2012年11月09日

内柴被告、教え子乱暴直後に別の部員とも性的関係

 指導していた大学の女子柔道部員を合宿先のホテルで乱暴したとして、準強姦(ごうかん)罪に問われたアテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト内柴正人被告(34)の第2回公判が2日、東京地裁(鬼沢友直裁判長)で開かれた。10月に非公開で行われていた証人尋問の要旨が読み上げられ、事件のあとに被告が別の女子部員の部屋を訪れ、性的関係を持っていたことが明らかになった。

 要旨によると、内柴被告と関係を持った別の女子部員は、事件当日の昨年9月20日未明、部が宿舎にしていた東京都八王子市のホテルの自室で就寝していたところ、ノックの音で目が覚めた。

 ドアを開けると内柴被告がおり、被告は入室。「先生と教え子の関係なので、性的な関係になる心配は特にせず自分が先に寝た」と供述した。

 その後、「被告に性器を挿入されていることに伴う下半身の違和感」で目を覚ました。女子部員の顔にはシーツのような布がかぶせられていた。驚いたが「抵抗したり嫌がったりしたら、今までのように指導してもらえないのでは」との気持ちから強く拒むことなく、そのまま被告と性行為を続けた。

 乱暴されたとされる部員の話は翌日朝、別の部員から聞いて知り、「自分以外にも(性行為が)あったのかな」と思ったという。被告側の弁護人によると、被告とこの女子部員の性行為は、乱暴されたとされる部員との行為より後だった。

 その後、両親の勧めで被害届を出したが、「取り調べでいろいろ聞かれ、話すのも嫌だったし、普通の生活を送りたい」との理由で今年1月に取り下げた。その際、両親は取り下げに反対していたという。

 非公開の証人尋問は10月2〜5日、被告も立ち会いの上、熊本地裁で行われた。被告はこの日、発言機会がなく、時折ふんぞり返り、にらむような視線を見せることもあった。

 次回公判は26日。
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8月26日付の読売新聞に「北極海の海氷、最小」の記事

8月26日付の読売新聞に「北極海の海氷、最小」の記事が出ていました。



宇宙航空研究開発機構は25日、北極海の海氷の面積が観測史上最小を記録した発表した。宇宙機構の衛星「しずく」による観測で確認した。宇宙機構は「過去約30年間に北極海の気温、海水温の上昇が続いており、温暖化の影響が出ている」としている。
宇宙機構によると24日現在の海氷面積は、421平方キロメートル。

過去の衛星観測では、2007年9月24日に記録した425平方キロメートルが最小だったが、今回はその記録を1か月も早い時点で更新した。
北極海の海氷は例年、9月中旬から下旬にかけて最小になるため、400万平方キロメートルを切るのは確実と見られている。
(一部抜粋、引用は以上)

記事の中で、宇宙機構は「温暖化の影響が出ている」としています。
しかし、このことに関して、国連レベルでも、世界各国の気象担当機関でも、確かな証拠やデータは出ていません。

米国の元副大統領アル・ゴア氏が、2006年に映画『不都合な真実』を作って、世界的なキャンペーンを実施したため、世界の人々は「地球は温暖化している」と信じ込まされたのですが、実は、正確なデータはどこにもないのです。
ドイツの研究機関などは、「地球は冷却化しているかもしれない」と言っているほどです。


温暖化じゃないと宣言して
結びがすなわち温暖化って
おいおい
どんな脳してんだこの人?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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