2012年06月26日

球場で少年ファンから原監督1億円くださーいって叫ばれるのが楽しみ

「まずはファンの皆様に心よりおわび申し上げたい。同時に深く反省しております。
この件に関していちばん迷惑をかけたのは妻であります。
妻とはですね、未来に向けて、二人の夢に向かって、一歩ずつ前進しております。
どこかに心のつかえがこのところありました。こういう状況になって、なにかその
モヤモヤが取れたような、逆にこういう事柄に関して感謝をしたいなという風に
思います。私の中では、あすまた練習をし、あさってからペナントレースにしっかりと
目標を持って、しっかりチームを前進させていくと。そのことに集中していきたいと
思っております」

――2006年に熊本で会った2人の男性は監督の中では暴力団という認識が
当時なかった
「そのことに関して、全部球団にきちっと説明しています。
ですからその部分は、球団の方に聞いていただくと。そういうことです」

――夫人の明子さんと監督の間では解決済みか
「まあそうです。きちんと将来の二人の夢という部分の中で、一歩ずつ着実に
進んでいるという現状です」

――清武氏が情報を流したという前提のうえで声明を出した
「あの声明は声明としてですね、さっきも言ったように、こういう状況になったと
いうのは、なにかこう、自分の中でもさっき言ったことがね、非常に。
逆にまあ、さっき言った通りですね」

――チームに対して説明は
「いやいや、それは特にないんですが、一つ言えるならば、
正しく報道していただきたい。私も特に隠そうなんていう気持ちもないですし」


一昨日の週刊文春で巨人原監督の女性スキャンダルが報道されたが、当方で
はいち早く原監督を震撼させた人物の名前を入手した。
まず、冒頭に出てくる仮名「山本正志」は元山口組系心腹会の業界名「大西
国雄」で、原監督に直接1億円の話を持ちかけたとされる「K」は元東亜会の
川岸洋一」である。川岸は楽天イーグルスの「川岸 強」の父親で、現在は
熱海で色香漂う女性の写真を看板に宣伝している旅館「ほのか」の経営者で
ある。そして、原監督と関係があった女性は兵庫県芦屋市の旅館「竹園」で
アルバイトをしていた人気者で、複数の野球選手と交際していたという噂や
、原監督の子供を妊娠していたとの噂もある。警察ではこの問題は原監督自
身から被害届が出ていないので捜査はしないとの方針らしいが、暴力団との
決別を掲げる日本野球界はこのままこの問題を放置しておいてよういのだろ
うか。ましてや元巨人のスーパースターだったOB達がいまだに暴力団関係者
と夜の盛り場をうろついているという話もある。やはり、相撲界ともども野
球界も暴力団周辺関係者の魔の手から逃れられないのか!?


――清武氏が情報を流したという前提のうえで声明を出した
「あの(恫喝する)声明は(これ以上、智の出生をしゃべるなという)声明としてですね、
さっきも(恒さんに携帯で)言ったように、こういう(不倫がバレてその筋の人にお金を渡した)
状況になったというのは、なにかこう(原資は巨人軍というか読売の裏金で、
上層部の判断でもあるのです。)自分の中でもさっき(清武に電話で)言ったことがね、
(曖昧だったので再度言います。)
("紳士たれ"という正義感から真実を暴く活動は)非常に(迷惑!
読売も広告費として税制上の処理もキチンとしている)。
逆にまあ(このままだと分かっているのか、今ならまだ間に合うが、
読売の裏のつながりを舐めるなと直接的に彼を脅すべきでした)、
さっき(例の人に)言った通り(追加の一億円で清武の今後のことをお願いした次第)ですね」


今回の恐喝事件はまだ時効になってないんだから
コトが公になった以上、普通に考えて原は被害届を出さざるを得ないだろう
そして出したら出したで警察の調べが入る
金を払ったほうも罪に問われ、いつ誰とどう連絡を取ってどう払ったのか具に調べられる
もし被害届出さなかったら「恐喝事件を見逃すのか!」って世間から非難されるし
これからもっともっと積んでいくよこの人
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生活保護緊急相談ダイヤル事例報告で紹介された“片山さんが怖い”との声

