2012年11月12日

東京都議会議員で「尖閣議連」(正式名「尖閣諸島を守る為に行動する議員連盟」)の会長でもある野田数氏はこう証言する

東京都議会議員で「尖閣議連」(正式名「尖閣諸島を守る為に行動する議員連盟」)の会長でもある野田数氏はこう証言する。

「今年4月16日に石原慎太郎都知事が尖閣諸島を都が購入する計画をワシントンで発表した直後、複数のテレビ局から都議会議員全員に対してアンケート取材がありました。もちろん、都による尖閣諸島の買い上げに賛成か反対かを問う内容です。
これに対し、当時私が所属していた自民党は全議員に賛成しないよう緘口令を敷きました」

都知事と自民党は良好な関係であるはず。また、保守政党でもあるのに、なぜなのか。

「自民党の正体は、保守の皮を被った“偽装保守政党”なんですよ。そもそも、領土問題を放置し続けてきたのは自民党政権です。
私は以前に都議会で、拉致問題が解決していないのだから朝鮮学校への補助金は凍結すべきと主張しました。
その際も自民党から妨害を受けました。さらに都立高校の自虐的で反日的な内容の歴史教材を変えるための活動にも圧力がかかりました」(野田氏)
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11/16(金) 木下黄太氏講演会in目黒のお知らせ

11/16(金) 木下黄太氏講演会in目黒のお知らせ 3.11から1年7ヶ月、関東では、放射能による被害を過小評価したいという風潮があるように感じるのは私だけでしょうか?

あなたの周りで、ずっと体調を崩している方は、いませんか?
放射能は、毎日毎日、あなたの遺伝子を破壊・損傷し続けています。
突然死の報告も増えています。 放射能の健康被害は、報道されないので、その危険性を知ることは難しいことですが、このまま関東に居続けて、
本当に大丈夫なのでしょうか?
「現実に、いま何が起こっているのか」現状を把握し、対処することが、今の私たちの大きな課題だと思います。
放射能被害のデータ収集やガレキ焼却の問題で、今、一番、最前線で活動されている木下黄太氏を関西からお招きして、マスコミでは、報道されな
い貴重な情報を、生で聞こうと思います。
なぜ、木下氏がこれほどまでに、「関東からの移住を呼びかけているのか」関東の放射能による健康被害の最新情報をお聞きしながら、質疑応答も
交えて、お伝えしたいと思っております。この機会をお見逃しなく!!
日時:11月16日(金)18:30〜20:45(開場18:00)

会 場:目黒区中小企業センターホール(目黒区民センター前の1F)
目黒駅から徒歩12分目黒駅から目黒通りを下り、目黒川を通りすぎ、橋を超え、右折したところに表示あり。
(目黒区目黒2−4−36 TEL 03-3711-1135)

参加費:900円    定員:350名(先着順)


プロ市民や活動家は放射能ネタで行政を叩きやすいから便利なんだろうね
木下みたいのは煽って釣られる奴が多ければ己の講演会だとかで収入になるわけだし
一番厄介なのは騒いでも何も己の利益にならない一般人
騒ぐだけ騒いで自分達と同じ価値観の人達を引きずり込む
カルト教やネズミ溝と同じだね


覆水盆に返らずとはまさにこのこと。
世界でありえないくらい自然や環境、食文化に恵まれていた日本が、
原発によって目の前で壊滅させられようとしている。呆然とするばかりだ。。。
そしてあろうことか、福島の子供たちが甲状腺異常が
半数も出ているというのに、見捨てられようとしている!!


壮大な虐待だ。今福島で起きていることは。
児童30万人の甲状腺検査を施行し、4割5割もの異常が見つかっても、
疎開もさせないで被曝させ続ける。虐待もいいところだ。私は許さない。
今の日本政府、それに群がる御用医師、御用学者、
御用組織、御用市民活動家、絶対に許さない。


夜間
(18時〜21時) 使用料 35,000円
900円    定員:350
儲かるな。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現代自動車とキア自動車のいかさま発覚

現代自動車とキア自動車はアメリカで燃費をごまかして販売していたことが発覚していますが、確信犯的なごまかしであり韓国らしいビジネス手法と言えます。
今回は2年間で90万台にものぼるいかさま発覚であり、組織的なごまかしと認定されれば莫大な賠償金支払いになりますが、今まで稼ぎに稼いだ金額を少し吐き出すだけと思っているのが中国、韓国企業であり、現在起こっていますアップルとサムスンとの特許紛争も負けてもたいした金額の支払いにならないとしているもので、稼げるうちに稼げとなっているのです。

韓国企業のやり方は汚いビジネス手法ではありますが、ビジネスは勝っていくらの世界であり、日本のきれいなビジネスは到底太刀打ちできませんが、汚いビジネスは必ずどこかで破綻するものであり、日本としては苦しくても真摯なビジネスを展開していくべきだと言えます。

またこのような汚い韓国企業のビジネスを徹底的に世界中に知らしめていくことも必要です。

アメリカの大統領選でも使われていますネガティブキャンペーンを展開し、日本車と韓国車の違いを大々的に述べる意見広告も必要だと言えます。

黙っていては日本は押される一方であり、押すところは押すべきなのです。
それがグローバルスタンダードであり、日本人のお人好し対応では今後も負け続けるのは必至です。



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仏紙「日本は疑念の時、沈滞ニュースばかり」

 【パリ=三井美奈】3日付の仏紙ル・モンドは1面で、「日本は奇跡(の成長)を経て、疑念の時にある」と題した社説を掲載し、日本が政経両面で衰退していると警鐘を鳴らした。

 社説は、日本の自動車、電子機器産業が世界進出した1970年代と比較し、「最近の日本は沈滞したニュースばかり」と指摘。電機大手シャープやパナソニックが業績予想を大幅に下方修正したことや、尖閣諸島を巡る日中関係の悪化で、中国での日本車の販売が減少したことを列挙した。

 その上で、「経済の停滞、高齢化、技術革新の能力衰退だけでなく、政治が果てしなく弱体化している。日本政治は国難に直面し、どんどんマヒしているようだ」と評価。中国が台頭するいま、日本は新たなモデルを見いだす必要があると論じた
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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