2012年10月26日

中国では人件費の高騰が恐ろしい事になっているそうです

中国では人件費の高騰が恐ろしい事になっているそうです。いま中国は「所得倍増計画」を推進しており、昨年から開始された第12次5か年計画で所得を2倍にすることが決定されました。そうなると、支那人労働者の賃金は、アメリカ人労働者の賃金を上回る事になるそうです(http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50352318.html)。つまり、アメリカの工場で作った方が安く作れる。

 即ち、中国で物を生産する利点は何も無くなります。逆にリスクばかりになる。中国では知的財産が守られません。ノウハウがどんどん流出していく。工場の設備にしても、もともと中国では私有が認められないため、移転したりすることも容易でない。工場を辞める場合、そのまま中国に無償で引き渡すことになる。それは中国の役人にしてみれば利権の一つでしょうから、ビジネスを守っても貰えない。むしろ、ストライキを労働者にけしかけて、工場で利益が全く出なくなるよう工作してくるでしょう。

 工場を失いたくなければ高い賃金を払い、利益が無くても操業しなければならない。もともと共産主義国ですから、当たり前のことなんですが。・・・中国進出した企業は、中国に無償で設備をくれてやったようなものです。全部取られて、後は競争相手になるだけ・・・まあ、向こうにしてみれば、最初からこういう筋書きだったわけで、その危険を指摘している人も日本に大勢いましたから、中国に買収されたマスコミの報道に乗せられた方は、バカを見たと言うべきですかな。

 或いは、一歩引いて、市場を育ててやったと見るべきでしょうか?・・・もしもまだ中国と関わるなら、高い賃金の支那人労働者に、日本国内で作った製品を高値で売り付けましょう。くれてやった設備も、どうせ古くなる。連中は自前の改良など出来ないでしょうから、いずれ高度な製品は作れなくなる。

 もう二度と騙されないように・・・それから警戒も怠りなく。


外資系企業の多くは、中国の知的財産権の保護は不十分であると考えている。
ある企業は、「中国は海外企業の技術を奪い、これらの技術を
中国国内や海外市場で利用している」との不満を漏らす。
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2012年10月25日

ドイツ環境相と会談 小沢「原発ゼロ政策」の総仕上げ

ドイツ環境相と会談 小沢「原発ゼロ政策」の総仕上げ

民主、自民にはできない
「日本は率先して脱原発に取り組むべきだ」――「国民の生活が第一」の小沢一郎代表がドイツで吠えた。アルトマイアー環境相とベルリンで会談。「風力や水力、地熱を活用すれば、ドイツ以上に代替エネルギーの確保が可能」と強調した。「10年後の脱原発」を掲げる小沢新党は、「看板政策」の総仕上げに取りかかっている。

 小沢新党は基本政策で「3つの緊急課題」を挙げている。第1の項目は「原発ゼロ」だ。「10年後をめどに全ての原発を廃止する」と主張している。
「3つの基本政策の順番を決める際に、党内は(1)反消費増税(2)地域主権(3)脱原発でまとまろうとしていた。それをひっくり返したのが、ほかならぬ小沢です。『原発は国民の命の問題に関わる』と指摘。イの一番に掲げることになったのです」(新党関係者)
 小沢は自民党時代に、過渡的エネルギーとしての原発を認めている。それだけに後悔の念は強い。与党の政治家だった者として、原発事故に対する責任を感じているし、代替エネルギーへの思い入れも強い。「脱原発」は生半可な気持ちではないのだ。
 国民の声にも耳を傾けている。政府が実施した討論型世論調査は圧倒的多数が「2030年に原発0%」を支持した。官邸デモも続いている。それなのに民主党は、米国や役人に押し戻され、脱原発の閣議決定すらできなかった。財界ベッタリの自民党は、もともと原発推進だ。少数政党を除けば、本気で原発を止めようとしているのは、小沢新党ぐらいである。


 政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が言う。
「小沢さんは訪独で原発ゼロ政策の総仕上げに取りかかったのです。ドイツでは、政治が『2022年に原発を止める』と決めた。経済界の反対も押し切っている。政治が決断すれば、やれるのです。日本も例外ではありません。自分の目で先を行くドイツの現状を確認し、着々と理論武装を進めていくことが、脱原発の実現に必要だと考えているのです。加えて、政治家としての勘も働いている。次の選挙は原発が大きなテーマになる可能性が大きい。進めるのか、止めるのか、各政党は有権者から二者択一を迫られるのです。こうなると、民主党も自民党もグズグズとなる。小沢さんにとって脱原発は、戦略的にも大きな意味を持っているのです」
 小沢嫌いのメディアは訪独を軽く捉えている。単なるパフォーマンスぐらいに思っているようだが、小沢は本気だ。国民と一緒に原発を止めるつもりだし、剛腕に期待する国民は増えていく。
 第三極のキーマンは、やはり小沢である。
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2012年10月24日

