2012年09月25日

橋下徹が真っ青になっているらしい。予想外に支持率が低迷しているからだ。

橋下徹が真っ青になっているらしい。予想外に支持率が低迷しているからだ。
 朝日新聞の調査では、政党支持率は〈民主16%、自民15%、維新3%〉。衆院比例区の投票先も〈自民23%、民主15%、維新5%〉という低さだ。読売の調査でも、支持率は〈自民21%、民主15%、維新2%〉。投票先は〈自民31%、維新16%、民主14%〉だった。投票先では、地元「近畿」でも自民党にトップを奪われている。
 とうとう、ネットの質問サイト「ヤフー知恵袋」に「日本維新の会は早くも失速でしょうか?」という質問が寄せられる始末だ。
「やはり9日の公開討論会が致命傷でした。維新の会に鞍替えする7人の国会議員などと討論会をやったが、彼らは『大賛成!』『おっしゃるとおり!』と橋下を絶賛するだけ。さすがに、あれでは国民はシラけるし、橋下新党の底が割れた。しかも、衆院選の目玉候補は、そのまんま東のようなB級ばかりです。この先、候補者が具体的に決まれば決まるほど、支持を失っていくはずです」(維新の会事情通)
 追い打ちをかけるように、橋下新党を支えてきたブレーンが、一斉に“離反”しつつある。
 これまで「維新の会」の政策は、“脱藩官僚”の古賀茂明氏(経産省)、原英史氏(経産省)、高橋洋一氏(財務省)の3人が知恵袋となってつくってきた。ところが、橋下新党に愛想を尽かし、近々“集団離脱”するとみられているのだ。

 もし、3人の頭脳に見放されたら維新の会は終わりだ。
「3人は維新の会の“変節”にかなり違和感を持っているようです。『脱原発』のエネルギー戦略会議が中止になってしまったことも大きい。消費増税についても、橋下市長は『決まったことは受け入れる』と容認してしまった。なにより、最近の維新は、安倍晋三にラブコールを送ったり、改憲に熱心だったりと、改革派の“第三極”というより、“第2自民党”のようになっている。さすがに、政策づくりに熱心な3人はついていけないでしょう」(霞が関関係者)
 もともと、3人は「みんなの党」のブレーンだったこともあって、橋下新党とみんなの党が、ケンカ別れしたのをキッカケに、みんなの党にシフトするだろうとみられていた。19日も、「みんなの党」が開いた勉強会に3人そろって参加している。
「橋下市長は、支持率が低迷しているうえに、頼りにしていたブレーンが距離を置きはじめたことで焦りまくっています。19日も、唐突に『大飯原発を止められるかどうかが試金石だ』と、一度は再稼働を容認したくせに脱原発を訴えたり、企業献金を受け取らないことを表明して『絶対に自民党にはできないことだ』と叫んでいる。なんでもいいから、とにかく国民受けのすることを訴えようということでしょう」(政界事情通)
 もともと維新の会は、民主党と自民党があまりにヒドイから伸びてきた勢力。実績や中身があるわけじゃない。いよいよ、橋下新党のバケの皮がはげてきた。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この人は政治家として終わってるな

http://www.youtube.com/watch?v=uooF5pbdGQg

【政治】「石原都知事はしきりに『シナ』と言うが、相手が嫌がる呼称を使うべきでない」 知事会見で記者が抗議

 ◆じゃあ、何て呼んだらいいの?

 「中国」でいいのでは。

 ◆中国とは岡山県と広島県のことだよ。向こうの英文で書かれてるインターネット見てご覧なさい。SINAと書いてる。

 そうではなく、向こうが嫌がる言い方をすべきでないと。


>中国とは岡山県と広島県のことだよ

この人は政治家として
終わってるな


>中国とは岡山県と広島県のことだよ

鳥取はともかくとして
山口と島根の立場はどうなるのだ
忘れているのか


>山口と島根の立場はどうなるのだ

石原はとんでもねえ知事だなあ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

給料が高すぎと指摘された8特殊独立法人職員の平均年収

日本中央競馬会 867万2千円 40.8歳
沖縄振興開発金融公庫 776万5千円 40.3歳
沖縄科学技術大学院大学学園 712万9千円 40.3歳
日本政策金融公庫 786万3千円 40.7歳
国立がん研究センター 1485万5千円 47歳
日本原子力研究開発機構 772万7千円 44.7歳
日本銀行 789万5千円 41.5歳
国立精神神経医療研究センター 1368万4千円 47.2歳
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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