2012年10月23日

海上保安庁が炎上した中国貨物船を救出!中国国民は複雑「感謝はするが尖閣諸島は譲れない」

10月20日夜に沖縄から150キロの海上で中国人乗組員を乗せた貨物船が炎上。日本の海上保安庁が出動し、中国人乗組員64名を救助した。

このニュースは中国でも報じられ、中国共産党系メディアは「ネット上では中国人が日本を賞賛」と伝えた。しかし、実際のところはどうなのだろう。この報道を受け中国の国民は複雑な思いをのぞかせているようだ。

中国では、国務院直属の新華社や中国共産党の機関紙『人民日報』傘下の『環球時報』などが伝えたものだ。そして、特に環球時報は「この救出劇について中国では賞賛の嵐、一方、日本では賛否両論」と報じた。

このニュースにつけられた中国人からのコメントを見てみると、環球時報が報じたように確かに「これはちゃんと感謝しないと!」「人命が一番大切だ!」というものもある。だが、「嵐」と呼べるほど賞賛意見だけではないようだ。
 
その一部を紹介すると

「海上の事故はどの国も相互救援すべき。政治とは関係ない」
「海上保安庁には本当に感謝! でも尖閣諸島のことは譲れない」
「日本人は人権を尊重しているのかもしれない。でもだからと言って国家間の問題は解決しないだろう」
「助けてくれてありがとう!でも尖閣諸島は中国のものだから」
「日本の “人” には感謝する」
「日本には感謝しないといけないと思う。国民同士は仲良くしたい」
「もし日本の貨物船が中国で炎上しても、中国は決して日本人を国には上げないだろう」
「これは人道主義精神だ。たとえ両国間の関係が緊張状態でも、救助しなければ国際的な批判を浴びることになる」

などと複雑な心境ものぞかせている。
 

相変わらず「日本人が放火したのでは?」「日本はこれを機に中国に良いイメージを植えつけようとしていると思う」と、「日本の陰謀論」を唱える者もいるが、これはさすが少数派。「そんな証拠はない」「他人の親切を疑うべきではない」と、多くのネットユーザーがいさめている。一時のネット上の反日ムードと比べると大分、冷静な意見が目立つ。「中国報道に違和感」「この報道の意図するところは?」という意見も出てくるぐらいである。

長らく日本と中国は「歴史問題も含めて政治は政治、民間は民間」というスタンスで交流してきた。だが「尖閣諸島」は「歴史」とは違い実際に目の前にモノがあるだけに、なかなかそうもいかないようだ。逆の立場になってもそれは同じだろう。

しかし、当然のことであるはずの人命救助についても、この問題がからんでくるのは何とも虚しい。この件だけで一気に国家間の関係が好転するとは言えないが……民間に関しては「日本人だ」「中国人だ」という理由で傷つけあったりしないことを願うばかりである。
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タニタにお家騒動女優と不倫で会長が社長に追放されていたさん

 社員食堂のレシピを紹介した『体脂肪計タニタの社員食堂』(大和書房)が、シリーズ累計485万部の大ベストセラーとなり、優香(32才)主演で来年の映画化まで決まるなど、飛ぶ鳥を落とす勢いのタニタに泥沼のお家騒動が起こっていた。

 タニタは1923年に前身の「谷田賀良倶商店」が創業されて以来、創業一族である“谷田家”が経営している。当初は、シガレットケースや日本初のオーブントースターなどを手がけていたが、赤字経営の苦しい時代が続いた。

 しかし、1987年に社長に就任した谷田大輔氏(70才)が事業を体重計一本に絞り、業績が回復。1994年には、乗るだけで体脂肪が測れる家庭用の「体脂肪計付きヘルスメーター」が爆発的ヒットを記録して、ヘルスメーター市場で世界No.1にまでのぼりつめた。

 一代で会社を世界の業界トップ企業に成長させた大輔氏だが、2008年に社長の椅子を次男・千里氏(40才)に譲り、自身は会長に。一見すると、世代交代を見据えた禅譲劇のようだが、なぜかその2年後、大輔氏が会長職を退き、以降は会長不在が続いている。そこには奥深い内部事情があったと、タニタ関係者が息を潜める。「実は大輔さんは、“女性トラブル”がきっかけで現社長の千里さんに会社を追放されたんです」

 話は6年前にさかのぼる。2007年5月、女優・高橋光代(69才)とある会社社長の不倫が発覚し世間を賑わせた。当時は“世界的な有名企業のオーナー社長”として匿名で報じられたその不倫相手が、実は大輔氏だったのだ。

 高橋は俳優・高橋悦史さん(享年60)の未亡人で、1996年に悦史さんが膵臓がんで死去した後、休業していた芸能界に復帰。NHKの連続テレビ小説などで活躍した。

 大輔氏との出会いは、1999年のあるパーティーだった。その後、ふたりは食事やカラオケを共にするうちに惹かれていき、自然と恋愛関係に。大輔氏は2001年、妻と暮らす自宅を出て、都内の高級マンションで高橋と同棲を始めた。


「これがきっかけで、大輔さんと家族は関係が悪化しました。千里さんは“外部に漏れなければいいが…”と会社への影響を心配していました」(谷田家の知人)

