2011年12月31日

日本はいずれ無くなる

中国・アメリカにも袖にされて・・

中国から突然会談を拒否された野田総理ですが、今度は来年一月で調整していましたアメリカ訪米が、昨日ルース大使より玄葉外務大臣にアメリカから「拒否」通告されたようで、米中両国から首脳会談を拒否されるという惨状を示しています。

この中国の対応ですが、そもそも中国側からオファーがあった会談で、その伏線には領海侵犯し、逮捕された中国漁船2隻を30万円の罰金で釈放した野田政権への「ご褒美」だったものです。
その「ご褒美」を直前になり「お預け」としたもので、中国が日本をポチ扱いしているのが見え見えですが、日本側は全くという程怒りを出していません。
怒りどころか、外務省には「これで貸しができた」という愚かな事を言い出す幹部も出てくるほどで、今の日本の外交が如何に崩壊しているか、あきれるばかりです。

中国が日本をポチ扱いしている事を全く分からない幹部が外交をやっている以上、今後、世界からなめられぱなしになりますが、もうひとつ重大な事象が起こっていることに日本は全く反応を示していません。

韓国とロシアが合同で、日本列島をくまなく調査(探査)すると発表されていることに何ら反応を示していないのです。
この調査目的は、放射能汚染を調べるとなっていますが、この調査に肝心の日本政府が入っていないのです。
この理由は日本は「嘘をいう」からとなっていますが、高山環境政務官は以下のように発言しています。
『(がれきの放射線量を)国が測ったのでは信用して貰えない』(10日、静岡市内での記者会見)

日本人が信用しないのを外国政府が信用する筈がありません。

この日本という国は、外国からもまた国民からも信用・信頼を失っていることを、もっと国民は知る必要があります。

また、今回の韓国・ロシアによる日本の沿岸調査は既に【ワールドレポート】で指摘しています金融危機後の日本支配を見越した動きですが、日本は全くという程、理解していません。


力(国力)を失った日本がどうなるか。
恐ろしい現実が我々の前に出現するのもそう時間がかかりません。



そういうことばかり
書き込んでると
本当にそうなりそうだからヤメとけ


奴隷の日本人がまあ何を考えて生きてるんだろねえまあへえへえ
グローバル時代で国際競争力がなくなるから人件費削減は当然だって言われ
挙句の果てに派遣奴隷法がまかり通る様に法律改正され生きる屍にされ
奴隷法そのままで増税で社会保障制度充実させるなんて馬鹿にされ
企業と公務員だけが甘い汁を吸える体制にされ、国民減子化背策確立して
まだ日本人は未来があるとでも思っているのかね、今すぐ略奪でも何でもし
いい思いを少しでもしたなら、国を捨て出て行けばまだ幸せだろうに
まあ馬鹿は死なねば直らないってか、人口が半分くらいになりゃ、国力など
何も魅力がなくなり、中国・米国に足蹴にされ、召使にしてもらえるかも
まあびっくり同じ様なニュースこのタイミングで誰だろねびっくりしたよ
湯田にすきにしてもらえるさそのうちね、別のほうかな?


自分さえ良ければってな公務員ども
恐ろしいやね


天変地異は
傾いた国の証拠


円高?デフレ?そんなものはカモフラージュ
人口が減る・自殺する
そのような体制が出来上がっている
それが最大の問題
日本史上最大の危機ですな
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2011年12月30日

