2012年09月27日

自治会長になりたい

自治会長報酬9800万円 福知山市 最高は140万円

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 京都府福知山市が市内の各自治会長に支払う報酬が2011年度は総額9800万円に上っていたことが21日、市民団体「福知山・市民・オンブズパースン委員会」の調べで分かった。府北部で人口規模の近い舞鶴市と比べても約3倍の高額になり、最高で年間140万円の支給を受ける自治会長もいた。同委員会は「厳しい財政の中で、1億円近い報酬は疑問。市は再考すべき」と指摘している。

■11年度総額 舞鶴の3倍 調査の市民団体「高額驚いた」

 市に情報公開請求して内容をまとめた。市によると、市内の自治会は327団体。各会長に住民名簿の整理や市広報物の配布、募金の取り扱いなどを委嘱しており、条例に定める特別職の非常勤職員として報酬を支給している。1カ月8800円の定額に「自治会の世帯数×150円」分を加え、さらに市役所本庁からの距離に応じた加算分もある。

 制度は1961年制定の「自治会長に対する事務委嘱要綱」などに基づき、2006年の旧3町との合併後も引き継がれた。10年度は9700万円を支出した。

 舞鶴市は、自治会370団体に文書配布謝礼金として2700万円、196団体の綾部市は自治会報償金として1500万円を支出(いずれも昨年度)。京都市は市政協力員約8200人に広報誌配布などを委託し、委託料として「世帯数×月額20円」分を支給している。「1人あたり年間で平均1万7千円程度」(同市)という。

 福知山市では11年度に年間100万円超を支給された自治会長は7人おり、同委員会の西山恵一代表は「高額で驚いた。市は委嘱する事務を精査すべき」と話す。市は「条例に基づいた支給で妥当」としている。

 真山達志同志社大教授(地方自治)は「市が自治会を下請けにするような制度自体、住民自治の在り方としては疑問。古くからの関係で聖域化しているのではないか。市民に知られていないのであれば問題だ」と指摘している
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2012年09月26日

タックルが勝谷にモザイク

タックルが勝谷にモザイク[09/24]


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勝谷誠彦はテレ朝から干されているらしい。

その理由は、対馬を訪れる韓国観光客の傍若無人ぶりを取材したことで、
怒った韓国大使館のエライ人(?)が、テレ朝に抗議をし、
それにビビった「特定アジアLOVE」のテレ朝が、
韓国のエライ人に配慮して、テレ朝の番組から、勝谷氏を排除することになったそうだ

http://live2.ch/jlab-fat/s/fat1348487906283.jpg
または、吉本は肖像権にうるさいという説も
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ネトウヨは本を読まない

ネトウヨ層というのがあまりに無知なので驚くんだが、まぁ、考えてみりゃ、インターネットの普及から10年以上、本というモノを読まない連中が、当然、増えているわけです。むかしのインテリ層というのは、毎月、少なくとも数千円以上は活字の本を買っていた。勿論、雑誌や漫画やライトノベルは別です。それを何十年も積み重ねて、合計数百万のカネを使って、やっとインテリと呼ばれるようになる。それが、インターネットのプロバイダー料金を払うようになると、それしか知らない層は、情報は無料で手に入るモノだ、と考えるようになる。確かに毎月数千円払っているんだが、でも、ネットで情報を発信している人にはほとんど還元されてませんね。毎日10万PVという個人サイトでは日本でも有数のアクセスを誇るおいらのサイトですら、アフィ収入は月10万にも満たない。ネットで情報を発信しても銭金にならんとなれば、まともな書き手はネットで情報を発信しないようになるので、ネットにあるのは宣伝とか、工作員の宣撫工作とか、素人の自己満足とか、およそ情報としての「価値」の低いモノばかりになるんだが、書くことでカネの取れる専門家の重要な情報は、なかなか手にはいらない。そういうのはやはりカネを出して書籍を買うしかない。ところが、物心つく頃からインターネットの中で育った坊やたちというのは、そもそもマトモな書籍なんか読んだ事もないので、インターネットで垂れ流される宣伝工作の情報が「真実」だと思い込んでしまう。まぁ、アレだ、偽物も本物もごっちゃに並べられた骨董市に素人を連れて行ったようなもんで、すると素人の悲しさ、どうしても偽物を掴まされてしまう。何故なら、偽物というのは、素人目にはキレイで素晴らしく見えるからです
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2012年09月25日