 しかし、2007年に交際が発覚すると、高橋は悪びれず雑誌やワイドショーで、「もう5〜6年一緒にいるので妻と同じです。社員のかたも知ってますし、まったく隠してません」と発言。大輔氏は当時、騒動にコメントすることはなかったが、その後不倫の代償を払わされることになった。

「非上場企業とはいえ、世界的なメーカーにとって、社長が不倫しているのは対外的に大きな問題となりました。そこで翌年の2008年5月、取締役会の決議で本人同意のもと、大輔さんは社長の座を退いたんです」(前出・タニタ関係者)

 そのわずか2年後の2010年5月、前述のように、大輔氏は突如会長職も退任する。千里氏は当時、ある雑誌に<今まで父に甘えながら仕事をしていたので、退路を断つため、私から父にお願いして全部降りてもらった>と語っていたが、本当の理由は別にあったという。

「千里さんは父親に捨てられた不憫な母親の姿をずっと見てきた。家族をも捨て、家を出た父親が表立って“タニタ”の名前を背負っていることが許せず、社長就任と同時に“タニタ本体から父は去るべきだ”と父の会長退任を計画していたようです。ですから表向きは“退任”ですが、実質的なタニタからの“追放”だったんです」(前出・タニタ関係者)
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2012年10月22日

石原さとみ「創価つながり」で日ハム栗山監督と熱愛

セミヌード写真集の出版計画も浮上- メンズサイゾー
 女優の石原さとみ(25)に新たな熱愛話が浮上している。その相手というのが、26歳も年上であるプロ野球・北海道日本ハムファイターズの栗山英樹監督(51)というから驚きだ。一部メディアが報じたところによると、現在二人は食事をする程度の仲だが、栗山監督が石原にゾッコンで恋愛に発展する可能性があるという。

 世代的にも仕事のジャンル的にも何の接点もなさそうな二人だが、実は意外な共通点があるようだ。

「テレビを通じて知り合い、栗山監督が一目ぼれしてしまったようです。最近は知人を介して何度も食事をしているようですね。共通点がなさそうに思えますが、実は二人は創価高校の先輩・後輩にあたる。石原は両親も含めてエリート学会員と言われてますし、お似合いのカップルになるかもしれません」(芸能関係者)


 現役時代から甘いマスクのプレイボーイとして知られていた栗山監督は、現イチロー(38)夫人の福島弓子(46)やプロテニスプレイヤーの伊達公子(42)ら数々の女性と浮名を流してきた。だが、いまだ独身で結婚歴なしを貫いており、その原因は女性の好みにうるさすぎることだといわれている。

 その栗山監督を虜にした石原は、最近は公私ともに色気が増してきたと評判。プライベートでは、舞台で共演した佐藤健(23)との“公然キス”がスクープされ、ドラマで共演した既婚者の小栗旬(29)とも密会を重ねたとウワサされている。さらに、ロンドンブーツ1号2号の田村淳(38)や品川庄司の品川祐(40)、オリエンタルラジオの藤森慎吾(29)らお笑い芸人との夜遊びも報じられており、その肉食ぶりは「セックス依存症」を疑われるほどだ。

「彼女は共演者やスタッフに対して、ハグしたり手を握ったりといったスキンシップをすることが非常に多いのですが、それが最大のモテる理由でしょう。本人はどういうつもりなのか知りませんが、あの美貌と推定85センチのDカップ巨乳で近寄られたら、男なら誰でも惚れてしまいますよ。自覚のない小悪魔ぶりが男を引き寄せているのかも」(前同)

 仕事でも、9月に公開された映画『BUNGO 〜ささやかな欲望〜』で雨上がり決死隊・宮迫博之(42)と不倫カップルを演じ、なまめかしい半裸の濡れ場シーンを披露している。11月公開の映画『カラスの親指』でも色っぽい小悪魔美女を演じており、セクシー路線を突き進んでいる。さらに、セミヌード写真集の出版計画もウワサされているようだ。

「一昨年、石原は女性誌『an・an』(マガジンハウス)のダイエット特集で、大胆な“くびれ&ヘソ出しショット”を披露しました。それが好評だったため、同社から女性層を意識したセミヌード写真集を出版する計画が持ち上がったのですが、当時は清純派として事務所が売っていたためNGになった。しかし、セクシー路線を解禁した今なら可能だということで出版計画が再始動したようです」(出版関係者)

 共演した俳優やお笑い芸人、親子ほど年の違うプロ野球監督らを小悪魔的な魅力で翻弄し、色気を磨きまくっている石原。是非とも、男たちを虜にする肢体をセミヌード写真集で披露してほしいところだ。
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松下政経塾出身一覧  2012年9月4日現在