全盛期の金正日様

・正月を祝福して無数の鶴が舞う。龍まで飛んでた
・交響楽団の演奏で一人の楽団員のミスを一瞬で聞き分け適切な指導を行った
・遊園地のジェットコースターを試乗した時に熟練技術者さえも気づかないわずかな異音を察知して事故を未然に防いだ
・檀君の墓は今まで見つかっていなかったが、将軍様が勘でこの辺を掘れと命じたところ、一発で見つかった
・国防総省のスパコンで「金正日」と検索したところ、スパコンが「アメリカは滅亡する!」と警告を流したまま止まらなくなった
・しかも電源入ってない状態だった。今ももちろん止まらないので米国国防省の奥深くに国家機密として安置されている
・金正日が生まれたとき、白頭山に流星が落ちた(そのため将軍様のあだ名は『白頭山の息子』)
・その流星を見た抗日レジスタンスたちが金正日誕生を一瞬で察知し、喜びを歌にしてそこらの松の木に書き綴った。
 その歌は近年発見され、北朝鮮労働党によって保存されている
・空間距離を制御する奥義『縮地法』が世界で唯一使える
・天馬を飼っているので全国を一瞬で視察に訪れることが出来る
・初めてゴルフに行って7700ヤードのコースで全コース最悪でもバーディー、11ホールインワン、38アンダーの34という好成績を達成
・しかも11ホールインワンを達成した瞬間、小鳥は啼き、馬は嘶き、魚は200匹近く池から飛び出て、白鳥が一羽飛び立った
・三歳のとき、銃で二十発二十中を達成。五歳から漢詩を嗜む。五歳から父親の創った漢詩を書き写して父を喜ばせる
・末期癌の老人に「長生きしてね」と声を掛けたら癌が完治した
・子供の急な発熱で深夜に途方に暮れていた母子を病院に連れて行き適切な治療を行うよう指示し、名前も告げず去って行った
・アメリカが必死に北朝鮮侵攻作戦計画を練ったものの、結果「卵で岩を割るような話」という結論が出て諦めた
・金正日が設計した万能医療ロボットで日本の医療技術ではどうすることも出来ない病気も治せるようになった
・地球儀の日本の上を黒く塗りつぶすと黒雲が日本を覆い台風が起きた。のちの伊勢湾台風である。
・うんこはしない
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2011年12月29日

ペットに癌が急増

ペットの犬や猫を「わが子」と呼ぶ人が増えたのは、いつのころからか。近頃、そのわが子ががんにかかり、悲しい思いをする人が増えているという。いったい、なぜなのか。いざという時にはどのような治療法があり、費用はいくらかかるのか。最新の「がん事情」を調べてみた。

 神奈川県に住む40代の夫妻が、ラブラドール・レトリーバーのラブ(オス、6歳)の異変に気づいたのは今年8月だった。

「右目が充血している」

 妻が先に気づき、かかりつけの動物病院に行って目薬や軟膏をもらった。だが2カ月たってもよくならない。紹介された眼科専門の動物病院で検査したところ、予想外の宣告を受けた。

「悪性腫瘍だったんです。しかも、症状が進まないように右の眼球を摘出するよう勧められました。『顔が変わる』と、私以上に主人が動揺してしまって。でも、夫婦で話し合い、命を救えるならと決意しました」

 ラブは11月半ばに手術を受けて右目を失った。転移は見つかっていないが、今後も定期的に検査を受け続けるという。

 手の施しようがなかったというケースもある。

 千葉県に住む会社員の男性(51)は昨年春、フラットコーテッド・レトリーバーのルイス(オス、当時11歳)が歩きにくそうにしているのに気づいた。最初の病院では問題ないと言われたが、夏に別の病院に連れていくと右脚の付け根にがんが見つかり、秋にあの世へと旅立った。