角田容疑者の怖い支配

角田容疑者の怖い支配、暴力担当の李正則や暴力団の男らを使って暴力三昧。
しかし、簡単にコントロールされてしまう日本人を見ていると、今の日本がなぜこのように外国人政党である民主党を安易に信じて、支配されてしまったのかよくわかる。
すぐに人を信用してしまうのは民族の特性なのかもしれない。

◆角田美代子の父親の名前は「月岡」と判明
彼女が逮捕まで住んでいたマンションが尼崎市東部にある。10年ほど前、最上階の801号室に移り住んだ。
大理石の玄関、鏡張りの壁。リビングを派手な欧風家具が彩る。この暮らしを支える生業は何なのか、周辺からはまったく分からない。複数の人が本人から、飲食店や輸入雑貨店を経営していたと聞かされている。だが誰も「実業」の一端をのぞいてはいない。
美代子は尼崎市内で生まれ育った。角田は母方の姓で、父方は月岡という。実業がうかがい知れない一方で、こわもての印象を周囲に振りまいている。「何、見とんじゃ」「ちょっと家に来い」。ささいなことでクレームを付け、土下座をさせ、場合によっては仕事を変えるまで追い込む。
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0005465056.shtml

美代子自身、養子と養女がいた。 いずれも約10年前に縁組したが、養女は翌年に解消している。
養子と養女の家系をたどっていくと、同じ時期に少なくとも5人が養子縁組を重ねている。
魚拓
http://megalodon.jp/2012-1021-2025-18/www.kobe-np.co.jp/news/jiken/0005465056


◆西宮市の詐欺事件事件との関連か?
弁護士から3億円余りを脅し取ったなどとして、恐喝と詐欺の罪に問われた自称医療機器販売業、月岡靖憲被告(55)=兵庫県西宮市=に対し、大阪地裁は15日、求刑通り懲役14年の判決を言い渡した。
笹野明義裁判長は「6年間、ありとあらゆる陰湿な脅迫行為を尽くした犯行は常軌を逸しており、悪質極まりない。 被害は単純に金額では表せない」と述べた。

判決によると、月岡被告は00〜06年、知人男性の債務処理を請け負った大阪弁護士会所属の弁護士富田康正被告(59)=業務上横領の罪で実刑判決を受け、控訴中=に「処理に不手際があった」などと言いがかりをつけ、弁護士の事務所にファクスを送りつけるなどして414回にわたり計約3億1200万円を脅し取った。

富田弁護士は依頼者7人から預かった遺産や保険金計3億7200万円を着服し、月岡被告に渡す金に充てたとして、大阪地裁で懲役9年の判決を受けた

※ 富田弁護士は、逮捕後も「月岡が数年で出てきたら絶対に家族に報復する。 家族を守らなくてはいけない」 と酷く怯えていたという
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1350693941/

角田美代子は短期間に5人が養子縁組し、その養子も月岡という名前を名乗っていただろう。
この事件ととのように関わりがあるのかわかっていないが、こうやって在日朝鮮人を養子にしては解消を繰り返し、犯罪を繰り返している可能性が高い。

この事件には度重なる養子縁組と通名制度(日本に住む外国籍の朝鮮人が使える偽名制度)によって事件が複雑化しているのがよくわかる。
この通名制度をなくそうとすれば在日朝鮮人らが大反対するのは彼らの根底に「悪いことをしよう」「ずるいことをしよう」というのがあるからである。
正々堂々と正しい生活をしていれば通名制度などなくてもなんの支障もないはずである。
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羽田の漁師が獲った江戸前穴子

 平成16年12月、羽田の漁師が獲った江戸前穴子に連続して異変が生じた。
 10日、たまたま毒味をした穴子に重油の臭味が染込んでいた。20本の穴子
の内、3本が油汚染されていたのだ。この穴子は口中に含むと同時に重油臭がし、
噛むほどにジワジワと口中いっぱいに広がってくるのだった。

しかし、連続して発生した重油汚染事件にもかかわらず、築地市場の仲買人の
間では全く問題にもならず、発生は当然あり得るものとして、たまたま生じた
交通事故のように扱われている。そしてもっと悪いことには、最終的に料理する
すし屋・天麩羅屋の間からは、ほとんど発生の報告が上がってこないということなのだ。
これでは料理人たちが発生に全く気が付かずに料理していることになる。
あの重油汚染の穴子の、吐き気を催すほどの酷い味は、気が付きさえすれば決して
お客さんに出すことが出来ないほどのものなのだ。これでは料理人たちが全く味見を
していないことになる。
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2012年10月23日

