2012年06月24日

反社会勢力への資金供与は決して赦されない大罪であり

反社会勢力への資金供与は
決して赦されない大罪であり
このままではプロ野球は大相撲と同じ
反社会的団体として
世間から廃除される

読売の頬かぶりも
小指がない恐喝犯が
暴力団関係者だと
明らかになった時点でwww
崩れ去り
原は辞任、永久追放に
ついでに金権悪徳巨人軍も
追放だー

頑張れ 朝日新聞 頑張れ 清武


悪徳巨人軍に
天罰が下る時がきた

正義は勝つ
清武 やっちまいな


橋下は巨人をやっつけろ


原は真っ黒 暴力団に資金提供
野球協約では失格と明記されており
永久追放が相当

そんな 犯罪を看過させて良いのか

巨人 赦すまじ
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<原発立地危険度ランキング>

<原発立地危険度ランキング>
(カッコ内は危険度の格付け。Aに近いほど危ない)

1位 浜岡(静岡県) A中部電力
  以上 最大限危険(首都崩壊の恐れあり)

2位 伊方(愛媛県) A四国電力
  以上 危険
  
3位 福島第二(福島県) B東京電力
4位 女川(宮城県) B東北電力
5位 東海第二(茨城県) B東京電力
6位 福島第一(福島県) C東京電力
7位 東通(青森県) C

−以下 安全再稼働確実か!−

8位 柏崎刈羽(新潟県) D
9位 美浜(福井県) D☆関西電力
10位 川内(鹿児島県) D
11位 志賀(石川県) D
12位 敦賀(福井県) D
13位 高浜(福井県) D☆関西電力
14位 島根(島根県) D
15位 大飯(福井県) D☆関西電力
16位 泊(北海道) E
17位 玄海(佐賀県) E
「週刊ダイヤモンド」2007年9月1日号より
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週刊文春で巨人原監督を震撼させた元暴力団組員の名前

週刊文春で巨人原監督を震撼させた元暴力団組員の名前

一昨日の週刊文春で巨人原監督の女性スキャンダルが報道されたが、
当方ではいち早く原監督を震撼させた人物の名前を入手した。
まず、冒頭に出てくる仮名「山本正志」は元山口組系心腹会の業界名「大西国雄」で、
原監督に直接1億円の話を持ちかけたとされる「K」は元東亜会の川岸洋一」である。
川岸は楽天イーグルスの「川岸強」の父親で、現在は熱海で色香漂う女性の写真を看板に宣伝している旅館「ほのか」の経営者である


元山口組系心腹会の業界名「大西国雄」で、
原監督に直接1億円の話を持ちかけたとされる「K」は元東亜会の川岸洋一」である

本筋の金バッジやんけ
もろ暴力団幹部以外のなにものでもない


原監督と関係があった女性は兵庫県芦屋市の旅館「竹園」でアルバイトをしていた人気者で、複数の野球選手と交際していたという噂や、原監督の子供を妊娠していたとの噂もある。警察ではこの問題は原監督自身から被害届が出ていないので捜査はしないとの方針らしいが、暴力団との決別を掲げる日本野球界はこのままこの問題を放置しておいてよういのだろうか。ましてや元巨人のスーパースターだったOB達がいまだに暴力団関係者と夜の盛り場をうろついているという話もある。やはり、相撲界ともども野球界も暴力団周辺関係者の魔の手から逃れられないのか!?原監督は暴力団とグル
追放処分にせよ


原は馘首では足りない
永久追放処分がふさわしい


選手でバイトの女を取り合って最終的にはやくざにボロボロにさせ人生終了させ、自分の甥っ子がルールに乗っ取り他から指名されると人権侵害と言う監督


原が止めると巨人強くなりそうだ
止めるな原


原の奴・・・よくのうのうとテレビに出れるよな?
梅宮アンナの身体を弄んで、梅宮一家騙しておいて・・・なんだか羽賀ケンジより始末悪いわ!
ベストアンサー
立浪だけじゃなくて野球選手も各地をまわるから各地に地方の嫁がいるみたいじゃないですか
私の知っている子が昔、原のN市妻をやっていましたよ〜


本当に読売巨人は、倫理かつ道徳も無い集団だ!
読売新聞や読売TVなど同じ狢の最悪集団。
最早、日本の最悪な品格なYGグループ。


原監督恐喝「日記に1億円」相手は巨人定宿のアルバイト女性

巨人軍の原辰徳監督がまだ20代後半の巨人4番打者だったころの不倫がもとで、1億円を脅し取られていた。
「週刊文春」(2012年6月28日号)が明らかにしたもので、脅し取られたのは18年後の06年。しかも
相手は暴力団関係者という。球団側がきのう20日に急きょ会見し、不倫と1億円脅し取られた事実は認めたが、
相手が暴力団関係者だという点は否定した。

キャスター小倉智昭は「一般の人に請求されて1億円払いますかね。怖い人だから払ってしまったんじゃないか
と想像しますがね」と訝った。

暴力団関係者と分かっていたけど被害届出さず?
文春の記事によると、不倫は24年前の1988年のことで、5歳年上の妻との間に長男が誕生した年だった。原はその
朗報の裏で、巨人が関西遠征の際に定宿にしていた兵庫県芦屋市内のホテルでアルバイトをしていた20代の女性と
関係を持ったという。

それから18年後の06年8月、「球界がダメになる大事な話がある」と原の携帯電話にかかってきた。会いに行くと
2人の男が待っていた。男から「公になれば球界が大変なことになる。表に出ないよう私に任せて欲しい。女性が
(原との)交際を綴った日記を持っている」と告げ1億円を要求した。原は「ゆすられていると思い、不安を感じて」
知人から借金し1億円を渡した。記事はこの時の2人は現役の暴力団員と元暴力団員だったと報じている。

話はまだ続く。3年後の09年4月になって、別の男から球団に電話があった。「原監督の手元にある日記を返して
欲しい」としつこく迫ってきた。男はこの年の12月にガソリン缶やガスボンベを持参して球団に押しかけ、
現行犯逮捕されて有罪になっている。新聞報道によると、男は元暴力団組長で、先の2人組のうちのひとりは
元組長の舎弟だったらしい。寝耳に水の球団が原に問い質した結果、原が初めて不倫の事実と1億円脅し
取られたことを明かしたという。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「関東連合」という組織自体はむろん、現在は存在しない。

「関東連合」という組織自体はむろん、現在は存在しない。
だが、元メンバーは六本木などの都内繁華街を中心に風俗関係のオーナーや幹部になっている者が多く、そのなかにはクスリの密売などに関わり、そこに客としてスポーツや芸能界などの有名人なども加わり、暴力団とは別の独自の犯罪ネットワークを作っている側面もある。
そういう点では、いま現在も関東連合は実質、活動しているし、要注目の存在。
そして、別の関係者は、現在、実質「関東連合」OBのトップに君臨しているのは平原宏一だという。
平原とは、いまは上場廃止になっている新興企業「アーティストハウスホールディングス」のトップになったこともある人物。
上場企業トップになれば、経歴が開示されるが、20代の頃に空白期間があり、就任時、話題になっていた。
社長に平原が就任できたのは、アーティストハウスホールディングスが8億円余りの増資を行い、これにより大株主になったからだが、
この増資、大半は親分と慕う山口組系の植田顕二と甲曜会グループの甲斐敬一郎が関係しているが、複数の後輩連中も引き受けていたのだ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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