2012年08月22日

テリー伊藤、「李大統領はアホですよ」

テリー伊藤、「李大統領はアホですよ」

テリー氏は「日本と韓国というのはスクラムを組まなきゃいけない国。日本と韓国の仲が悪くなって、
一番喜んでいるのは中国かもしれない。本当にこんなことでもめている場合じゃないというのが
大前提」とした上で、自分の支持率を上げるためだけに反日政治パフォーマンスを続ける李大統領
を斬り捨てた。

「大統領はアホですよ。対日感情をあおって自分の体制を維持しようとしている。その魂胆は情け
ないというかみっともない。やっていることは北朝鮮と変わらない」

韓国中が反日ムードにあふれているかと思いきや、数日前にテリー氏が親交のある韓国の国会
議員と話したところ、意外な反応が返ってきたという。「知り合いの国会議員も困っていると言って
ました。裏では大統領の暴走に国会議員の連中もあきれてるし、困惑しているのは事実ですよ」。


【韓国】・・・活貧党(ファルビンダン)、大統領候補に対馬の返還を要求
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか

欧米にはなぜ、寝たきり老人がいないのか


なぜ、外国には寝たきり老人はいないのか?」

 答えはスウェーデンで見つかりました。今から5年前になりますが、認知症を専門に
している家内に引き連れられて、認知症専門医のアニカ・タクマン先生にストックホルム
近郊の病院や老人介護施設を見学させていただきました。予想通り、寝たきり老人は1人
もいませんでした。胃ろうの患者もいませんでした。

 その理由は、高齢あるいは、がんなどで終末期を迎えたら、口から食べられなくなるの
は当たり前で、胃ろうや点滴などの人工栄養で延命を図ることは非倫理的であると、国民
みんなが認識しているからでした。逆に、そんなことをするのは老人虐待という考え方
さえあるそうです。

 ですから日本のように、高齢で口から食べられなくなったからといって胃ろうは作り
ませんし、点滴もしません。肺炎を起こしても抗生剤の注射もしません。内服投与のみです。
したがって両手を拘束する必要もありません。つまり、多くの患者さんは、寝たきりに
なる前に亡くなっていました。寝たきり老人がいないのは当然でした。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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