2012年08月05日

石原やめろネットワーク

石原やめろネットワーク


市民団体、在日コリアンなどの外国人を結集し、
石原慎太郎ほかジャーナリストの櫻井よしこの改憲発言などに抗議行動を起こした。

■共同代表

安積遊歩(ピアカウンセラー)
石坂啓(漫画家、ピースボート関係者)
内海愛子(アジア太平洋資料センター)
大谷昭宏(ジャーナリスト)
佐高信(評論家)
辛淑玉(シンスゴ 人材育成コンサルタント)
鈴木伶子(日本キリスト教協議会議長)
田中優子(法政大学教授)
田畑光永(神奈川大学教授)
灰谷健次郎(作家)
朴慶南(エッセイスト)
松崎菊也(戯作者)
宮崎学(作家)
梁石日(作家)
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海老沼の腕を折りにいった韓国人選手チョ・ジュンホと反日審判「ミナカワ」

海老沼の腕を折りにいった韓国人選手チョ・ジュンホと反日審判「ミナカワ」
男子柔道で韓国チョ・ジュンホと戦ったで海老沼選手、女子柔道で中国陳飛と戦った田知本選手、このときの審判は「ミナカワ」という日系になりすましの審判だった。
韓国人だとわかると「韓国人の試合の審判」ができないからなりすましているのである。

しかも圧倒的に海老沼が勝っていた試合であるにも関わらず、旗判定で韓国に3本上がり、会場は大ブーイング、ジュリーという別組織の審判らから「おかしい」と抗議があり、ミナカワを含める3人の審判らはもう一度話し合いをして、旗判定のやり直しという前代未聞の事態に。結局、海老沼の白三本に変わった。

この試合で海老沼はチョ・ジュンホから腕を折られそうになったが、ミナカワはなりゆきを傍観するだけであった。

◆海老沼匡が腕折られそうになった場面 youtube
http://www.youtube.com/watch?v=-7sgqcHy1jg

◆海老沼匡が腕折られそうになった場面 ニコニコ動画(こちらの方がわかりやすい)
http://www.nicovideo.jp/watch/1343645178?mypage_nicorepo

その後、旗判定で負けたチョ・ジュンホは敗者復活戦で勝ちあがり、海老沼と同じ銅メダルを手にしている。

http://blog-imgs-53-origin.fc2.com/c/a/h/cahotjapan/melto489.jpg
ズル賢い顔をしたチョ・ジュンホ選手と怪我をさせられた海老沼選手


またチョ・ジュンホの銅メダルが確定した試合後、控え室に向かう通路に「ミナカワ」審判が待ち構えており、チョ・ジュンホと抱き合う場面が一瞬、テレビに映りこんでいた。
http://blog-imgs-53-origin.fc2.com/c/a/h/cahotjapan/melto485.jpg
http://blog-imgs-53-origin.fc2.com/c/a/h/cahotjapan/melto486.jpg

「審判」と「選手」がこのような親密な行為を行っているのは問題があるだけでなく、明らかにで癒着があり、冬季オリンピックのときのキムヨナのように審判員に韓国が金銭などのワイロを渡している可能性を示している。
ミナカワはあくまでも自分は「日系人」だと偽っているので韓国人の試合の審判をし、不正なジャッジを繰り返しているのである。

不正をしてメダルを取ることになんの価値もないというのを韓国という国は知らないから、このようなスポーツにおける八百長、審判買収を平気でやるのである。
実力ではなくても「勝った勝った」と喜ぶという馬鹿げた考えは、大統領までもが整形手術をして「見せ掛け」だけに必死にこだわる韓国の「低俗」のすべてを表している。

なぜこのようなことが平気なのか?
それは韓国が建国してまだ70年足らずの遅れた国というだけでなく、文化も歴史もまったく作り上げたことがない国であり、道徳、価値観までも育っていない、犯罪者の集まりに毛が生えた程度の国だからである。

