2012年11月22日

大阪市では今

大阪市では今、大がかりなハシシタ市長リコール運動が行われているが、マスゴミは一切報道しない。

すでにハシシタ氏の得票75万票を上回る90万票の署名が集まっている。

大阪市長選挙が行わるのも時間の問題。

衆議院選挙との時間の争い。

それを知っているハシシタは急遽、国会議員に出馬するかもしれないが・・・。


>大阪市では今、大がかりなハシシタ市長リコール運動が行われているが、マスゴミは一切報道しない。

一切報道しないってあんた
そんな嘘八百
流せるわけないじゃん


橋下のヘラヘラ笑い見たら
学生の時調子こいて
態度デカくて目立ってた
目障りな奴おもいだした
気色悪いやあ


橋下嫌いの
市の職員数人の運動が
大掛かりとは笑わせよる
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国が南シナ海でも暴挙!“さん

中国の図々しい領有権主張に端を発する国際トラブルは、尖閣諸島に限った話ではない。

フィリピン、ベトナム、マレーシアなどに囲まれる南シナ海についても、なんと現在、ほぼ全域の領有権を主張しているのだ。海底に眠る石油や天然ガスなど資源を独占するためである。だが、もちろん、そんな横暴を周辺諸国が黙って見ているはずがない。

フィリピン・ルソン島の西にスカボロー礁という岩礁がある。地図で確認すれば一目瞭然だが、首都マニラの近海にある場所。だが、中国はここも自国のものだと強弁して、今年4月、両国の艦艇が周辺海域でにらみ合うという事態に発展したのである。

これを受けて中国は露骨ないやがらせに出た。5月、「有害生物が相次いで検出された」との言いがかりをつけ、フィリピン産のバナナに対して事実上の輸入制限措置を発動したのだ。バナナはフィリピンの主要輸出品であり、中国は日本に次ぐ世界第2位の輸出先。中国の港で足止めされたバナナが腐るなどして、フィリピンは少なからぬ経済的損失を被った。

理不尽としか言いようのない中国のバナナ輸入制限は今も継続中なのだが、これに関連して先日、日本の大手紙にある記事が掲載された。

「中国への輸出分だったバナナが行き先を失ってどっと日本に流れ込んだため、供給過剰が発生。結果、現在わが国でのフィリピンバナナの店頭価格が下がり、過去10年で最も安いレベルになっている」というのだ。


それが本当なら、フィリピンには申し訳ないけど、日本のバナナファンにとっては朗報。ということで、東京都内の大手スーパーに足を運んで売り場店員に話を聞いてみた。まず大手スーパーAの大井町店はどうか?

「例年比で大幅に値が下がっているということはないですね」

大手スーパーBの練馬店では?

「ここ数年で最安値? 聞いたことがない」

あれ? では、実際のところフィリピンバナナはどんな状況にあるのか? 世界中で青果の生産・輸出入などを手がけるドール・日本法人のマーケティング部、大滝尋美(ひろみ)氏に聞いてみた。

「今年のフィリピンバナナの輸入量は微増程度といったところでしょうか。そして小売価格は例年並みなんです」

1〜8月期の日本全体での輸入総量は、前年比3.3%増でしかないのだという。

「中国向けだった分のフィリピンバナナをすべて一極集中させると、その輸出先で値崩れが起こってしまいます。そこでフィリピンの生産者は日本だけでなく東南アジア、中東、オセアニアなどにも分散出荷し、世界規模のリスクヘッジを行なっているのです」(大滝氏)

また、低価格帯の一部フィリピンバナナについては、確かについ最近まで若干の安値傾向にあったが、それは気候要因によるもの。

「今年の日本は夏から秋にかけて記録的な猛暑が続き、バナナの需要がなかなか高まらなかったんです。そのままでは仕入れた商品が傷んでしまうため、小売店が特売やセール品の対象にして売りさばいたことで市場価格が下がったわけです」(大滝氏)

一方で、ここ数年来、日本では1パック300円前後の高級なフィリピンバナナがよく売れているため、低価格帯の値下がり分を穴埋めしている。

結局、中国の輸入制限の影響で日本のバナナ価格が下がったという事実はなかったのだ。

また、中国の陰険な措置は一時的にこそ打撃を与えたものの、フィリピンにとってさほどの致命傷にはならなかったのである。それどころか、逆に中国国内では輸入量減によりバナナ価格が急騰したという。まさに自業自得!
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんなの党を支持している人の特徴

みんなの党を支持している人の特徴は、本当は政治オンチなのだが政治通ぶっている面を持っている点である。
「自民もだめだし民主党もだめだ」と根拠なく思い込み「ちょっと毛色が違う党を支持しているオレはかっこいい」そういう輩である。
誰かに「どこに投票したの?」と聞かれ「みんなの党だ」と言いたいがためにみんなの党を支持している、この手の人間はやや左翼がかった人目を気にしたナルシストに多い。

また党を作った渡辺氏やその他議員たちは、今の民主党から逃げ出している議員と同じく「このまま自民党にいたら落選してしまう、新しい党を作ってなんとか当選しよう」と自民党を逃げ出して作った、たったそれだけの人達が集まった党である。
理念もなければ何もない。
ただ公務員は悪い、官僚は悪い、議員報酬を安くします、カットします、まともな政策と呼べるものは何一つなく、日本人の心のさもしさを必死に煽ってカットします、安くします、と票集めしているだけ。

ねじれが悪いから衆参ダブル選がいい、今は衆議院解散するなと苦しい言い訳をしているが、渡辺氏の本心は「今解散されると第三極の足固めが間に合わない」、からだろう。
この男が発言することはすべて自分の利益につながることばかりで、それに立派な理由を無理矢理こじつけているだけである。
何度も同じ手を使うと騙されやすい日本人ですら飽き飽きするのではないか?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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