2012年11月11日

原子力産業界よりそれぞれ数百万円にのぼる金銭を受け取っていた。

日本の原発のための新たな安全規準を制定する
「原子力の安全規準検討有識者委員会」
(注:原子力規制委員会が10月19日に設置)の
委員6名のうち4名が、原子力産業界よりそれぞれ
数百万円にのぼる金銭を受け取っていた。

委員の一人、大阪大学の山口彰教授は、少なくとも2,714万円を
寄付や研究用の奨学金として三菱重工その他の企業より受け取っていた。

又、名古屋大学の山本章夫教授は、原発の建設と運営を手がける
日本原子力発電社より1,010万円を受領していた。

特に筑波大学の阿部豊教授は、福島原発の事業責任者である
東京電力の研究所より5百万円を受け取っていた。
日本原子力研究開発機構の杉山智之研究員は原子燃料工業より
3百万円を貰っていた。
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韓国海兵隊

 韓国海兵隊は韓国では特別の存在だ。軍事関係に詳しいジャーナリストの南郷大氏は、こう説明する。
「間違いなく韓国軍の中で最強の部隊ですよ。同時に韓国軍一の凶暴で悪辣な連中です」

 南郷氏によると「韓国軍の中でも海兵隊だけは全員、志願兵だけで編成されているのです。
それだけに戦意は旺盛でつらい訓練にもよく耐えるため、戦闘能力は世界でも有数と言われています」。

 その海兵隊が、なぜ軍の中で最も凶暴なのか。「訓練が厳しいだけでなく、上官による部下への
陰湿なイジメが深刻なのです。隊内でのリンチが日常化しており、そのため自殺する隊員も続出
しているようです」(同)

 つまり彼らが精強なのは、イジメの精神がその背景にあるからなのだ。
「実際に海兵隊は、かつてベトナム戦争に派遣された折、無抵抗の村人たちを大勢、虐殺する事件を
しょっちゅう起こしています。これは被害に遭ったベトナム人たちの証言によって明らかになっています。
海兵隊はまず村民のベトナム女性たちを集団で強姦し、その後で生きたまま井戸に放り込んで、
命乞いをする彼女たちを無視して手りゅう弾を放り込んで殺すような残虐なやり方を好んで行っていました」

 日本ではベトナム戦争の悲劇というと米軍兵士によるソンミ村事件が有名だが、
実際には韓国海兵隊による虐殺事件の方が犠牲者も件数も圧倒的に多かったという。

「さすがに問題になって、米軍は韓国軍に詳しい調査報告を繰り返し要求したのですが、
彼らは『ベトコンが我々の軍服を着て村人たちを殺した陰謀』と主張しました。
でも、これが全てうそだったとその後の米軍の詳しい調査で判明しています」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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