2012年05月14日

警察は治安を守る組織ではなく

警察は治安を守る組織ではなく、ロシア・マフィア等、暴力団組織と一体化した、それ自体が一つの犯罪組織である。

 民主党政権が日本に成立すると、検察による鳩山由紀夫・小沢一郎の「摘発」が厳しく始まった。それは、民主党が事業仕分けで官僚の利権・不当な利益を摘出し始めた事に対する、検察官僚による「予防」=「検察官僚の裏金等の利権だけは見逃してくれないと、適当な理由を付けて国会議員を逮捕するぞ」という懇願・脅迫=陳情行為である。

なお、ロシア・マフィアからの密輸拳銃は、ロシアから密輸されてくるカニ等の海産物の箱に混入され、隠され、北海道から日本に入って来る。これが、日本の警察・検察全体の「裏金の源泉」である。北海道選出の国会議員の中には、こうした、日本の暴力団とロシア・マフィアの連携という、陰湿な経済関係を問題化し、正式な漁協ルートでの海産物の輸入に切り替えさせようとする活動を行っている議員がいる。正式なルートに切り替えさせる事で地元の漁協、海産加工業者、輸送業者の仕事量の増加につながり、地元経済が活性化し、同時に、暴力団資金の枯渇と、地元経済のマフィア化が回避できる。北海道とロシア経済の「正規の」パイプを太くする事で、北海道経済を活性化させる試行である。この闇経済の、「正常ルート化」は、そのまま、警察・検察の裏金ルート「ツブシ」になる。

北海道選出の、この国会議員・鈴木宗男を、検察が強引に「デッチアゲ」逮捕し、刑務所に収監し、「ツブサナケレバ、ならない」本当の理由は、警察・検察の「裏金・利権」の確保・維持である。

 鈴木宗男、小沢一郎等々、検察・警察の「利権」を問題化し、悪代官の「甘い汁」を潰そうと念じる政治家は、マスコミ・検察・司法によって次々と汚名を被せられ葬り去られる。マスコミ・検察の「悪質なデマ宣伝」に乗せられ、鈴木・小沢を悪の代名詞としてしか認識し得ないサラリーマン・市民は、「本当は、自分達が汗水を流し働いて得た給与から支払われた税金を、盗み取っている悪質な警察官僚を摘発するチャンスが葬り去られている」事実に、気付こうとしない。


放射能ガレキを全国に拡散しているのは年金受給者を減らすため
(゚Д゚)9m ピシッ!
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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