2012年06月11日

「ミヤネ屋、吉本擁護に偏りすぎ」片山さつきツイートが物議

読売テレビのワイドショー「ミヤネ屋」は、吉本興業寄りに偏向している――。吉本芸人の母親の生活保護受給を巡って、自民党の片山さつき参院議員がツイッターでこう批判し、物議を醸している。

お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん(37)が2012年5月25日に涙の会見をした後、ネット上では、ミヤネ屋への風当たりが強かった。

・出演弁護士も吉本擁護に加担したと指摘

司会の宮根誠司さん(49)を始め出演者らが、準一さんらは不正受給ではないと連呼し、返す刀で片山さつき氏らを政治に利用しているなどと批判したからだ。2ちゃんねるでは、ミヤネ屋の制作会社に吉本興業の資本が半分ほども入っているとして、それが吉本寄りに偏っている理由だとのスレッドまで立つ騒ぎになった。

さらに、5月30日に出演した弁護士が「不正受給ではない」と繰り返したことについて、ミヤネ屋はわざわざ吉本寄りになる人選をしたのではないかとの憶測まで出た。この弁護士は、かつて朝鮮学校の訴訟代理人を務めたことがあり、生活保護を厳格化されると困る在日朝鮮人らの立場に立って物を言ってもらえると考えたのではないかということだ。

こうした騒ぎは、2ちゃんのまとめブログにも取り上げられ、片山氏は6月6日、その1つを紹介して、ツイッターでこうつぶやいた。
「ミヤネ屋で河本梶原を必死に擁護の弁護士が朝鮮学校の弁護士!」

つまり、ミヤネ屋は、吉本寄りの発言が期待できる弁護士をわざわざ番組に呼んだのではないかということだ。いつもの弁護士コメンテーターではないとする2ちゃんの書き込みも紹介している。

そのうえで、片山氏は、「面白い!BPOでガンガンやりましょう!」と呼びかけた。放送倫理・番組向上機構(BPO)で、偏向報道だとして取り上げてもらおうということらしい。

制作会社に吉本資本半分は誤解?

さらに、片山さつき氏は、2012年6月7日のツイートで、ミヤネ屋の制作会社に吉本の資本が入っているとする2ちゃんの書き込みを受けたような発言をした。「当事者である会社の資本が入っている制作会社の作った番組ミヤネ屋、スッキリ他は中立性を持たず、そのことを表示もせずに、一般的な意見を装って世論誘導をしようとした」と訴えたのだ。

そこで、2ちゃんでミヤネ屋の制作会社と名指しされたワイズビジョンに取材すると、総務担当者が「番組を制作しているというのは、事実無根です」と困惑げに話した。あくまで読売テレビが制作する番組で、数十人いる番組スタッフのうち、2人を派遣しているだけだという。

出演した弁護士に在日朝鮮人の生活保護問題に関わっているのかどうかなどを取材しようとしたが、外出中などとして話を聞けなかった。

BPOの広報担当者は、片山氏からミヤネ屋の話を聞いていないとし、発言については、「コメントする立場にはありません」と言っている。

片山氏の発言を巡っては、ツイッターで「生活保護 バンバン ガンガンやってください」などと励ます声も多い一方で、「客観性を欠いてます」「何が問題なんですか?」との疑問も出ている。片山氏が所属するスペクター・コミュニケーションズに取材すると、片山氏は多忙ですぐには対応できないとのことだった。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、富士山周辺でいろんな異変が確認されています。

最近、富士山周辺でいろんな異変が確認されています。

主なものをあげると



・冬鳥や鴨が居ない。

・登山者のコンパスが狂った。

・5合目から噴気が上がっていた。

・残雪の時期に見られる模様「農鳥(のうとり)」を1月31日に観測。

・昨年9月から地下水が異常に噴出し、山中湖で道路が冠水。

・降水量が多い年に見られる幻の「赤池」が出現。

・富士山周辺で地盤が隆起。

・洞窟にコウモリが異常発生。

・河口湖でワカサギがまったく釣れず。アオサが発生。


ミクシー
ツイッター
フェイスブック
潰れろやあ


>ミクシー
ツイッター
フェイスブック

確かに
全部つまらんな
だがそれ位が一般人には御誂え向きなのかも


富士山噴火が一番やばいですな
地震の比じゃないっしょ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝谷誠彦

テレビで節電が叫ばれているが、そもそも昼間のテレビほど無駄なものはない。

無駄だけではなく、人をバカにする。公害である。これだけ言われても電波を止めないというのであれば、私たちのライフスタイルを変えて観なければよろしい。

高校野球もだ。NHKの中継を一切観ない。いや、中継をしているのならば受信料を拒否する。「みなさまのNHK」が節電に反する国賊行為をしているのである。当然のことだろう。

球児たちのためにも大会はやればいい。ただし、早朝試合とナイターにする。熱中症についてあれほど報じながら炎天下で球児に試合をさせる朝日新聞の神経が私にはわからない。

馬鹿どもに声高に抗議するのにはもう疲れたし効果がないこともわかった。だから私たちはゆるやかに生き方を変えて、奴らを不要なものにしてしまおう。

この柔らかな革命がうまくいけば、たとえば不当な税金に対しても、日本人は立ち上がるすべを覚えるかもしれない。電力不足と、節電などを嘘つきどもが押しつけてくるこの夏は、日本人にとってあるいは歴史的な好機になるかもしれないのだ。


テレビに出演して
飯を食ってるおっさんが
何を抜かすって話ですわ


俺だけが正義とゆーのは
あぶねーなぁ


勝谷さん
たかじん観てると
おおげさに声荒げて
冷静な宮崎哲也に否定されると
まあそうだねとしょぼんとすること
偶にあったりどうもブレが少し
青山さんも少しオーバーな所が
やはり安定したオジキこと
須田さんがいい


勝谷は
小沢シンパってことがバレてから
どうも今一つ勢いに欠けるね
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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