2012年02月29日

あおい輝彦さんは、創価でした。

あおい輝彦さんは、創価でした。

 22日に肝臓がんで亡くなった「フォーリーブス」の北公次(享年63)の通夜、告別式が週末、東京・西小岩の東京葬祭慈光殿で営まれた。25日と26日の2日間にファン1000人以上が参列。しかし、有名人の姿はまばらで、通夜には元「フォーリーブス」のおりも政夫と元「ジャニーズ」のあおい輝彦、告別式にはジャニーズ事務所の後輩の郷ひろみや野口五郎らが姿を見せただけ。芸能関係者は少なかった。

 最近は芸能人の薬物事件には世間が厳しい。覚醒剤使用の逮捕歴がある北と距離を置く芸能人が多かったのかもしれない。

 そんな中で、注目を集めたのがあおい。この2人には信仰上の関係、付き合いもあったようだ。

 この日の葬儀の形式は“友人葬”と呼ばれる創価学会の「学会葬」。葬儀場には、学会員用の記帳所が設けられていた。

「あおいは1976年に映画『続・人間革命』に出演しました。それからは毎年、池田大作名誉会長の誕生日に花束を贈り、お返しに写真集をもらうという関係を続けている。池田氏の80歳を祝う式典では祝辞も述べています。そんな学会関係の集まりなどでも、2人は顔を合わせていたのではないか」(関係者)

 芸能界に学会のタレントはたくさんいる。だが、“幹部クラス”は姿を見せていない。先輩のあおいが代表して参列したのだろうか。


あのう
正直言いまして
創価云々言ってる貴方に
言いますが
物事とは是々非々じゃないと
まったくもって
筋道が違いますよ
その手の能書きは
posted by РМН at 20:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヒュンダイはホンダやレクサスよりも品質が劣るが

ヒュンダイはホンダやレクサスよりも品質が劣るが、その他の日本車、例えば日産やマツダよりもいいという結果になっている。またサブコンパクト部門でヒュンダイ・アクセントが最高評価を得ている。それだけ品質に自信があるからこその10年保証なのだろう。日産やマツダは品質の良さで有名な日本車であり、品質が悪くて乗りたくないという人は殆どいないと思われる。その日本車よりもヒュンダイは故障が少ないという結果が出ているのである。それだけではない。韓国車は性能面でもデザイン面でも良くなっている。最早過去のイメージを持つべきではない。

 数年前にインド人の友人に、家電製品のことを聞いてみたことがある。彼は韓国のサムソンやLGのことは良く知っていたが、富士通や三菱はもちろん、ソニーやパナソニックのことすらも殆ど知りませんでした。インドの家電市場では日本製品か韓国製品かという前に、日本製品のこと自体が殆ど知られていなかったのが現実である。そして彼らはその韓国製品に満足している。

 日本では韓国製品というと二流品というイメージがまだ付きまとう。まだまだ韓国製品が一般に普及しているとは言いがたい状況である。しかしこれはもしかすると日本特有の状況なのかもしれない。世界では韓国製品がその品質の良さと価格の安さで認知されている。なんとなくニュースで韓国製品のことについて聞いて韓国製品は強いのだなと知識では知っているが、日本では過去の悪いイメージを引きずっているせいで、韓国製品を最初から購買のさいの選択肢にすら含めないことが多い。韓国の車は安くて低品質というイメージが強くて、そういうものを乗っているのは貧乏臭くて恥ずかしくて嫌だという感情もあるようだ。だからあれだけ世界で売れているヒュンダイの車も、日本市場には橋頭堡を築くことが出来ずに撤退した。だが日本は韓国製品、あるいは今後の中国製品について、最初から駄目だと決めつけることなくもっとその品質を冷静に正しく評価する必要があるように感じる
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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