「大型犬としては長生きしたほうだと思うが、もう少し早く見つけられれば助けてあげられたかも」

 男性はそう言って悔やむ。

 ほかの病院から紹介された動物の2次診療を手がける麻布大附属動物病院(神奈川県相模原市)には、腫瘍科の診察日になると犬や猫を連れた飼い主が50〜60人来る。

診察室をのぞくと、信田卓男病院長が日本テリア(メス、13歳)の胸の腫れを診察し、飼い主にこう説明していた。

「乳腺に腫瘍ができています。細かな検査をしないと分かりませんが、犬の乳腺腫瘍は約50%が悪性なんです」

 続いて診察室に入ってきたのは7歳のパグ(メス)。鼻の上やわき腹に、蚊に刺されたようなしこりができている。肥満細胞腫という犬の皮膚にできる悪性腫瘍だという。

 日本小動物医療センター附属日本小動物がんセンター(埼玉県所沢市)の小林哲也獣医師がこう指摘する。

「米国では現在、犬や猫の死因トップはがんです。日本は全国的な統計がなく、はっきりしませんが、米国に近い状況になってきていると思います」

 なぜか。前出の信田病院長は、ペットの寿命が延びたことが影響しているとみている。

「犬が番犬として屋外で飼われていた80年代までは、平均寿命は8〜9歳で、フィラリアやジステンパーなどの感染症で命を落とすことが多かった。しかし今は、感染症のワクチンが普及した上に、室内で大事に飼われることが多くなって寿命が延びたため、がんにかかる率が高まったのです」

 ペットフード協会の調べでは、犬の平均寿命は13・9歳(2010年)。確かに長生きするようになってきている。

 精度が高いCT(コンピューター断層撮影)やMRI(磁気共鳴断層撮影)で検査するようになったため、がんが見つかりやすくなったという事情もある。

 小林獣医師によれば、犬に多いのは皮膚がんや乳腺がん、口腔内がんなどだ。ゴールデン・レトリーバーやフラットコーテッド・レトリーバーなどは、なぜかがんにかかる率が高い。猫は皮膚がんや乳腺がん、リンパ腫などや白血病が多いという。

がんが増えるにつれて、治療法も進歩してきた。

 四国動物医療センター(香川県三木町)の入江充洋獣医師は、この10年間で抗がん剤など薬の使い方が増えたと指摘する。

「かつてはがんをたたくために大量の抗がん剤を投与する方法のみでしたが、今は少ない用量でがんの増殖を抑え、がんと共存するという考えに変わってきました」

 前出の信田病院長も言う。

「がんによっては、手術で摘出するのではなく、薬だけで消すことができるようになってきています」

 分子標的薬の投与なども人間と同じように行うことが可能になったという。

 当然だが、高度な治療をすれば治療費も増える。トータルで数十万円かかったというケースも珍しくない。しかし、前出の小林獣医師によれば、より高度な治療を希望する家族が増えてきているという。ペットを家族の一員だと考える人が増えたという心理的な変化が大きい。ペット保険が普及したことも背景にある。

 国内でペット保険を扱う会社は、損害保険会社のアニコム、アクサダイレクトなど9社ある。このうち最大手アニコムの契約件数は10月末で37万4170件。3年前から約13万件増えた。

「治療にかかった費用の5割、7割、9割を保険から支払うプランがあります。前の犬をがんで亡くしたので、次は早めに入るという方もいますね」(アニコム広報部)

 同社の保険は、犬も猫も10歳11カ月まで加入できる。犬は犬種や年齢で保険料が変わる。例えば、8歳のゴールデン・レトリーバーを5割負担のプランに入れると、毎月の保険料は5320円で、通院・入院時は1日1万円を上限に治療費の5割、手術をすると同じく1回10万円まで(年2回まで)支払われる。

神奈川県在住の女性は今年10月、チワワの愛音(メス、5歳)の胃にできた腫瘍を麻布大附属動物病院で摘出した。良性だったが野球ボールほどの大きさで、手術には1時間半かかった。

 手術費用は約20万円だったが、支払いは半分の10万円で済んだ。

「赤ちゃんの時から5割を負担してくれる保険に入っていたので助かりました」

 だが、保険も万能ではない。

 都内に住むイラストレーターの女性(46)は、3匹飼っているシーズーのうちメスのサラ(13歳)が副腎がんになり、全額自費で治療を受けている。

「若いころはあまり病気にならないので、8歳になったら保険に入れようと思っていました。でも、加入時に良性の脂肪の塊が見つかって入れなかったんです」

 サラのがんがわかったのは11歳8カ月の時だった。手術するのが難しい場所だったため、切除せずホルモン薬で症状を抑えることにした。この薬代が、毎月4万8千円かかるという。女性は決意を込めて言う。

