2012年06月12日

都合が悪くなると藤本美貴は関係ないっておかしいだろ

都合が悪くなると藤本美貴は関係ないっておかしいだろ
考案したメニューが嘘でしたって立派な詐欺商売じゃん


http://ameblo.jp/miki-fujimoto/entry-11069765511.html

> 私がプロデュースしてる 美貴亭
> そして私プロデュースの新商品が 出来上がりました
> 食べる焼肉のタレ 味噌味 醤油味 美貴亭で先行発売中です

これはアウトだろ


藤本美貴プロデュース商品の全てが怪しいな
洋服もやってなかったか?


藤本美貴プロデュース商品
乙女のエプロン


昨年2月に1号店がオープンする際、藤本がスタッフ用の「かわいいユニホーム」を考案したなどとホームページで紹介されていたが、こちらも「会社が考えた」と話した。


食中毒起こすのは事故的な面もあるので仕方ないが、
ミキティがやったことは詐欺だぞ


変な言い逃れせずに
素直にごめんなさいすれば
みんな許してくれるのに
アイドルなんだし
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

搬入禁止物である酒瓶が鞄の中から出て来ます。

クォン・ナムギ記者です。

<レポート>
搬入禁止物である酒瓶が鞄の中から出て来ます。

毎日出入り口で展開される酒瓶との戦い。

禁煙のEXPO会場で煙草を吸い、入り口が閉まった展示館に入って行って制止を受ける観覧客も居ます。
観覧客が海に捨てるゴミの片付けでは、回収に追われています。

自宅の居間かのように、あちらこちらで横になる人々。

さらには運営スタッフを殴ったり、いきなりの暴言とか。

現場の女子スタッフの名札を見ると言って胸を触るなど、性醜行も一日10件余り近く発生しています。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地元での献血についてツイッターで

 地元での献血についてツイッターで「放射能汚染地域に住む人の血って、ほしいですか?」とつぶやくなどした
群馬県桐生市の庭山由紀市議(43)に対し、同僚市議17人が10日、議員資格を失わせる除名の懲罰動議を
荒木恵司議長に提出した。市議会で可決される人数を超えており、早ければ20日にも除名が決まる見通しだ。

 庭山氏がツイッターでつぶやいたのは5月25日。市役所前の献血車の画像を公開してのつぶやきに、
ネット上で批判が広がり、市議会事務局や市にも計700件を超える抗議の電話やメールが寄せられた。

 懲罰動議では、この問題に加え、東京電力福島第一原子力発電所事故後の野菜の流通をめぐり、
地元の農協組合長を名指しで「犯罪者」とつぶやいたことなどに謝罪や訂正の意思はないとする態度を問題視。
さらに市内の農作物を「毒物」とつぶやき、釈明を求めた議会運営委員会の場でも「毒物」と
発言したことなどを挙げ、「もはや公職の立場に全くふさわしくない」と除名を求めている。


強制力有るのか
議員は資格失効しない限り辞めなくてもいいだろ
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本おわり

『最近はおおむね(国債利払い費は)年7兆円程度で推移しているが、将来急増する。
19年度には18兆4000億円、ないしは16兆ほどになる』

利払い費が現在の7兆円からおおよそ17兆円と10兆円程増えると計算されているのです。

実際にはこの金額に元本の償還分が加わります。
この元本返済分は一括返済ができない事態になっており分割返済になっており、この元本分割払い分がおおよそ年間13兆円になっていますが、今後はこの元本分割払い分も急増してきます。

仮に今の元本分割返済分が一定という条件としましても、国債利払い17兆円+国債元本分割払い分13兆円、しめて30兆円が<固定費>として負担となるのです。
実際には元本分割払い分は年間1兆円ずつ増え続けることになりますので、19年度にはおおよそ元本分割分だけで20兆円以上になっており、利払い分の17兆円と併せれば37兆円もの【国債費】になります。

今の税収が40兆円台ですから、税収のほとんどが借金の元利払いで消えることになり、財政は破たんとなります。

この計算は何も20年、30年後の計算ではありません。
2019年度、即ち7年後の試算で、破たんとなっており、この7年後の破たんが想定出来て、だれが10年国債を買うでしょうか?

『この破たん推計は3年前から出ていましたので、日本国債は3年前から破たんのカウントダウンに入っていた
と言えます。

今、政府は10年国債の発行から一年国債の発行へシフトしていますが、市場(外資系)が「10年先の借金証文など必要ない、短期債を出せ」として、この短期債発行が急増しており、このため、外資の短期債保有が今や45兆円を超えてきており、一部ではすでに外人は50兆円近いポジションを持っているとしています。

新興国のように日本の財政は短期資金に頼るようになってきており、これは非常に危険な状況であり、今後市場の動きが一変した場合、この50兆円の国債が売り浴びせられることになれば、国債は暴落どころか、値がつかないというパニックになり、取り付け騒動(日銀白川総裁発言)に発展します。

マスコミではお決まりの比較的安全の日本国債が買われていると報道していますが、市場では誰も日本国債を安全と思っていません。
買われているのは株はダメ、融資もダメ、ならばリスクはあるが国債を買ってたとえ年0.8%でも稼げば良いとして銀行等が買っているだけで、いつでも逃げ出せるように半身で構えているのが実情です。

日銀総裁が述べた「市場取り付け」が起こらないことを願いながら、皆が国債をおっかなびっくりで買っているのが今であり、一人抜け、二人抜けとなり始めれば、流れは怒涛の流れになり、市場はパニックになります。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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