2012年12月02日

小沢一郎 妻が怒りの落選工作「小沢を応援しないでほしい」【小沢一郎】

小沢一郎 妻が怒りの落選工作「小沢を応援しないでほしい」【小沢一郎】


「『国民の生活が第一』は議席を大幅に減らすという予想が出ており、小沢代表も地元・岩手に帰るわけにもいかず、全国行脚を強いられています」(党関係者)

今回は民主党を飛び出して『国民の生活が第一』を結成した小沢一郎代表(70)にもかつての“剛腕”ぶりは見られない。そこへ追い討ちをかけているのが、妻・和子さん(67)の存在だ。

今年6月に彼女が支援者に書いた手紙が公開され、小沢夫婦の不仲が明らかとなった。和子さんは現在、実家のある新潟で生活しているという。

「和子さんは秘書を通してしか連絡をしてこない小沢代表を『弱虫』と言っているそうです。離婚の意志は固くとも、まだ法的には成立していません。莫大な財産分与もありますし、決着には時間がかかる模様です」(後援会関係者)

『国民の生活が第一と言いながら、自分のことしか考えていない』という夫への怒りから、和子さんは「夫の落選」工作のため積極的に行動中だという。

「和子さんは岩手県在住の知り合いの後援者には、『小沢を応援しないでほしい』、『小沢を何とか落選させられないか』と頻繁に電話をかけているそうです」(前出・後援会関係者)

http://jisin.jp/news/2564/5256/
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本人の反韓感情、過去最悪の水準に・・・韓国「(日本人は)韓国軽視、欧米重視」という19世紀末の世界観に逆戻りしている」

日本人の反韓感情、過去最悪の水準に・・・韓国「(日本人は)韓国軽視、欧米重視」という19世紀末の世界観に逆戻りしている」(韓国紙)


日本人の「韓国・中国軽視、欧米重視」の世界観は根が深い。「悪友」の中国・朝鮮との関係を断ち、
アジアを脱却しようと主張していた19世紀末の思想家、福沢諭吉の「脱亜入欧」論が代表的だ。

アジアで真っ先に近代化に成功した日本人たちは「アジア人の顔をした欧米人」という意識も持っている。

敬愛大学の家近亮子教授は、朝日新聞とのインタビューで「日本の大学生に『アジア人だと意識したことがあるか』
と尋ねたところ、『ある』と答えた学生は63%にとどまり、『欧米人だったらよかった』と答えた学生もいた」と紹介した。

日本では「中国が日本を侵略する」「韓国が独島を奪った」「韓国と中国の経済は近く崩壊する」
といった主張を盛り込んだ書籍があふれ、人々にゆがんだ意識を植え付けている。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合宿中に3人と性行為していた!内柴被告の絶倫ぶりが話題に

 柔道男子アテネ・北京両五輪金メダリストの内柴正人被告(34)が、準強姦事件の公判で、合宿中だけで教え子3人と性行為をしていたことを明かした。うち被害者を含め2人とは1晩で行為に及んでおり、その乱れた実態にあきれる声が上がっている。東京地裁で2012年11月28日にあった第5回公判では、報道によると、内柴正人被告は、2か月前の初公判のときとは様変わりしていた。

■性的にかなり露骨な内容を法廷で証言

 か細い声で答えるようなことはなく、身振り手振りを加え、時折笑みを浮かべながら雄弁に弁護側の被告人質問に答えた。身体も一回り太った印象だったという。内柴被告の弁解は、覚悟を決めたかのように、性的にかなり露骨なものだったようだ。大学女子柔道部の教え子だった被害者女性側は、ホテルで寝ていたところいきなり襲われたと主張したが、内柴被告は、それを否定して改めて無罪を主張した。その根拠として、ホテルに帰る前に部員らと同席したカラオケ店での様子を詳細に語った。