民主党は議員の2/3が韓国人の帰化人によって作られた政党である。
宮崎口蹄疫、大震災、洪水などで日本人の不幸に対してまともに対応しないのは、見て見ぬふり、不作為によってわざと見過ごされていることに気がついて欲しい。
外国では日本の政権が民主党に変わった時にある程度、日本が韓国人によって破壊されることを予想していたのか、「愚かな選択」という報道があったくらいである。

柔道一つをとっても、日本人に対してこのような行為をする韓国人が日本の政権を取っており、そんな異民族にまともな対応を期待するほうがおかしいのである。
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対馬は今「小さな韓国」

2006年01月10日11時24分
対馬に韓国人観光客たちのために設置されたハングル案内板。
釜山港を午前10時30分に出航し3時間で到着したテア高速シーフラワー2号から韓国人観光客220人が溢れ出た。

狭い入国場がたちまち韓国人たちでいっぱいになる。入国審査公務員たちも主に韓国語で質問し、入国場免税店にもハングルが並んでいる。

観光客たちは大部分、週末1泊2日の日程で対馬観光に訪れた韓国人たちだ。その30%は釣り人たち。対馬に韓国の人々がごった返す。

地理的に近い韓国の観光客が急増し、宿泊業や飲食店、居酒屋も増えている。また対馬に投資する韓国人も増え、韓国人を対象に事業を行う日本人も増えた。韓国人観光客が対馬経済に活力素になっている。

1999年釜山〜対馬直航路が開設され、対馬を訪れた韓国人は2001年9615人から2005年3万8008人に増えた。昨年の場合、対馬人口(3万7千人)より多くの韓国人が対馬を訪れたことになる。

7日午後9時ごろ、厳原の居酒屋が並ぶ通り。赤ちょうちんを下げた居酒屋約20店にも韓国人観光客が集まる。30カ所のスナックでは韓国の歌が流れる。

これら居酒屋の主人や従業員たちは韓国語で注文を受けるほか、カラオケ機器には韓国流行歌が揃っている。入口に女性コンパニオンの写真を入り口に掲げたスナックは釜山のカラオケ店にも似ていた。

対馬伝統料理である石焼き専門食堂志まもとの店長(59)は「2年前から韓国人観光客が増え続け、お客様の半分以上が韓国観光客」とし「韓国人のおかげさまで売り上げも上がりありがたい」と言う。この食堂には韓国人訪問者の写真と芳名録が備えてある。

韓国人観光客が増え、厳原には大型ショッピングセンターも建設が始まった。対馬の伝統菓子かすまきと自然産アワビ売り場も韓国観光客により売り上げを伸ばしている。

8日昼12時定刻には対馬市役所から『故郷の春』が流れ、観光客の足を止めた。旅行社ガイドが「対馬市が韓国人の訪問を歓迎する意味で 2002年から流している」と説明した。

浅茅湾、三根湾などの近くの漁村には韓国釣り客のための民宿 10軒ができた。釣り手を沖まで乗せ、1人当たり4万〜5万ウォンをもらって生計を立てる漁夫も10人ほどいる。

韓国人の投資も増えた。厳原には韓国会社の運営する観光ホテルができた。釣り客に宿所と食事、船便を提供する会社も3社が売り上げを伸ばす。これらの会社は1週間に平均100人以上の釣り客を誘致、穴場を教える。

現地法人「ビッグママ」を運営するチョン・ウォンジュさん(35)は「対馬は沖釣りの天国。済州島(チェジュド)に比べて2倍以上捕れ、平均10センチ以上大きい。一度味わってからは週末ごとに訪れる客もいるほど」と話している。

最近はメジナ釣りが盛んで、春にはクロダイがたくさん釣れる。釣り客と観光客に民宿を提供する韓国人も10人ほどいる。別荘を建てるため、坪当たり3万〜20万円する土地を購入する韓国人も増えているほか、ホテルを建てるために土地を探す企業もある。韓国人専門の不動産あっせん業者もできた。

観光地と道路にはハングル表示板のない所がないほど対馬に「韓国色」が強くなっている。対馬にムクゲを植える運動を広げる旅行社もある。
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