2012年08月04日

昨年10月に滋賀県大津市の市立中学2年生がいじめを受けて自殺した事件

昨年10月に滋賀県大津市の市立中学2年生がいじめを受けて自殺した事件では、7月26日からようやく大津署が生徒約300人への聞き取り調査を開始した。

いじめたとされる3人の少年は暴行、傷害、恐喝など6つの容疑で、早ければ8月中にも逮捕・補導される見込みだ。

グループのリーダー格だったとされるのは少年A。
父親は京都市内で会社を経営し、母親は昨年度までPTA会長を務めていた。

「A君の母親は『自殺した子の家庭に問題があって、うちの子はその悩みを聞いてあげていただけ』『とっくみあいでストレスを発散させてあげていた』『亡くなっている子の親やから気遣ってあげていたのに…』と周囲に話していました」(近所の住民)

母親は教育熱心なタイプで、自殺事件後の4月には、騒動が子供の勉強の邪魔になると、京都市内の中学校へ転校させている。その転校先でAは意外にも「いい人」で通っていた。同級生の男子が明かす。

「Aは水泳やっててガタイがいい。身長は170cmくらいある。しかも、口調が優しくて、めっちゃ頭がいいから、転校当初は女子にも人気やった。成績がオール5の女子でも『A君、これであってる?』と数学の問題を聞きに行ってたほど」(同級生)

しかし、7月ごろからいじめ事件の当事者であることが広まると、クラス内には微妙な雰囲気が流れた。

「女子はそういうのに敏感やからな。もう完全無視。いまは男子も腫れ物に触る感じになっとる。
改めて思い返してみると、うちらには優しい口調でしゃべるのに、転校前の学校の友達に電話するときは、『なんやねん? はぁ? ああ!』みたいな怖い口調やった。裏の顔があったんや」(前出・同級生)
http://www.news-postseven.com/archives/20120802_134889.html


人権派弁護士がなんとか
するんじゃないのかな?
学校や教育委員会を
守るために

posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

尖閣地主一族が耐える「中国のいやがらせ」30年

「じつは、島の所有者である栗原一族は30年以上にわたって、さまざまな手口で中国からいやがらせを受けてきたんですよ。そのため、今では自宅(さいたま市)のお屋敷はまるで要塞のようになっています」

そう語るのは20年来の知人だ。確かに自宅の周囲は高い塀で囲まれ、その塀には鋭く尖った矢や釘が並び、電線と「高圧危険」の文字が見える。監視カメラが常時作動し「録画中」の文字も。

「前所有者の古賀一族から島を譲り受けて以来、中国政府の商務部(日本の経済産業省にあたる)人間が何回も島を買いに来ました。ときにはその代理人と思しきヤクザ風の人間が『売らんかい』と凄んできたり、中国系のリゾート会社の名刺を持った人間が一緒にリゾート開発をやらないかと勧誘に来たり、とにかくわけのわからない人間が次々と訪ねてきたそうです」(前出・知人)

中国側が350億円で買いに来たという話も、そのリゾート開発の話のときだという。業者が勝手に金を置いていってしまい警察に届けたことも。やがて断り続ける栗原一族に、陰湿ないやがらせが降りかかるようになった。

「栗原兄弟の次男である國起さんの息子さんが小学生のとき、下校中に見知らぬ男から声をかけられたことがありました。大きくなっての結婚式の際には『式をめちゃくちゃにするぞ』と脅しの電話があったとも聞きます。また、家の中に動物の死骸かと思いますが、異物を投げ込まれたこともあったそうです。脅迫電話もたびたびで『売らないと大変なことになる』と真夜中に電話がかかってくることもありました。島を売るのを断るたびにです」(同前)


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120720-00000301-jisin-pol
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

派遣やけど

派遣やけど、フジスタッフのどあほコーディネーター。
残業月40時間、隔週休2日の仕事断ったら、
「どこが気に入らんのや」的なエラソーな態度。

派遣で社員と同じように拘束されとったら何の為に派遣やっとんのかわからんやろが。
フルタイムで派遣ゆうのは、企業の思うツボ。
ダンナと嫁さん共に派遣やバイトいうとこあるけど、まあ、彼らも好きでやっとんのちゃうやろうけど、
ホンマ思うツボやな。


東京・銀座のコンビニでは中国人店員ばかりになっているところがありますが、皆、一生懸命働き、笑顔で客に接しています。
日本語も日に日にうまくなってきており、しかも仕事が早いのです。

こんな働きぶりを見れば、のろのろと働いている日本人は「いらない」となりましても不思議ではありません。

ゆとり教育で牙を抜かれた日本人は、世界で生きていけない民族になるかも知れません。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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