2012年09月26日

タックルが勝谷にモザイク

タックルが勝谷にモザイク[09/24]


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勝谷誠彦はテレ朝から干されているらしい。

その理由は、対馬を訪れる韓国観光客の傍若無人ぶりを取材したことで、
怒った韓国大使館のエライ人(?)が、テレ朝に抗議をし、
それにビビった「特定アジアLOVE」のテレ朝が、
韓国のエライ人に配慮して、テレ朝の番組から、勝谷氏を排除することになったそうだ

http://live2.ch/jlab-fat/s/fat1348487906283.jpg
または、吉本は肖像権にうるさいという説も
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ネトウヨは本を読まない

ネトウヨ層というのがあまりに無知なので驚くんだが、まぁ、考えてみりゃ、インターネットの普及から10年以上、本というモノを読まない連中が、当然、増えているわけです。むかしのインテリ層というのは、毎月、少なくとも数千円以上は活字の本を買っていた。勿論、雑誌や漫画やライトノベルは別です。それを何十年も積み重ねて、合計数百万のカネを使って、やっとインテリと呼ばれるようになる。それが、インターネットのプロバイダー料金を払うようになると、それしか知らない層は、情報は無料で手に入るモノだ、と考えるようになる。確かに毎月数千円払っているんだが、でも、ネットで情報を発信している人にはほとんど還元されてませんね。毎日10万PVという個人サイトでは日本でも有数のアクセスを誇るおいらのサイトですら、アフィ収入は月10万にも満たない。ネットで情報を発信しても銭金にならんとなれば、まともな書き手はネットで情報を発信しないようになるので、ネットにあるのは宣伝とか、工作員の宣撫工作とか、素人の自己満足とか、およそ情報としての「価値」の低いモノばかりになるんだが、書くことでカネの取れる専門家の重要な情報は、なかなか手にはいらない。そういうのはやはりカネを出して書籍を買うしかない。ところが、物心つく頃からインターネットの中で育った坊やたちというのは、そもそもマトモな書籍なんか読んだ事もないので、インターネットで垂れ流される宣伝工作の情報が「真実」だと思い込んでしまう。まぁ、アレだ、偽物も本物もごっちゃに並べられた骨董市に素人を連れて行ったようなもんで、すると素人の悲しさ、どうしても偽物を掴まされてしまう。何故なら、偽物というのは、素人目にはキレイで素晴らしく見えるからです
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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