わせるな
新興国がインフラが整ってるのに
グローバル企業を税金使って
工場誘致だ雇用だって
高い賃金で日本にグローバル企業を
囲い止めてたのが悪いんだよ
派遣村の参謀こそ打ち首もんだよ
工場誘致に使う税金は
内需に使えって事だ
今TPPも同じ事
これを拒んでると同じ事になる
なんでわからないのかな
はやいとこやらないとだめ




田畑も株式化して
爺さん婆さんは隠居で
配当もらって
やる気のある若者が
やればいい
農業もTPPでかわらないと

俺の言ってる事は頓珍漢だけどね


工場誘致の税金をやめて
大阪の馬鹿公務員みたいに
俺たちに還流しろなんて
話じゃないからね
TPPでやる気のある
農家がいたら
そいつらにぶち込むんだよ
農業法人でもなんでもいい
必ず雇用は増える


その昔の関税障壁撤廃 農産物の輸入自由化しろと要求した米版だろ
グローバル化の波がここまできたのですから、最早避けて通れないのでしょうから
違う手立て、施策講じて農家の保護やらんといけんわね
その昔の貿易摩擦と同じ図式ですよ


農協の在り方が根底から覆るから
当事者らは必死ですワ奈


ほんとおまえらはアホだな
TPP参加すれば
ロシアン娘も
東南アジアの娘のように
安くなる
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月12日

外食チェーン井戸実社長今度は食中毒発生後に「問題」発言

「ふらんす亭」などの外食チェーン店を展開する井戸実社長(33)が、またネット上の発言で物議を醸している。それも、ステーキのチェーン店で食中毒が発生した後のことだった。会社側は、発言についても調査して報告するとしている。

井戸実社長のエムグラントフードサービスは、2006年9月に設立されたが、わずか5年のうちに百数十店舗を数えるほど急成長した。閉店した郊外の飲食店をそのまま利用するなどの手法で、コスト削減と低価格化を図っているのが特徴だ。

・「ステーキけん」で4人が食中毒症状

食中毒が起きたのは、そのうち神奈川県相模原市にある「ステーキハンバーグ&サラダバーけん」鵜野森店だ。相模原市保健所によると、2011年10月23、24日に牛ステーキを食べた4人が下痢や腹痛を訴え、うち3人から腸管出血性大腸菌O-157が検出された。11月8日に食中毒発生を発表するとともに、この日から3日間の営業停止処分にした。保健所は、原因食材の断定はまだできていないとしているが、エムグラントフードサービスでは、カナダ産ハラミカットステーキの調理に原因がある可能性が高いとして、安全確認されるまで提供を自粛することをサイト上で明らかにした。

このニュースが流れると、ネット上では、井戸実社長が「問題発言」をしていると騒ぎになった。

ツイッターで、発表前日の7日に、生焼けとクレームを入れてきた女性客がいたと報告し、「スタッフは100%悪い事をして無い」、さらには「この手のクレーム客は来ないで頂きたい」とまで言い切ったのだ。また、3日ごろには、「アレルギー?知らねーよそんなもん。何食ってもビクともしない体を作れや!」ともつぶやいている。いずれもツイート後すぐに削除された。

保健所によると、食中毒の疑いで最初に店の立ち入り調査に入ったのが10月31日。とすると、井戸社長がこれらの発言をしたときには、すでに事態を知っていた可能性があることになる。

・会社側「発言についても調査して報告する」

また、ネット上では、鵜野森店に張り出されたお知らせが批判を浴びている。営業停止になった2011年11月8日、臨時休業の理由として「設備メンテナンスの為」とだけ挙げられ、食中毒のことは一言も触れていなかったからだ。食品衛生法上は、張り紙に明示しなくてはならない決まりはないが、不誠実な店側の対応と受け止められているようだ。さらに、井戸実社長名でサイト上に出された「食中毒事故発生のお詫びとご報告」が、11月8日付になっているが、実際は9日に出されたものではないかとの疑問も出ている。

井戸社長は、これまでも数々の「問題発言」で、波紋を呼んできた。

フェイスブックでは2月23日、「たった1000円ちょっとの食事で30分もクレーム電話をし続ける奴の気が知れない。働け!」などと本音をぶつけた。また、肉が硬いとの苦情には「顎を鍛えてください」とメールしたことをブログで明かしたり、スカスカおせち問題で販売元を擁護するような発言をツイッターでしたりしている。

飲食店関係者からは、店側の代弁をしてくれていると評価の声がある一方、ネット上では、客の批判や悪口を言うとは何事かと批判も多い。それだけに、今回の食中毒発生で、「とうとう被害者を出してしまったな」「さて社長はどんなコメントするか」「自己責任論が出るのか?」などと注目が集まっている。