客に「お前みたいな奴は二度と注文しなくていいわ」ZOZOTOWN社長暴言ツイートで謝罪

ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの社長、前澤友作氏(36)が、ツイッターでお客に「暴言」を吐いたとして話題になっている。

批判が殺到し前澤氏は謝罪に追い込まれたが、それでもツイッターユーザーの怒りは収まらないようだ。

◇「絶対買い物しない」「ヤマトに謝れ」批判殺到

事の発端は、あるツイッターユーザーによる、
「1050円なくせに送料手数料入れたら1750円とかまじ詐欺やろ〜 ゾゾタウン」

というツイートだった。

このツイートは前澤氏に返信されたものなどではなく、ただの独り言として投稿されたようだが、前澤氏は「ゾゾタウン」というワードで検索でもしたのか、これを見つけたらしい。

2012年10月20日のツイートで、
「詐欺??ただで商品が届くと思うんじゃねぇよ。お前ん家まで汗水たらしてヤマトの宅配会社の人がわざわざ運んでくれてんだよ。お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ」

とそのユーザーに突っかかった。

このツイートを見た人は、前澤氏あてに「送料が高いというのなら、安くする方法を考えればいい。いずれ商品の価格ラインを下げていくときが来るんだから。そうしないと伸代もないよ、、」「送料込みで1750円のものが、なぜ1050円と捉えられてしまったかを考えるべきじゃないですか?企業がユーザーに感謝できる体験を与えるべきです」などと諭すツイートを寄せた。

また、投稿がリツイートされ多くの人の目に触れるようになると、フォロワー以外からも「何と口の悪い社長。ゾゾでは絶対買い物しない」「ゾゾタウンって、お買いあげいただいたお客様に感謝の言葉どころか罵倒する会社なんですね」「実際に荷物を届けたことないのに、ヤマトをダシに語るな。ヤマトにあやまれ」などの批判コメントが大量に寄せられた。また、発端となったツイートをしたユーザーもアカウントを削除してしまった。

◇サイトでは「送料無料、検討開始させていただきます」

批判を受けて、前澤氏は10月21日朝、
「私の未熟さにより多くの方に不快な思いをさせてしまいました。反省しています。申し訳ございません」

とツイート。同じ日の夜にも、
「今回の件につきまして、皆さまから頂いたご批判、ご叱責のお言葉を真摯に受け止め、一人の人間として、一人の経営者として、誠実に品格を持ち、全ての方々に感謝することを忘れず精進して参ります」
「私の軽率な発言により多大なご迷惑をおかけしたお相手の方に心よりお詫び申し上げます。それでもZOZOを利用してくださるという内容のツイートをしてくださったことを知り、改めて自分の未熟さを痛感し恥じるとともに、経営者としても、さらなる顧客サービスの向上に全力で努めて参る所存です」
「最後に、いつも当社を応援くださっているお客さま、取引先の皆さま、株主の皆さま。皆さまの失望と不安を想像すると胸が痛みます。もう一度皆さまに信頼していただけるよう、そして皆さまとのつながりが消えぬよう、必死にやり直します。今後も叱咤激励のほどよろしくお願いいたします」

と謝罪文をツイートした。

フォロワーの中には「正論ですよ。謝らないで下さい」「私は賛同します!『買ってやったんだ』と思うのは消費者のエゴです」と、前澤氏を擁護する人もいる。しかし「いいからお前が激しい口調で罵倒した結果、ツイッター止めることになった人を探しだして謝罪しろ」「わざわざ探して社会的責任のある立場の方が女子高生に攻撃をする事の理由が知りたい」と、謝罪があってもなお怒りが収まらない人が多いようだ。

ZOZOTOWNでは12年10月から、ユーザーから寄せられた意見、要望をリアルタイムで改善する「ZOZOTOWN改善計画」という企画を実施している。「送料無料にして欲しい」という意見も寄せられているが、これに対し前澤氏は「貴重なご意見をいただきありがとうございます。送料無料について、多くのご意見を頂いております。皆様のご要望にお応えできるよう、検討を開始させていただきます」とコメントしている。


アマゾンの送料無料でしか
通販利用する気がしない
キーボード500円で送料無料だったし
クロネコと月数千万円とかの固定契約なんだろう


詐欺??
ただで商品が届くと思うんじゃねぇよ。
お前ん家まで汗水たらしてヤマトの宅配会社の人が
わざわざ運んでくれてんだよ
お前みたいな感謝のない奴は
二度と注文しなくていいわ
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