2012年08月16日

李明博大統領はもはや韓国国内ではまったく信頼されていないと見るべきだろう

パフォーマンスにこだわるところ、言葉に出すだけ出して相手が強気にでればすぐ撤回するところは朝鮮民主党とそっくりである。こういった言動を見ていると、李明博大統領はもはや韓国国内ではまったく信頼されていないと見るべきだろう。
日本国内では大統領の竹島上陸について金融スワップなどの経済支援を取りやめろという声も自民党からでているが、民主党は支援をやめることは絶対にない。
李明博大統領も竹島上陸によって支援が取りやめになることなど絶対にないことがわかっていたからこそ、上陸したのであり、今回の竹島上陸、 前原氏がしきりに言う「国際司法裁判所への提訴」の話は韓国と民主党のパフォーマンスでありデキレースである。
なぜ民主党は度々こうしたパフォーマンスをするのだろうか?それは日本人は馬鹿だから簡単に騙せると踏んでいるからである。
確かに韓国や民主党からしてみればころころと騙される日本人は失笑ものだろう。

◆知韓派の民主・前原氏「韓国は国際司法裁判所に自信をもって出てくるべきだ。出てこなければ自信がないと捉えられる」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120813-00000005-cnippou-kr

先の内閣不信任案でも「否決する与党である民主党」の方が「自公を含めた全野党」よりも数で勝っているので、どうあがいても否決される不信任案に対して、小泉進次郎や中川秀直が「煮え切らない自民党執行部に盾をついてまで己の信念を突き通す」と茶番を演じたことでさえ、日本人は騙されて「小泉進次郎はよくやった」「自民党という政党のふがいなさがわかった」などという愚かな人がでてくるくらい日本人は馬鹿になっている。
小泉進次郎がこうした茶番をやって正義を振りかざすのは父親である小泉純一郎そのままである。


パフォーマンスして不信任案に賛成することはいくらでもできる。そして否決されるだけで終わるパフォーマンスをして一体何になるだろう。

内閣不信任案を何十回提出しようが、可決されなることはない、なぜなら衆議院選挙で300議席近くも日本国民は民主党に犠牲を与えてしまい、全野党と民主党から離党した議員を足してもなお、民主党の過半数に行かないからである。解散させれないのは自民党のせいではなく、民主党に投票し多くの議席を与えた人のせいなのである。

パフォーマンスをする政治家、しない政治家すら見分けがつかない日本人。
民主党がパフォーマンスをよくするのは「日本人は馬鹿だから騙せる」と踏んでいるからである。谷垣氏がパフォーマンスをしないのは「騙すつもりがない・意味がない」からである。
総じて朝鮮系の政治家は茶番が好きである。

◆北朝鮮、韓国大統領の竹島訪問を「茶番だ」と非難
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120813/kor12081322350008-n1.htm

さすが本質を見抜いている。同胞の行動はよくわかるのだろう。


◆韓国を捨てるアメリカ 日本と中国の二者択一を迫る
米国で大統領補佐官(国家安全保障担当)を務めたブレジンスキー氏は「韓国が米国との同盟を強く望んだとしても、米国が韓半島から手を引く時代は少しずつ近づいている」と指摘する。
韓国には「中国による東アジアの覇権を受け入れ、中国とさらに接近する」道と、(反日行為をやめて) 「歴史的な反感にも関わらず、日本との関係をさらに強化する」という二つの道が選択肢として提示されていると明言した。

「中国に頼る」ということは、中国の付属品のように屈従して延命を図り、その下で生き延びるという意味だ。
「日本と手を結ぶ」ことについては、説明する必要もないだろう。
与党も野党も、あるいは右も左も関係なく、韓国のあらゆる政治勢力は、5000万の国民をどちらの方向に導くか、決断を下さなければならない。
http://megalodon.jp/2012-0215-0500-51/www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/11/2012021100371.html