橋下徹が真っ青になっているらしい。予想外に支持率が低迷しているからだ。

橋下徹が真っ青になっているらしい。予想外に支持率が低迷しているからだ。
 朝日新聞の調査では、政党支持率は〈民主16%、自民15%、維新3%〉。衆院比例区の投票先も〈自民23%、民主15%、維新5%〉という低さだ。読売の調査でも、支持率は〈自民21%、民主15%、維新2%〉。投票先は〈自民31%、維新16%、民主14%〉だった。投票先では、地元「近畿」でも自民党にトップを奪われている。
 とうとう、ネットの質問サイト「ヤフー知恵袋」に「日本維新の会は早くも失速でしょうか?」という質問が寄せられる始末だ。
「やはり9日の公開討論会が致命傷でした。維新の会に鞍替えする7人の国会議員などと討論会をやったが、彼らは『大賛成!』『おっしゃるとおり!』と橋下を絶賛するだけ。さすがに、あれでは国民はシラけるし、橋下新党の底が割れた。しかも、衆院選の目玉候補は、そのまんま東のようなB級ばかりです。この先、候補者が具体的に決まれば決まるほど、支持を失っていくはずです」(維新の会事情通)
 追い打ちをかけるように、橋下新党を支えてきたブレーンが、一斉に“離反”しつつある。
 これまで「維新の会」の政策は、“脱藩官僚”の古賀茂明氏(経産省)、原英史氏(経産省)、高橋洋一氏(財務省)の3人が知恵袋となってつくってきた。ところが、橋下新党に愛想を尽かし、近々“集団離脱”するとみられているのだ。

 もし、3人の頭脳に見放されたら維新の会は終わりだ。
「3人は維新の会の“変節”にかなり違和感を持っているようです。『脱原発』のエネルギー戦略会議が中止になってしまったことも大きい。消費増税についても、橋下市長は『決まったことは受け入れる』と容認してしまった。なにより、最近の維新は、安倍晋三にラブコールを送ったり、改憲に熱心だったりと、改革派の“第三極”というより、“第2自民党”のようになっている。さすがに、政策づくりに熱心な3人はついていけないでしょう」(霞が関関係者)
 もともと、3人は「みんなの党」のブレーンだったこともあって、橋下新党とみんなの党が、ケンカ別れしたのをキッカケに、みんなの党にシフトするだろうとみられていた。19日も、「みんなの党」が開いた勉強会に3人そろって参加している。
「橋下市長は、支持率が低迷しているうえに、頼りにしていたブレーンが距離を置きはじめたことで焦りまくっています。19日も、唐突に『大飯原発を止められるかどうかが試金石だ』と、一度は再稼働を容認したくせに脱原発を訴えたり、企業献金を受け取らないことを表明して『絶対に自民党にはできないことだ』と叫んでいる。なんでもいいから、とにかく国民受けのすることを訴えようということでしょう」(政界事情通)
 もともと維新の会は、民主党と自民党があまりにヒドイから伸びてきた勢力。実績や中身があるわけじゃない。いよいよ、橋下新党のバケの皮がはげてきた。
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この人は政治家として終わってるな

http://www.youtube.com/watch?v=uooF5pbdGQg

【政治】「石原都知事はしきりに『シナ』と言うが、相手が嫌がる呼称を使うべきでない」 知事会見で記者が抗議

 ◆じゃあ、何て呼んだらいいの?

 「中国」でいいのでは。

 ◆中国とは岡山県と広島県のことだよ。向こうの英文で書かれてるインターネット見てご覧なさい。SINAと書いてる。

 そうではなく、向こうが嫌がる言い方をすべきでないと。


>中国とは岡山県と広島県のことだよ

この人は政治家として
終わってるな


>中国とは岡山県と広島県のことだよ

鳥取はともかくとして
山口と島根の立場はどうなるのだ
忘れているのか


>山口と島根の立場はどうなるのだ

石原はとんでもねえ知事だなあ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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