2012年10月17日

毎週金曜の恒例行事「脱原発デモ」

毎週金曜夜の恒例行事となった首相官邸前の「脱原発デモ」の参加者同士が続々とカップルになっているという。若い男女だけでなく、不倫カップルも急増しているというから驚きだ。

 「僕が知っているだけでこの半年で3組の不倫カップルが誕生しました」と明かすのはデモの関係者だ。

 「都内に住む30代後半の女性は、わが子を守りたい一心から夫が帰宅するたびに“放射能が心配だから玄関で洋服を振り払って”と細かい注文を出していた。しかし、これに夫が反発。夫婦ゲンカが絶えなかった。ところが、デモに来るとみんなが自分を理解してくれる。40代前半の男性と深い仲になり、現在不倫中です。千葉在住の40代の女性は測定器を買って家の周囲の放射線量を測ったところ、夫に“おまえはおかしい”となじられ、その反発もあってデモに参加。同年代の独身男性といい仲になっています」

  このほか妻子持ちの男性と深い仲になった40代前半の独身女性もいる。彼女は男性と原発の話題で盛り上がり、映画や食べ物について話すうちによろめいてしまった。「再稼働反対」のシュプレヒコールで汗を流したあと、打ち上げで男女が接近するケースがほとんどだという。

 「東京家族ラボ」主宰の池内ひろ美氏が言う。

 「デモに参加する女性はもともとパワフルで、性的なエネルギーも充溢(じゅういつ)しています。そんな女性が夫に理解してもらえず悶々とする反動からデモに参加すれば、同志の男性と仲良くなるのは当たり前のこと。『脱原発』という共通言語が男女を燃え上がらせるのです。独身男性はデモに参加してパートナーを見つけてはいかがですか」

  今夜、さっそく行ってみますか?

 (日刊ゲンダイ2012年10月12日掲載)


塚地じゃない方
全然仕事しないのに
塚地とギャラ半分だから
金に困ってないで
なんも努力も才能もない
人としてつまらんよね


ギャラ折半は
かなり前に終わったって
言ってたぞ
何かの番組で
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親中派”アグネス・チャン、イオンに噛みつく保守系週刊誌

 本日発売された「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋社)より、多忙なビジネスパーソンも要チェックの記事を早読み。今週は尖閣諸島問題に揺れる「日中関係」のサイドストーリーを紹介する。

 まずは、新潮から。あの“元アイドル”がまたまた一騒動を起こしたそうだ。「中国は反日教育をしていない」と発言したのは、アグネス・チャン。9月25日に放映されたフジテレビのバラエティ番組『なかよしテレビ』でのことだった。他にも「中国や韓国、アメリカ(アグネス・チャンはスタンフォード大学に留学していた)で教えている歴史は一緒で、日本で教えている歴史だけが違う。日本は真実を教えられていない」とのたまい物議を醸している。

 これらの発言に対し、誌上では中国出身の評論家・石平氏が「彼女が無知か、嘘をついているのかどちらかでしょう。中国の歴史教育は9割が嘘と言っても過言ではない」とばっさり。さらには、韓国出身で拓殖大学国際学部の呉善花教授も「韓国の歴史教育は小学校から高校に至るまで極めて反日的」と呆れ顔だという。

 アグネスといえば、2010年5月にもツイッター上で「(自らが所属する公益財団法人)日本ユニセフと(国連の機関である)ユニセフは同じところですよ」とツイートし炎上。実際は、日本ユニセフとユニセフは協力協定を結んではいるが別組織だった。

 また同年8月には、アグネスの事務所が運営する商品販売会社の一部商品が「霊感商法同然である」と早稲田大学名誉教授・大槻義彦氏に指摘され、当該商品をサイトから削除するという事態に。09年にも、児童買春・ポルノ禁止法に関する衆議院法務委員会の審議会で「単純所持規制」を主張し、ネット上で騒動になった。デビューから40年経ったいまも話題に事欠かないスターである。


●米倉経団連会長の「尖閣“売国発言”」

 それよりも興味を引くのが経団連の米倉弘昌会長が「尖閣“売国発言”」をしたという記事。これによれば尖閣問題の真っ只中に中国共産党の要人と会談した米倉会長は「中国がこれほど問題視しているのに、日本側が問題ないというのは理解しがたい」と発言したという。その裏には、米倉氏が会長を務める住友化学が2009年以降、中国に現地法人6社を設立し、中国市場を重視しているためではないかと文春はツッコミを入れる。ちなみに、経団連のホームページには、その使命として「我が国経済の自律的な発展と国民生活の向上に寄与すること」とある。米倉会長、きっと国民生活を思っての発言だったのだろう、と信じたい。


経団連とかの拝金主義なら尖閣なんてどうでもいいと思うのは当然
ホリエモンも尖閣なんて中国にくれてやれっていてたし
何も矛盾してない


津田駒が中国に潰された、自業自得か


かけつけたファンの安倍晋三元首相は、アグネスとの最初の出会いのエピソードや結婚式に招待され香港まででかけた話など顔いっぱいの笑顔で自慢げに披露した。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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