2012年11月06日

【東京都知事選】・・・ 金美齢女史「あの人が当選したら、私は他の県に住民票を移します」

都知事選、すでに名前が挙がっている猪瀬直樹副知事、舛添要一元厚労相、
松沢成文前神奈川県知事などはそれぞれ難点があり、政治評論家、小林吉弥氏によると、

「東国原氏が圧勝するのではないでしょうか。(中略)前回の得票(169万票)を上回り、200万票近く獲得すると思います・・・


〈彼が1300万の民を抱える首都の顔になるなんて、想像するだけで戦慄を覚えるではないか。
なにしろ彼はこれまで、後輩芸人に暴行を加えて書類送検され、16歳の少女と行為で警視庁の事情聴取を受けるなど、
数々の不祥事を起こし、女性関係も“奔放”の極み(中略)世間ではこういう男を「不届き者」と呼ぶ〉

〈無節操とはこの人のためにある言葉〉
〈こんな人物しかトップに戴(いただ)くことができないのかと思うと、まさに我らの生き恥である〉


あー
みそ汁
飲みてー


グー
ガストロノミー!


具は
捨てるのみ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

維新の会は

「維新の会は、公明党が議席奪還を目指している大阪と兵庫の計6選挙区には日本維新の会の候補を立てません!」と言い切っています。

また、統一教会と橋下のコネクションは、すでに白日の下に晒されており、半島のために、さらに外国人参政権をねじ込もうと必死になっています。
これについては、維新の会の内部からも、突き上げを食らっているくらいです。

橋下徹が、創価学会と統一教会の両方に関係があることが世間に露呈されたわけです。

在日の人たちのために、居場所を決めてあげるために尽力するのは政治家の務めでもあるでしょう。
ただし、そうした人たちが、巨大カルトの信者であることが問題なのです。

彼らが、「日本を浸蝕する危険な存在」であることは間違いのないことだからです。

つまり、在日の同化政策=大阪乗っ取り計画
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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