「この子を助けてあげたい。そのために、以前は熱中していたマリンスポーツをやめました」

 さらにお金がかかる治療法を選ぶ人もいる。

 都内に住む自営業の女性は、都内の病院で月に1度、小腸がんになった愛猫(メス、17歳)に活性化リンパ球療法を受けさせている。

 この治療法は、ペット自身の血液を取り出し、培養してリンパ球を増やして体内に戻す。免疫力が高まる効果が期待できるというが、費用は1回8万円かかる。免疫療法は保険の対象外なので、全額自費だ。

「7年前にがんで亡くなった父は同じ療法を受け、亡くなる寸前まで笑顔でいられた。猫のがんを手術で摘出した後そのことを思い出し、お金がかかっても受けさせてあげたいと思ったんです」

この猫は治療を受け始めてから2年経つが、体重も増え、「子猫のように生き生きしている」という。

 一方で積極的な治療を望まず、静かに最期を看取りたいという人もいる。

 東京都大田区の主婦(75)は、乳腺がんが疑われるチンチラのモカ(メス、17歳)に特別な治療は受けさせておらず、自宅で看取るつもりだという。

「近所の獣医さんで塗り薬はもらってますが、体にメスは入れさせたくない。膿んだ胸に、息子が使っていたオムツのサラシの残りを巻いています」

 高額の治療をせず、自然に任せているからといって、この主婦もわが子を愛していないわけではない。ペットのがん対策に、決まった答えはないのだろう。

 前出の小林獣医師はこうアドバイスする。

「治療法が進歩して、家族の選択肢は広がりました。それに伴い、どこまで治療を受けさせるべきかと迷う方が増えていますが、積極的な治療をしないことは、あきらめているということではありません。痛みの治療や栄養治療など家族ができる範囲のことを、最後まで続けることも大切です」

 いざという時に後悔しないように、わが子が元気なうちから、どこまでの治療ができるか考えておこう。


おいおい
なんで原発のせいに
なるんだよ
マスゴミは馬鹿だろ
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2011年12月28日

軍部が広めているとされている金正恩氏のスーパー伝説

【拳銃編】
・3才で銃が撃てるようになる。
・9才で動く的(まと)に命中できるようになる。

【騎馬編】
・6才で馬に乗れるようになる。この時点でプロ騎手の技術を速攻超える。

【車の運転編】
・3才で車が運転できるようになる。
・8才になる前に大型トラックで時速120キロで大爆走。安全に目的地まで運転できるようになる。

【文才編】
・16才で祖父である金日成氏の朝鮮戦争時の卓越した指揮能力についての素晴らしすぎる論文を発表。

他にもスポーツなら何でもできるそうだ。特にバスケットボールが得意でプロ選手にも勝ったことがあるという。また、著名な預言者が正恩氏を見るやいなや「今までこんな人物は見たことがない。このような立派な風格は一国家を治めるだけでなく世界的な大人物になるでしょう」と言ったとされている。

ちなみに父である金正日氏も52才初ゴルフで7700ヤードのコース(パー72)をなんと11ホールでホールインワン、超能力で台風を起こせるなど同様のスーパー伝説が残っている。
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2011年12月27日

私にはファシズムの足音が聞こえてきた

35 名前:名無しさん@涙目です。(兵庫県) :2011/12/10(土) 13:42:56.01 ID:L7L+v6Sc0
大阪で自分の意見を述べた職員が
不当な批判を受け
反省の弁を強制される事件が発生したそうだ

大阪市の職員には
言論の自由すら許されないのだろうか

選挙に勝ったからといって
他人の人権を侵害していいのだろうか

このままでは大阪が大変な結末を迎えることになる
不穏な空気が日本中に蔓延しないか心配である

私にはファシズムの足音が聞こえてきた
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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