 各メディアが報じたところだと、内柴被告は、カラオケの途中でトイレに行ったとき、外に被害者がいて抱きついてきたためキスをしたと証言した。カラオケルームに戻ると、被害者は内柴被告の股間を枕にして頭を押しつけてきたため、勢いで陰部を出すとフェラチオしてくれたという。それもやり方に特徴があったと、リアルに説明した。

 内柴被告は、誘われたとその気になってホテルにおぶって帰ると、被害者の部屋でそのままベッドに腰掛け、内柴被告が体を回して被害者にキスをした。被害者は、さらに内柴被告の求めでフェラチオし、「奥さんいるのにいいんですか?他の女子部員ともしたでしょう」とじらすようなことを言いながら性行為に応じてきたとした。もっとも、被害者側は、カラオケ店では酒に酔って寝てしまっていたと主張。公判に出廷した内柴被告のコーチらも、カラオケ店でのフェラチオなどは見ていないとしている。

被害者と性行為の後、隣室で別の教え子と…

 内柴正人被告は公判で、被害者と性行為をした後、なんと隣室の別の教え子とも関係していたことを認めた。この教え子は、内柴被告に2、3度告白してきたことがあるといい、フェラチオをした後に、性行為に及んだとした。教え子について、「嫌がりはしませんでした」と法廷で語ったという。

 報道によると、教え子は、警察に一度被害届を出したものの、抵抗しなかったことに罪悪感を覚えて取り下げたという。当時の状況については、被害者と同様に、目を覚ましたときはすでに襲われていたと言っているそうだ。この事件では、2012年11月29日に今度は検察側の被告人質問が行われた。

 そこで、内柴被告は、追及を受けていらついた様子だったといい、「キスはどちらから?」との質問には、「あうんの呼吸」などとあいまいに答えた。カラオケ店での席順などを聞かれても、「覚えていない」といった答えを連発したともいう。

 ところが、自らの性行為については雄弁で、この日放送のフジテレビ系「知りたがり!」によると、合宿中には、事件の前々日にもう1人の教え子とも行為に及んでいたことを明かしたというのだ。つまり、合宿中に3人と関係していたことになる。

 内柴被告は、大学でバイブレーターやコンドームなどを保管していたとする一部報道も出ており、ネット上では、その絶倫ぶりに驚きの声が上がっている。ただ、教え子に次々に手を出したことについては、内柴被告は、後悔しているとして、「死のうと思った」などと公判で話していたという。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

俳優の山本太郎(38)が1日、自身のツイッターで衆院選出馬を宣言した。

俳優の山本太郎(38)が1日、自身のツイッターで衆院選出馬を宣言した。

 山本は1日未明に「どうする? やるのか、自分?」と自分に問い聞くようにツイートすると、きょう午後1時ごろに「出るぞ。 出馬する。 本当の事、言わせて貰う」と衆院選への出馬を宣言した。

 山本は本日17時から衆院選出馬の記者会見を行う。事前のツイートでは「脱原発、反TPP、反増税の三つをハッキリ宣言している人を支持します。三つのうち、一つでも主張が欠けていればこの国を売り渡す者と僕は判断します」と話すなど「日本未来の党」に近い政治スタンスで、一部報道では同党からの出馬と報じられていたが、27日にこれを否定。会見情報が掲載された「自由報道協会」のホームページには「山本太郎(新党結成)記者会見」と記載されており、新党立ち上げとなりそうだ。

 山本は高校在学中に芸能界入り。92年「しあわせの決断」(フジテレビ系)で俳優デビューし、以後は俳優業を中心に活動する。昨年3月11日の東日本大震災に伴う福島第1原子力発電所事故をきっかけに反原発運動に参加。同年5月には所属事務所との契約を解除し、フリーに。今月公開の初主演映画「EDEN」のインタビューでは「金銭的にはそろそろ限界だが反原発運動は今後も続けていく」と反原発への思いを本紙に激白していた。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