2012年06月29日

小澤の役者ぶりに谷垣がまた引っ掛かったって事だね。

743 :闇の声:2012/06/26(火) 23:02:43 呆れたと言うか、まあ驚いたと言うか・・・結果的には野田と小澤の
役者ぶりに谷垣がまた引っ掛かったって事だね。
これで代表選まで消費税の決着を延ばせるだろう。
輿石がなかなかサインをしなかった理由、そして三党協議の責任者に
長妻を持ってきた理由、そして懇談会だか何だかの仕切りを前原に押し付けた理由・・・
前原と長妻、そして岡田・・・こいつら捨て駒だったって事だろ。
野田はこの三人を切って、恐らく代表選で敗れて一旦は退く。
しかしそれはある意味復活の途を切らない形での撤退であり、小澤との談合政治の結果と言える。
前にも書いた様に、野田は一旦は小澤に代表の座を譲るんだろう。
ただ選挙があるから選挙管理内閣的な色合いが強まるので、中間派から誰かを持って来て総理をやらせる。
前にも書いたが馬淵あたりが適任だろう。
党を割ろうが割るまいが、小澤にキャスティングボードを握られた格好であり、反消費税と公務員制度改革を
柱とした第三極を交えた連立政権が総選挙後に発足するんだろうね。
そこでまたマニフェストを守るの守らないの始まるんだろうが、予算執行権と陳情の窓口を一本化すれば小澤は
満足する・・・誰が総理をやろうが関係ない。
この三年間ぐるぐる回りをして時間だけが経過したが、それと同じ事がまた続くだろう。
先行きを見据えた反消費税ではなく、取り敢えずの・・・政局の為の反消費税だから当然政策も付け焼刃だ。
それでも自民党よりはましだと国民は感じるだろうから、まあ目出度し目出度しで政治は滅茶苦茶な素人政治になるよ。

747 :闇の声:2012/06/26(火) 23:15:54 今日の結果は自民党の大敗北だ。
国民の目にはただ消費税を上げたい自民党としか映っていない。
しかも政権亡者の自民党と言う印象も呼び起こしてしまった・・・
結果的に選挙をやっても全く議席回復は望めないだろう。
テレビでひたすら民主批判をやっても党内論議を尽くすのが民主主義だと刎ね付けられる。
三党合意は崩れた訳だが、法案を通してほしければ頭下げて頼みに来いってのが輿石の考えだろう。
滅茶苦茶な党運営と言う煙幕で全てを煙に巻いてしまった民主党・・・しかし、国民が望んだのは
飽く迄反自民であり、その結果は民主党のダメさ加減を伴っているとはいえ、消費税増税案が通らない可能性を
遺した・・・と言うか通さないんじゃないかと言う芽を残した事で、小澤はさすがだになるんだろう。
小澤の正体を知らないからそう言う事が罷り通ってしまう訳だ。
任期満了まで行って自民党は橋下と小澤のサンドイッチ攻撃で消えて無くなるよ。


今日も朝から
創価学会を一生懸命
まるで仕事の様に
擁護してたし 笑
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「脂肪にドーン」CM、誤解招く恐れと改善通知

 サントリー食品インターナショナルが販売する特定保健用食品「黒烏龍茶」のテレビCMが誤解を招く恐れがあるとして、消費者庁が同社に改善を求める通知文を送っていたことが25日、わかった。

 対象となったのは、アニメの主人公が「脂肪にドーン」とひとさし指を突き出し、「食べながら脂肪対策」というテロップが流れるなどする内容。昨年8月から今年6月中旬まで全国で放映された。

 通知文は3月26日付。内閣府消費者委員会の指摘を受け、「偏った食生活を助長する恐れがあり不適切」として改善を求めた。

 サントリーホールディングス広報部は「指摘を真摯に受け止め、秋に再開する広告の内容を検討したい」と話している。


 トクホって、商品のラベルに「血圧が高めの人におすすめ」とか、「中性脂肪が気になる方の食生活改善に」とかあるものですね。

「トクホの背景には生活習慣病があります。高齢化社会に伴う医療費の増大を食い止めるため、食生活で病気になる危険性を減らそうと、国が考えました。一方で、様々な効能をうたう健康商品が氾濫し消費者を惑わせている。科学的な根拠のある食品を国が認定すれば、インチキ商品を淘汰できるというわけです」

 国のお墨付きを得ているから効果はあるでしょう。

「それが疑問なんです。私は、80年ごろから油脂と肥満の関係を研究してきました。食品企業がトクホの申請で実験論文を出す前にその論文の指導や助言にもかかわり、ある程度事情がわかります」

「エコナの宣伝を見て、ホントかなと。主成分のジアシルグリセロール(DAG)を含むエコナと、普通の植物性サラダ油(大豆油)を使い、ラットと人に摂取させて比べました。ラットでは体脂肪の蓄積を小さくする作用はエコナには認められず、エコナとサラダ油でそれぞれ揚げたコロッケをご飯とみそ汁と一緒に学生に食べさせた実験でも、脂肪の燃焼と血中中性脂肪の上昇の程度に差はなかった」


 安全性について、医薬品なら何度も企業にデータを提出させるなど厳しく審査しますが、トクホは?

