2012年08月26日

ノルウェー今年2兆買い取りなど欧州系資金 "仕手"浮かんで

ノルウェー今年2兆買い取りなど欧州系資金 "仕手"浮かんで

[東亜日報]

最近ノルウェーなどのヨーロッパの中央銀行と金融会社が韓国国債(国?)を大挙買い入れことがわかった。

日本が "韓国国債買い入れ留保カード"を弄るながら、事実上、私たちの政府を経済的に脅迫しているが、
国債市場のこのような動きのおかげで、日本の圧迫が効果を発揮するのは難しいだろう金融専門家たちは口をそろえる。

企画財政部の当局者は24日 "ノルウェーの中央銀行が今年初め、韓国の債券市場への投資を開始しており、
7月には集中的に韓国国債を買い入れた"とし、 "流通市場を通じた満期3?5年の中長期債券に主に投資しており、
中央銀行の資金の特性上、安定的 "と明らかにした。

政府は今年に入って韓国国債市場に流入したノルウェーの中央銀行の資金が2兆ウォン以上になるものと把握する。
金融監督院の集計によると、ノルウェーは今年1?7月の国債と通貨の安定債券、
社債などを合わせても2兆2960億ウォン分の韓国債券を買い入れて純(?)投資国1位に上がった。
続いて、スイス(1兆7280億ウォン)、ルクセンブルグ(1兆3060億ウォン)など他の欧州諸国も韓国債券の "大物"に浮上した。

ヨーロッパ系資金が韓国市場に押し寄せるのは昨年から韓国国債が国際金融市場では
安全資産として注目されて先進国の債券の代替投資先として浮上したためだ。 2008年の金融危機以降、
多くの国の信用格付けが下落した中で、韓国の信用格付けは二度上がり、政府の負債比率も先進国の中で最も低い水準を維持している。

韓国国債は収益性の面でも高い評価を受けている。財政部によると、韓国の10年債の金利は24日現在、
3.08%で、1%前後に過ぎないアメリカ、ヨーロッパ、日本などの国債よりも金利がはるかに高い。

http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=020&aid=0002361643&date=20120825&type=1&rankingSeq=1&rankingSectionId=101
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韓流スター“日本入国禁止案”が急浮上!“日韓関係”崩壊の足音

 野田佳彦首相は24日夕、官邸で記者会見を開き、韓国の李明博大統領の島根県・竹島上陸や、許しがたい「天皇陛下への謝罪要求」に決然とした見解を示す。衆院も同日午後の本会議で、抗議決議を民主、自民、公明3党などの賛成で採択する。これに対し、韓国側は、野田首相の親書を郵便で返却するという非礼外交で対抗した。先鋭化・泥沼化する日韓関係。国会では「韓流スターの入国拒否(ビザ却下)」という案も飛び出した。

 竹島をめぐる国会決議は、韓国が国際法に反して沿岸水域の主権を一方的に示す「李承晩ライン」を設けた後の1953年、「日韓問題解決促進決議」以来で約59年ぶり。

 決議案では、竹島を「わが国固有の領土であり、歴史的にも国際法上も疑いはない」と強調。「不法占拠に基づいて竹島に行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではなく、決して容認できない」と韓国側をけん制し、大統領上陸を「強く非難する」としている。

 一方、韓国側は、玄葉光一郎外相が「韓国が竹島を不法占拠している」と発言したことを「暴言だ」と抗議し、撤回を要求。野田首相の李大統領宛ての親書を返却することも決定した。在日韓国大使館の参事官が23日午後、返却のため外務省を訪れたが、構内立ち入りを拒否され、書留郵便で日本政府に送り返した。

 李大統領の常軌を逸した暴挙をきっかけとした日韓対立は、国民感情を背景にして、双方が引くに引けないチキンレースとなっている。日本としては、韓国による主権侵害や天皇陛下に対する侮辱発言に対して、「確固たる抗議の意思を世界に示していく」(官邸筋)方針だ。

 現時点で、日本側は対抗措置として、日韓通貨スワップ協定について「白紙の状態」(安住淳財務相)と見直しを示唆したのをはじめ、今月下旬に韓国で開催予定だった日韓財務対話を延期した。首脳会談も当面、取りやめる方向。韓国は今秋の国連総会で、安全保障理事会非常任理事国に名乗りを上げているが、日本は「不支持」を表明するとみられる。

 こうしたなか、竹島・尖閣問題を集中審議した23日の衆院予算委員会で、みんなの党の浅尾慶一郎議員から注目すべき提案があった。


 浅尾氏は「これからは政府の判断だが…」と前置きしたうえで、「今回、有名な韓国の映画俳優(=ソン・イルグク)が泳いで竹島に行っている。そういう人が営業目的で日本に来ようとしたときに、なぜかビザが下りないようにする。発表する必要はない。そのことが、ある種のメッセージになるのではないか」と語ったのだ。

 国際政治学者の藤井厳喜氏は「韓流スターを全員対象にすることはないが、ソン氏にはビザ却下はあり得る。やれば韓国へのメッセージになる。ビジネスマンのビザ申請を厳しくするのもいい。通貨スワップの見直しは、極めてソフトな対抗手段だ。『冷静に対応せよ』という人は『何もするな。韓国の言いなりになれ』と言っているようなもの。淡々と対抗措置を取ればいい」と語っている。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面白かったのは公明山口代表のコメント

面白かったのは公明山口代表のコメント
小沢裁判では無罪判決にもかかわらず人道的責任などという驚きの表現まで使って批判していたのが
今回は批判のひの字もなく、世論の空気を一切無視してのひたすら穏当なコメント
あまりの異様さにこの人どこの国の人?と思ったくらいです
名称もハンナラ党とでも変えたらどうですかねぇ


そう言えば、今回の消費税増税で信濃町の側近たちは反対しているとか言っていたお人好しは元気にしているのでしょうかねぇ
今回の竹島問題でも側近たちは怒っているのかどうかコメントを書き込んで欲しいものです
怒っているどころか喜んでいるのでは?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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