井戸社長は11月9日夕現在で沈黙したままだが、6日のブログでは、匿名の書き込みは気にしないとして、「便所の落書きにイチイチムキニなってたら胃潰瘍で死んじゃうってさ。そんな話」と書いている。

エムグラントフードサービスの広報担当者は、取材に対し、こう説明する。
「社長のツイッター発言は、個人的な発信であり、事実関係のすべては確かめられていません。現時点ではお答えできることはありませんが、食中毒の原因とともに調査してホームページ上で来週中には報告します。店のお知らせについては、今後は食中毒についても触れる段取りで進めています。サイトのお詫び文は、確かに11月8日に出しており、指摘されたことは間違いです」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月11日

TPP賛成派ってのは

TPP賛成派ってのは昔の日米開戦前の強硬派と同じに見えてしまう。
あんときも海軍陸軍の面子を含めて多数集まって、
いろんな角度から具体的な数字に基づいた試算シミュレーションをやったら、
日本が一方的にボロ負けになるという結果がハッキリと出た。
なのに、戦いはやってみないとわからないとか、
日本が負ける筈はない、これからの時代、そんな消極的で弱気でどうするとか
具体的な根拠に全く基づかない威勢の良い事を
声高に主張する奴がやたらにいて結局は押しきられたんだよな。
数字や客観的な事実に基づいて嘘を指摘され論破されたら、
途端に抽象的な感情論に訴え、すり替えて押しきろうとする、
最近じゃ宮崎に論破されたタックルの江田がちょっと胡散臭さかったけど、
戦争に賛成した当時と変わらずに糞メディアたる新聞社を含めて
全く進歩しとらんよな。あほくさ過ぎるよ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月10日

玄海原子力発電所、レベル6クラスの大規模な放射能漏れ

2011年04月20日

玄海原子力発電所、レベル6クラスの大規模な放射能漏れ

玄海原子力発電所、3号炉(訂正)プルサーマルが事故を起こしてレベル6クラスの大規模な放射能漏れが、起きました。

報道(NHK)による公表値は4倍になっているが、玄海から数百キロ以上離れた宇和島市などで500倍の値が観測されている。これで放射能漏出事故の実態を極端に隠蔽した事実が、民間の計測によって証明された。
 当日、玄海や川内原発モニターを調べたが異常データが確認できなかった。しかし、あの中越沖地震で、700年分の放射能漏洩があったことが暴露された刈羽原発も異常値は出ていない。ということは、原発モニターは事故に反応しない? いや、データを明らかに捏造しているのである。我々は中越沖地震の当日、ただちに柏崎原発のモニターを確認したが、なぜか停止していた。その後、記録データが公表されたが、何の異常も出ていなかった。ところが、槌田敦氏の調査により、周辺植物や土壌から明らかな異常が観察され、推定700年分の放射能漏洩が明らかにされた。

その後、この事故の情報は「放射能漏洩情報」として、大手マスコミ記者にリークされたのですが、それにも関わらず、どの社も積極的な報道はなされませんでした。(NHKのニュースで一部報じられたとのことですが、“人体には影響はない程度”という発表だったそうです。)つまりこのことから、国ぐるみでの、マズゴミによる隠蔽工作が行われています。

このように、原発側はモニターのデータさえも操作し、事実を徹底的に隠蔽している。今回も、西日本各地で計測されたデータから、放射能漏洩総量はおそらくスリーマイル事故に匹敵する可能性があり、明確にレベル6事故と断定してよいだろう。
 漏洩主体は放射性ヨウ素で、これは呼吸などから通常ヨウ素の代替として胎児乳幼児に簡単に摂取され、甲状腺に蓄積し、ガンや白血病のリスクを極度に高まります。この事故による今後の被爆による被害が懸念されるところです。

これほどの大事故を国、マズゴミ、九州電力は隠蔽捏造し、4倍放出で済ませようとしている。まさに犯罪です。

−−
玄海町長の岸本町長は岸本組のオーナーで、岸本組は玄海・唐津地方一のゼネコン。
岸本町長は原子力利権そのものの人物。
インタビューでは福島原発と玄海原発は違うとか発言していた。
電源車購入などいろいる津波対策で無駄な事に金を使っているとか言っていた。
電源交付金が入らないので運転再開が待ち遠しい印象だった。
こんな安全より金を優先する人物が、この玄海・唐津地方のボスとして存在する日本の悲劇と言える。
福島原発で安全対策を無視されて来たのも、このような安全より金を優先する輩を多数輩出したせいだと思う。

岸本町長は福島原発を玄海原発とは違うと発言したが、どちらもプルサーマル燃料運転炉があるでないか。
この人の発言は無知と思われる部分が多すぎると思う。
この人物が玄海・唐津地方のボスとは呆れる返る。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