「そこが不十分なのです。国は、食品だから元々安全性は確保されているとして、安全性を確認する実験も企業の自主判断に任せています。でもエコナのように製造の過程で副産物ができる可能性があるのだから、安全確認を義務づけ、問題があれば国の研究機関で確認すべきです」

「エコナで国の対応がまずいのは許可後に安全性を国が試験していること(表03年6月参照)。順序が逆です」

 エコナマヨネーズタイプの国の審査にかかわった研究者の一人は私に「花王のデータに疑いがあり、会議で安全確認の実験を求めたが、国は追試の結果が出る前に許可した。最初から許可ありきの姿勢だった」と言いました。

「委員会で官僚の作ったシナリオを乱すと嫌われます。それでも花王は質のよい学術雑誌に論文を載せているのでまだいい方。企業から出てくる論文には内容不十分なものがかなりあります」

「私はトクホの申請に必要な、人を使った臨床試験を主として掲載する『健康・栄養食品研究誌』 (財団法人日本健康・栄養食品協会発行)の論文検討委員を担当していますが、食品業界は中小企業が多く、研究設備も人員も乏しく論文をきちんと書ける人も少ない。そこで論文審査のほか、書き方なども指導・助言しています」

 不十分な論文があるわけですね。

「審査では、実験の組み方の改良や追加試験が必要だと出し直しを求めることもあります。食品企業は、実験の枠を超え、商品に、誰にでも有効であると書きたがる。研究者から『限定した条件で効果があるのに、宣伝担当が聞き入れない』と悩みを聞かされたこともある。限定された条件で効果が期待できるかもしれないというような表現にとどめるよう指導しました」
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“ヤクザ東都リーグ”  黒い人脈

“ヤクザ東都リーグ”  黒い人脈
中畑 駒大 前駒大OB会長 ヤクザKを“おやっさん”と慕う
ヤクザK 息子が駒大を経由してプロ入り 熱海の風俗旅館を経営 原を脅す。
川岸 駒大 中畑の伝手で駒大?  宮田の伝手でプロ入り? ヤクザKの息子
太田 駒大OB会長 大物の元駒大監督 駒大から出入り禁止 熱海人脈
大宮 駒大 駒大臨時コーチ 元日ハム 黒い噂 太田が推薦
小椋 駒大 駒大前監督 速度違反と酒気運転で免停720日 2年間謹慎 監督辞任
河原 駒大 駒大御用達ソープの常連
宮田 日大 故人 元読売 ヤクザKの古くからの知り合い 川岸の後見人
篠塚 警察押収資料に名前 息子が青学野球部でプレーした
小久保 青学 ホークスから読売に謎の移籍騒動 謎の復帰 不可解な点多し
高橋 中大 中大前監督 元読売 澤村を育成 野球憲章違反で謹慎処分中 監督辞任
高木 中大 高須基仁に「中畑の次」と予言される

非・野球部
正力 駒大初の名誉博士号 読売 駒大球場の土地買収に暗躍、称えられる
高須 中大 出版ブローカ 熱海人脈 中畑の次は高木豊と予言

非・東都
原 東海大 Kに一億を払った
野村 前楽天監督 川岸を引き取る サッチーが世話になったと発言 熱海人脈
藤木 横浜スタジアム会長 横浜港運協会会長 中畑招聘の黒幕 黒い噂 


中畑は梅宮辰夫やら山川豊とピンク旅館経営者川岸とゴルフに良く行く仲間らしいよ。
清々しいぐらい黒いです。


山口組

(除籍)
|                   
盛力健児(除籍)−−−−−−−−−−−−−−後藤忠政(除籍)−−−篠塚和典
山口組盛力会会長

山本正志氏(元盛力会直参組長2008年頃に破門・2009巨人事務所に凸し逮捕)

|(舎弟)
(H)死亡(山口組3次団体)−−(K)川岸洋一(東声会・熱海ほのか)
                 ↓
                原辰徳
                 |
                原嘉宏(新井教晃慶應ファンド詐欺と関連?)
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【調査】 主婦の7割が「韓流は好きではない」というアンケート結果に、「韓流はメディアが作り上げただけ」の声

【調査】 主婦の7割が「韓流は好きではない」というアンケート結果に、「韓流はメディアが作り上げただけ」の声

日本でのK-POPブームに陰りが見え始めたとも指摘される昨今だが、それでも新たな
 グループが続々と日本進出している。今年に入ってからだけでも日韓同時デビューの
 A-JAX、吉本興業系のレーベルから日本デビューするMYNAME(マイネーム)、さらには
 「K-POP最後の大物」との触れ込みで7月にデビュー予定のWonder Girls(ワンダーガールズ)
 など、相変わらずの「雨後のたけのこ」状態。それほどまでに日本市場はK-POPにとって
 オイシイのか、そして本当にK-POPは日本で売れているのか。その実態を探ってみた。

 大垣共立銀行(岐阜)系列のシンクタンクである共立総合研究所による「韓流消費に関する
 アンケート」の調査結果に、実に興味深い調査結果がレポートされている。なんと、アンケートに
 回答した主婦の7割が「韓流は好きではない」との結果だったのだ。
 あるネットユーザーは次のように言う。

 「調査は大垣共立銀行の本店や支店を訪れた既婚女性を対象に行われたそうですが、
 世間の実情を反映したものといえるではないでしょうか。結局、K-POPなんていわれているほど
 日本の社会に浸透などしていないし、要はメディアが作り上げたブームに過ぎない、ということが
 明らかになってしまったわけです」

 同研究所は<K-POPの台頭、食品、コスメをはじめとする韓国製商品ブームのマスコミでの
 取り上げ方、新聞の テレビ欄における韓国ドラマの占有状況からかなりの盛り上がりを
 予想したが、結果は予想を下回るものであった>と、調査レポートを結んでいる。
 結局、K-POPブームとは単にKARAと少女時代という個別グループのブレイクにすぎず、
 やはり実体などなかったということか。
 http://uramono.org/entertainment/2576.html
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