 かなり古い話だが、反貧困ネットワークが11日に開いた「バッシングを利用した生活保護制度の改悪を許さない声明」で、9日に実施された「生活保護“緊急”相談ダイヤル」(主催・生活保護“緊急”相談ダイヤル実行委員会)での聞き取り内容の一部が紹介された。「財政再建は待ったなし」と言ったのは野田佳彦首相だが、お笑い芸人の家族の受給問題に端を発した生活保護不正受給への批判キャンペーンによる貧困層の不安拡大も「待ったなし」の状態で、受ける権利があるのに受給がいけないかのような風潮が広まると「餓死者や自殺者が出るのが心配」と相談を受けた担当者は明かす。以下は主な声。

 「年金収入は5万円しかない。半年前に生活保護の相談に行ったところ、20年以上前に別れた妻のところに置いてきた娘(別れたときは2歳くらい)の「承諾書」を取ってくるように言われた。遠方まで会いに行ったが、「承諾書」は取れなかった。仮に生活保護を受けられるとしても、毎年のように娘のところに照会が行くとしたら、迷惑だろうから申請をするかどうか、悩む」(宮城県)

 「今は受けていない、以前受けていた。子どもについてその父親が認知したが、お金を持ってゆくような人で、いいことはなかった。現在は私も再婚して、子の父とは表面上縁が切れたが、扶養義務が強化されたら、5歳の子に将来塁が及ぶのでは?向こうが『扶養義務』を果たしていないのに。すごく怖い! 自分が保護を受けたのは親の虐待だった。また親から連絡があったと思うと…」(東京)

 「父72歳。10歳のときに父母が離婚、母に引き取られ、父とは30年間会っていない。最近福祉事務所から扶養照会があった。扶養義務はあるのか」(東京)

 「受給中。TVを薄型(3万円)に替えた。贅沢と言われないか。今8万円ほど預金があるが貯蓄してはダメなのか」(東京)

 「離婚し成人した子供が2人いる。10年以上交流がない。生保を受けたいが扶養照会が行くのは困る」(東京)

 ――といった具合で、多くの人が受給申請により、すでにつきあいのなくなっていた親族に収入調査などの“迷惑”が及ぶことを恐れている。そして「生きていちゃいけないのか、死にたい、苦しい」(東京)「お金のない人は死ぬしかないのか」(静岡)「ぱっと死ぬ方法がないのか考えている」(静岡)「死んでしまいたい」(大阪)「死ねと言われているように感じる」(北九州)「次長課長の報道以来声が出なくなり、夜も眠れない」(大阪)「橋下市長、河本さんの騒ぎで生きた心地がしない」などと、生命の危機を伝える訴えが相次いだ。

 政界でこの問題を追及した一人である片山さつき参院議員については、恐怖感があるようだ。「片山さつきはおかしい」(静岡)「片山さつき議員の言葉がきつい」(静岡)「受給者から片山さつき議員に対する不満」(静岡)「片山さつきの目が怖い」(北九州)など、100件近く公表された相談内容のうち、5件で片山氏の名前が出ている。

 前出の相談担当者によると、受話器を上げると、ひと言目から「死んでしまいたい」との言葉が飛び込んでくるという。反貧困ネットの宇都宮健児代表(前日弁連会長)は「生活保護バッシングと扶養義務強化で、受けたくても受けられない人が続出する」と警鐘を鳴らした。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メキシコのアステカ文明を生みだしたのは韓民族!

メキシコのアステカ文明を生みだしたのは韓民族!

スペイン語専攻言語学者のソン・ソンテ教授は、言語文化を比較分析した結果、朝鮮半島
にあった扶余(ふよ)や渤海(ぼっかい)などの国が滅亡した2度の時期に、国を失った韓民族が北に
移住し、ベーリング海を渡ってメキシコに移り住んだという研究結果を発表したと紹介。

特にこれまで、15世紀に繁栄したアステカ文明を生みだした人々がどこからきたのかについては謎と
されていた。ソン・ソンテ教授の遊民アステカ文明建設説は、1200年前に韓民族が米大陸に移住した
という説で、アジア・モンゴロイドの移住が1万年前だけでなく、それ以降も続いていたという点を強調
している。また、アステカ文明と朝鮮文明の初期との類似性も指摘した。


そのうち
キリスト生誕地も
韓国とか言い出しそうだな
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