2012年04月08日

不良韓国人が新大久保で荒稼ぎ

不良韓国人が新大久保で荒稼ぎ 

 韓流ブームが冷めやらぬ一方で、キナ臭い話も出始めているのだ。昨年12月、CDやポスターなどを販売する韓流ショップが法人税4000万円を脱税。また今年2月中旬、韓流アイドルグループを興行資格のない短期滞在ビザで入国させ、3か月間に60回以上ライブを行ったライブハウス経営者と、そのグループが書類送検された。
 
 “韓国人ワル”の根城とされる東京・新大久保で10年ほど前から食堂を経営する在日韓国人のA氏は、「彼らが街を牛耳ったことで、負の連鎖が始まった」と嘆く。
 
「彼らに共通しているのは、私腹を肥やすためなら手段を選ばない点。ビルオーナーの代理業務を行う不動産業者に裏金を渡すことで結託し、『この大きさの店舗なら権利金は○○○万円!』という具合に、街全体の家賃をつり上げた。結果、店舗の家賃は10年前の5倍以上になってしまいました」
 
 また、現在の新大久保にある韓国料理店は“安かろう悪かろう”ならぬ、“高くても悪かろう”。家賃高騰の穴埋めとして安い食材を用いているというのだ。「テキトーに作っても日本人にはわからない」といった具合に、質の低い料理を提供するようになったとか。
 
「被曝食材を使っている店もあるという噂です」(A氏)

 こうした状況は自らの首を絞めることになりかねないと、韓国大使館も眉をひそめているという。新大久保で飲食店を営む、あるニューカマーもこう話す。

「大久保通りにある大型ショップビル『K』に、韓国最大手の芸能事務所『C』の傘下団体が資本投下する話があったが、立ち消えになった。『K』が地下1階で海賊商品ばかり扱っているからというのが原因です。同じく、『C』はKINOやSOS(解散済み)など『新大久保発アイドル』を擁するライブハウス『聖地』に資本投下する話もあったけど、ポシャった。ご存じの通り、労働ビザや免許の問題がボロボロだし、オーナーも素人。このように今の韓流ブームは、ちゃんとした会社が二の足を踏むような、危ういバランスの上に成り立っているわけですよ」

 だが、ひとたび爆発したブームの勢いは無軌道に広がる一方だ。匿名を条件に、事情通が話す。

「『聖地』が労働ビザ問題でガサ入れされて、昨年12月に閉鎖した。その後釜を狙い、現在、敵対し合っている界隈の有力者3人がそれぞれ、素人の韓国人男子がショーをするライブハウスを新たにつくるべく、動いていると聞きます。エンターテインメントショーは儲かりますから、血みどろの争いになることは必至です」


いっそガレキで
新大久保を
埋めてはどうか



新大久保
こえー



あれれ
新大久保での
店子の入り
ここでいう
うはうは状態ですけど


可愛そうに
底辺は新大久保に持ってないんだ



新大久保の店子料
うはうは状態なんだけどねえ


新大久保の
挨拶は
殴り合いとか
だろ


おいおい
新大久保なんて
犬を食わす店とか
底辺しか
いかないからな


新大久保に集まってるのは
犯罪者だけだろ


新大久保は一度掃討した方が良い。
この前税務関連の仕事でイヤイヤ行ったけど、最悪の土地だった。
駅降りた瞬間マジでニンニクくせーの。
金浦空港の匂いと一緒!
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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