ブレジンスキー氏は近い将来、中国とインドが勢力を伸ばし、直接的に影響があるのは地理的にグルジアと台湾を挙げその次に韓国を挙げている。

過去にも日韓合併を経験した両国だが、日本はただの親切心で韓国のインフラ整備をして国を発展させたわけではなく、朝鮮半島を発展させること=中国・ソ連の盾になること、という国防の意味合いが強いのである。
あの場所が中国やソ連になるよりも、韓国のままのほうが日本にとっても都合がよく、いつまでも未開の地のままでは韓国はすぐに中国やソ連になることを危ぶみ日本は韓国を急成長させたのである。
よって植民地ではない。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカから捨てられる韓国

アメリカから捨てられる韓国
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は13日、国会議長らを招いた昼食会で「日本がその気になれば(日本軍慰安婦問題は)解決するのに、内政のために消極的なので、行動で見せる必要を感じた」と述べ、竹島訪問を決断した背景に慰安婦問題があったことを明らかにした。大統領府報道官が語った。
李大統領は昨年末の日韓首脳会談で、慰安婦問題について長時間、野田佳彦首相を説得したと説明。
訪問は「3年前から準備していた。昨年は天気が悪く行けなかった」と述べた。「日本の反発は予想していた」とした上で「国際社会での日本の影響力は以前ほどではない」とも語った。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw338318

誰が聞いても慰安婦の問題が今回の竹島上陸と関係ないのがわかるだろう。韓国の大統領選挙での保身のためのパフォーマンスをしただけであるが、思いもよらぬ日本の態度に躊躇し、慰安婦が原因だったと言っているだけである。
強気に竹島上陸しながらも、その一方で態度を軟化させるような行動も起こしている。

◆韓国大統領府、独島実効支配強化策を撤回=防波堤・科学基地建設の推進を撤回
大統領府(青瓦台)は、日本側が独島(日本名:竹島)近海に巡視船を派遣するなどのあからさまな挑発を行わない限り、韓国も実効支配を強化しない方針を固めた。

大統領府高官は12日、本紙の電話取材に対し「独島防波堤」や「独島総合海洋科学基地」の建設問題について「天然記念物に指定されている独島の自然環境が破壊されるため、文化財庁の許可が出ないだろう。建設はしない予定だ」と語った。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/08/13/2012081300597.html
朝鮮日報日本語版 2012/08/13 09:04


ミョンバクはやりすぎだね。
多分、近いうちに死ぬとおもう。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ大統領候補の日本感(没落する日本)

アメリカ大統領候補(共和党)のロムニー氏は以下のような演説を行っています。

『我々(アメリカ)は日本とは違う。今後10年、100年かけて没落し、困難に苦しむ国にはならない』

『我々が最も恐れているのは弱い米国である。』

『日本の将来は悲観的であり、我々共和党ははまもなく、米国民が過去3年間に見てきたものとは全く異なる経済の将来像を示す』

8月1日付け【ワールドレポート】をお読み頂いたお客様は、アメリカの戦略を見られ、背筋が寒くなった方も多くおられると思いますが、今回のロムニー候補の演説をお聞きになり、『納得』となられた筈です。

この演説文を頭に入れて、今一度ワールドレポートをお読みください。

事の重大性につきお分かり頂けると思いますが、この発言の重大な真意は、『日本が困難に苦しむ国になる』という点です。

アメリカ共和党幹部がこのような認識を持っている背景には、オスプレイ問題以前に鳩山元総理がオバマ大統領に行った非礼な態度が根にあります。
この点を日本は全くという程分かっておらず、アメリカの上層部は党派に関係なく、非礼な日本人とはまともなに付き合う必要はなく、日本を重要視する必要はないと判断していることがこの発言の根にあるのです。

今や日本はアメリカの同盟国でもなく、日本など相手にしなくても良いという判断にアメリカはなっており、仮にロムニー氏が大統領になれば、日米関係は間違いなく格下げされ、日本の扱いは北朝鮮以下になるはずです。
*即ち、北朝鮮が格上げされ、日本が格下げされ、在日米軍も縮小され、日本?関係ない、となりかねないのです。

オバマ大統領が再選された場合でも、日本を相手にせず、アジアでは北朝鮮を重要視し、朝鮮国(北朝鮮と韓国の合体)を推進し、日本に100兆円以上の賠償金+朝鮮半島合体支援金を課すことになるはずです。

詳しい内容は別途ワールドレポートにて解説させて頂きます。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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