2012年05月08日

尖閣の石油を日本か掘りたいといってもアメリカは許さないだろう

沖縄(尖閣諸島)に眠る、世界有数の海底油田


石油価格高騰が生活の隅々に迄影響を与えている
昨今ですが、沖縄に世界有数の海底油田が存在している事を
ご存じでしょうか?

そう、中国が勝手に開発を進める尖閣諸島沖の海底(ガス)油田です。
埋蔵量は、推定でイラクに匹敵するそうです。
思ったより多いんですねえ。

マスコミが「天然ガス田」と強調して報道する事が、
事の重大性と世論を、ガスの如く希薄化させています。


場所が場所だけに、なかなか開発出来なかった事情はあるとはいえ、
このままですと、日本の海底資源が根こそぎ中国に取られてしまいます。

資源の存在があきらかになったのは、1960年後半以降のようです。
沖縄駐留米軍の最大の目的は、おそらくこの海底油田を守る事なんでしょうけれど、
駐留費用は日本持ちってとこがアメリカンジョークみたいでナイスです



尖閣の石油を日本か掘りたいといってもアメリカは許さないだろう
だが中国は無視して掘ることが出来る
その石油と電気はシナ大陸の日本企業に供給されてるわけだ
国際石油資本が掘ったものを高い値段で買わされるぐらいなら
シナに代理で掘らせて安価に融通してもらうほうがいい
事は白か黒かという単純なものではない
海上保安庁の資料にしても国際石油資本が邪魔してきたなんて
書ける訳がない
シナのせいにしておけ
そういうことさ


アメリカが許さないって

どんな
妨害してるのよ
陰謀バカ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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