2012年04月01日

しかし、今回のガレキの拡散には、 他に【重要な目的】があると、私は考えています。

しかし、今回のガレキの拡散には、
他に【重要な目的】があると、私は考えています。

それはTPP参加の問題です。

その理由は、もし北海道の市町村がガレキを受け入れ、
ガレキを焼却処理したことで排出される
「放射性焼却灰」により農地が汚染されますと、
北海道の農業や酪農そして漁業など、
一次産業が甚大な影響と大きなダメージを受けることになるでしょう。


野田政権の目的は、「実害」でも「風評被害」でも、
北海道を初め、全国の一次産業がダメージを受ければ、
TPP参加に対する反対勢力の力を弱めることが出来ます。

http://infinitepower8.blog.fc2.com/blog-entry-24.html
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英国人記者「日本はまるでほかの惑星のようだ」

2012年2月27日、中国のニュースサイト・網易は「緑色のキット・カット、自動で上がる便座のフタ、親切すぎる人々、日本はまるでほかの惑星のようだ」と題する英国人記者の翻訳記事を掲載した。以下はその内容。

現在、日本という惑星にいる。平均的西洋人にとっていろんな意味で衝撃的経験ができる場所だ。たとえば日本には緑色のキット・カットが売られている。ただ緑色にコーティングされているのではない。チョコそのものが緑色なのだ(抹茶味のキット・カットを指す)!そして有名なトイレも。日本では、床にしゃがんでするトイレと最新型のハイテクトイレの両方を体験できる。最近では人が近づくのを感知すると自動的に便座のフタが上がる便器さえ登場しているのだ。

さらに日本のテレビ番組。あまりにもくだらない。バラエティ番組では奇抜な服を着たタレントたちがスタジオのひな壇に座り、つねに大げさな動きをしている。タレントたちは残酷でくだらない命令に体を張って従い、笑いをとろうと必死だ。グルメ番組も多い。やたらと食べ、食べ物に関する質問に答え、食べ物を見せる。日本のテレビ番組の90%がこんな感じだ。

しかし、実際に外を歩いている日本人は全く違う。礼儀正しくて親切すぎるほど。もしも、あなたが路上で彼らに道をたずねたら、それが知らない場所でも相手はスマートホンを駆使して探してくれる。それでもわからない場合は、ほかの誰かに電話して聞いてくれる。それでもだめだったら……、日本人は本当に申し訳なさそうにその場を去るのだが、その姿を見たあなたは親切な日本人に恥をかかせてしまったことに対して罪悪感を抱いてしまうだろう。


テレビ番組はタレントにグルメと
くだらないものが殆ど
確かに日本民放は情けない
英国やオランダは進んでるからなあ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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