2012年09月20日

日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると

日本が明治時代の日本軍隊のように強くなると、
韓国、朝鮮の人は日本人以上に日本人になるのです。
今の台湾において、日本人より日本人の生き方を
伝承しているという事実。
昔の日本人は、それほどに誠を尽くして現地で働いた
ということです。その意味するところは、併合自体が
侵略でもなく略奪でもなかったということです。


支那事変というのは、日本が中国共産党と戦った防共戦です。
これをはっきりと認識しなければなりません。
向こうはアジア、中国、日本を共産化しようとしていた。
背後にはソ連のコミンテルンの野望がありそれと日本は戦った
日本の軍隊がいたからこそアジアは、日本が敗れるまで共産化されなかった。
日本が敗れたために中国も満州も朝鮮も共産化されてしまった。
  それを知っている人は世界にいなかったわけではありません。
ローマ法王のピオ11世はよく分かっていた。支那事変が始まった年の10月に
メッセージを出しています。


中国は共産党政権です。その共産党と防共戦を戦った
日本の歴史観が合うわけがないでしょう。
そういうことを日本は中国にはっきりという。
それで初めて同じ土俵に上がることができるのです。
日本は、論争の土俵に上がるまえから頭を下げているわけです。


この崔基鎬(チェ・ケイホ)氏を全力で守らねば!
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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