松下政経塾出身一覧  2012年9月4日現在

衆議院議員

野田 佳彦  民主党  玄葉 光一郎 民主党  逢沢 一郎  自民党
打越 明司  民主党  前原 誠司   民主党  高市 早苗  自民党
松原 仁    民主党  市村 浩一郎 民主党  河井 克行  自民党
笹木 竜三   民主党  井戸 正枝   民主党  秋葉 賢也  自民党
樽床 伸二★ 民主党  本多 平直   民主党  松野 博一  自民党
原口 一博   民主党  稲富 修二   民主党  小野寺 五典 自民党
三谷 光男   民主党  城井 崇    民主党
武正 公一   民主党  森岡 洋一郎 民主党
吉田 治    民主党  松本 大輔   民主党
神風 英男   民主党  橘 秀徳    民主党
谷田川 元   民主党  三日月 大造 民主党
山井 和則   民主党  神山 洋介   民主党
勝又 恒一郎 民主党


エヌズ(悪徳商法で破産)と民主党樽床伸二さんらのユニークな関係


寝屋川の恥さらし野郎!
選挙が始まってからわざとらしく駅前に突っ立ってても無視してやるからな!


猿床って地元で産廃業者からグレーな献金受けて問題になってたな。
本当に、悪人面というか、卑しさが顔に出てるよな。
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2012年10月21日

「ヤクザの息子が保守王国・大阪の市長になった」

「ヤクザの息子が保守王国・大阪の市長になった」(2011年11月24日)

BBCの記事を読めば分かりますが、橋下徹の父親が暴力団組員であったこと、ギャンブル狂いだったこと、そして、橋下自身が、その血を受け継いでおり、賭博産業と風俗産業の二本柱で大阪経済の再興を企図していることなどが書かれてあります。

橋下は、こうした報道について否定しておらず、本人も暴力団員の息子であることを認めています。
ただし、それは、橋下にとって、メリットがあるからなのです。

大阪維新の会の体質が、突然、変質してしまったのは、橋下が国政に打って出る、と言い出したときからです。
彼のバックにいる人々は、今まで日本を破壊してきた人々ですから、警告の意味で、当ブログでも彼の正体の一端について触れてきました。

橋下徹が、島田紳助の「行列のできる法律相談所」で全国区の弁護士タレントになる前は、人道的、倫理的に問題大有りの酷薄ともいえる弁護士活動をやってきました。

あの、一見、爽やかそうな横顔には、彼の、そうしたアンダーグラウンドな陰影が見えるはずです。

サラ金取立て、売春業のケツもち弁護士から、政党の代表まで上りつめた

「橋下徹の実父は橋下之峯という名前で、暴力団土井組系の津田組の組員だった。

一時期、津田組6人衆の一人と言われ、羽振りのいい時代には、肩で風を切って闊歩していたが、ギャンブルでことごとく負けが続き、暴力団からの借金返済に窮して、最後はガス管をくわえて自殺した」。

このことについては橋下徹本人も事実であることを認めていて、国民の多くもすでに周知のことです。

父親の橋下之峯氏の背中には全面に刺青があり、そのためか、橋下徹は極端に刺青を嫌悪し、前代未聞の大阪職員に対する刺青検査に発展しました。
(しかし、大阪市職員のうち、110人も刺青をしていたとは驚きだ)

橋下は早稲田大学政経の最後の年に、司法試験に合格して弁護士登録した後、すぐに橋下総合法律事務所を開設。

当時の弁護士活動は、大阪の売春地帯「飛田新地」の顧問弁護士や、サラ金大手「アイフル」傘下の取立て悪徳業者で有名な商工ローン会社「シティズ」の代理人弁護士としての仕事が中心でした。



彼の、法律を盾にした取立て方法は、利息制限法を超える高額の利息支払いを求め、一日でも遅延すると、残金を一括して支払うように債務者に迫る、というような苛酷なものだったといわれています。

あの博多人形のような優しい顔からは決して想像できないほど、債務者に対しては、酷薄な態度で臨んでいたのです。

彼は、その当時のことをバラエティ番組で、「債権回収のうまい優秀な弁護士である」と臆面もなく話しています。

まさしく、ヤクザのケツもち弁護士。

もっと詳しく知りたい方は、「橋下徹氏の生い立ちから府知事選出馬まで (青空の社会学)&(週刊朝日)」へどうぞ。(これは事実です)

アナウンサー:
「4年間で1000億円、借金を減らしたと話していた橋下大阪前府政に対し、自民党の議員が、逆に財政が悪化していると議会で追及しました。

借金が減ったはず大阪府。実は、今年度、財政健全化団体の一歩手前の状態に陥っていまして、自民側の主張を元に調べてみました」。



橋下が大阪府知事に就任したとき、職員たちに向かって、何と訓示したかご記憶の方も多いでしょう。
「大阪府は事実上、倒産状態です。職員のみなさんは、それを自覚してください」と。

彼は、大阪府の財政を立て直すどころか、さらに借金を増やしただけでした。そして、このままいけば5年後には、財政健全化団体に転落してしまうのです。

彼は、大阪を破壊するために知事になったのです。それは、「頑張ったけれど努力及ばす」ではなく、明らかに「破壊」を目指した行為なのです。
いったい、橋下徹とは何者?

しかし、彼の「魔法の弁舌」にかかると、「大阪府の職員の皆様方は、優良会社の従業員であります」に変わってしまうのです。これは真っ赤なウソで、橋下は大阪府の破産をさらに引き寄せたのです。
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