2012年12月05日

民主党と同じ手法を使い日本人を騙す「日本未来の党」

民主党と同じ手法を使い日本人を騙す「日本未来の党」
◆日本未来の党の嘉田代表、再稼働容認 「10年後の卒原発は目標。電気料金や供給の問題もある」
「卒原発」を唱える日本未来の党の嘉田(かだ)由紀子代表は1日午前、原発について「原子力規制委員会が安全性を担保し、政府が必要だという判断をした場合、再稼働を認める」と述べ、条件が整えば再稼働を容認する考えを明らかにした。
未来が掲げる「10年後の卒原発」については「目標」との認識を示した。嘉田氏は11月27日の結党会見で、原発再稼働の是非に言及していなかった。

1日午前、読売テレビの番組に出演し、考えを述べた。未来が唱える卒原発は原発依存から段階的に卒業するとの意味だが、嘉田氏の発言は、未来の「脱原発イメージ」が後退した印象を与える可能性がある。

◇嘉田氏の原発をめぐる最近の発言
「再稼働させないと突っ張って結果的に計画停電になったら責任は持ちきれないと判断した。代わりのエネルギーを供給できるわけもなく、大変無力感を感じながらも、あの判断しかなかった」
http://mainichi.jp/select/news/20121201k0000e010199000c.html

◆嘉田氏、原発再稼働容認発言を修正
日本未来の党代表の嘉田由紀子滋賀県知事は1日午後、原発再稼働について「今の時点で困難だし、必要性もない」と記者団に語った。午前中のテレビ番組で条件を満たせば再稼働を容認する可能性を示唆したが、発言を修正した。
嘉田氏は番組で「原子力規制委員会が安全性を担保し、必要という判断を政府がした場合には再稼働になる」と述べた。嘉田氏は「手続きの説明をした。誤解を与えたとしたらおわびしたい」と釈明した。
http://www.asahi.com/politics/update/1201/TKY201212010458.html

嘉田由紀子「原子力規制庁が安全性を担保し、そして必要という判断を政府がした場合には、再稼働もある。」
この動画の10分頃
http://www.dailymotion.com/video/xvimne_wake-up-1-2-yyspy3y-11yyyyyyy-2012-12-01_news


誰もがわかっている不可能な原発の即時停止。
実際に電気不足になれば計画停電のときに急に信号が突然止まり、病院で手術ができなくなり、人工透析を受けている方は不自由を強いられ、世の中は大混乱である。

3年前、民主党は「実現不可能なマニフェスト」を掲げて選挙を戦い、心地よい幻想を信じた多くの日本人は騙されたが、小沢率いる日本未来の党は、また同じ手法使い、票を不正に奪い取ろうとしている。

「選挙用のリップサービス」に騙される方たちがでてくるのだろうか?
子供手当ては民主党の時とほぼ同じ金額なのに、今度は「年額31万円」という言い方に変えて日本人を騙す。
原発再稼動しないと社会が混乱状態になることをわかっていながら「選挙用」に「再稼動の必要がない」と嘯く。

寄せ集めただけの日本未来の党は口裏あわせができておらず失言を繰り返す、小沢の操り人形である嘉田代表。
昨日のNHKの党首討論でも「小沢に教えられたとおり」の言葉を暗記して、強気な発言を繰り返すが見ている人には言わされているとわかるものである。

小沢がなぜ選挙に強く、また日本人を騙すのか?
それは日本人の流されやすい弱点を熟知している他民族のいわばスパイ的な人物だからだろう。
人を騙すことになんの躊躇もない。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これは嘉田ブームが来るね

927 :闇の声:2012/12/01(土) 19:42:28
これは嘉田ブームが来るね。
どのくらい立候補するか判らないが、民主党で当選しても未来の党へ
移るのが続出するだろう・・・そしてそれは輿石と小澤の間で暗黙の了解のもとに
行われる・・・しかも15〜16日に東京で大規模な反原発イベントがあり上野千鶴子が
演説やって首長も多数参加だとか・・・そうなるとこれは勢いが止まらなくなる。
恐らく野田は一旦退く事を輿石と話し合っているのでは?未来の党との連立にみんなの党と
公明を入れれば280位行く可能性が出てきた。
選挙の争点が経済から反原発へと一気に移りつつある・・・
これはもう誰にも止められないな。
嘉田の発言は無条件で女性の誰もが受け容れるだろう。
止めは瀬戸内寂聴・上野千鶴子ら文化人の応援だろうね。


失敗を笑ってはいけない
北朝鮮の失敗は
(´・ω・`)
精度をぐんぐん増すんだから


先日 金のなる木のお話と志木と和光にころがった
ちょいと 足を運んだが
なんだ
あの界隈道と言う未知に野田がくる野田くると
いたるところに
捨て看板があった 今日の午後らしいが
あれだけ 看板たてないと人が来ないのか 笑
捨て看板代 いくらかけてるんだ
爆笑
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脱原発は危険な思想。

 情報ライブ・斬オフィシャルブログより転載

去年の震災から、狂ったように脱原発を唱えていた奴らに鉄槌を下すかのごとく、
北海道で大規模停電が起きた。 いい気味といいたくなるような思いがする。
泊原発が止まり、直接関係はないとはいえ、鉄塔一つが崩壊しただけで、
1万世帯を暖房もない危ない状況に追い込んだ。 これは、偶然ではない。
必然的に起きた「脱原発への警告」であろう。 確かに、原発事故で放射能汚染は恐怖かもしれない。
しかし、火力などのほかのもので、まかなう? 燃料費がかさむから値上げする?
それが気に食わないから節電する? 我慢しすぎて死者が出る?? ちゃんちゃらおかしい話。
電力会社の味方をする気もないけど、勝手なことを言うな。
早く危険な思想を捨てなさい。 捨てないなら全力で叩き落とすまで。
自分の生活しか考えない政党の皆さん。 いい加減なこと言わないで。


あおなみりょうさんの投稿したなう

創価学会、公明党にケンカ売るやつは、震度7の地震で死ねばいいのに。って何度も思うわな。選挙戦のたびに。
11/25 2:36

ただいま!!ほんと、頭のおかしい奴をどうやって始末したらいいか考え中です。
11/29 0:29


一時間も前のピザを受け取れるかってーの。もう、ピザハットは使わない。
12/1 17:07


ピザ屋なんて、なくなってしまえばいい!
12/1 18:17


本気でピザ頼むやつ殺したい
12/1 18:17


あおなみりょうさんが一番いいたいことは
公明党・原発に反対する人間は死んでください。以上。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | あおなみりょう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内柴被告に「隠し子」疑惑、“玩具”常備…次々明かされる事件背景

内柴正人被告 泥酔した教え子の女子柔道部員に乱暴したとして、準強姦罪に問われたアテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト、内柴正人被告(34)の東京地裁公判。11月28、29日に行われた被告人質問の後半では、事件をめぐる複雑な背景事情が次々に明らかにされていった。(時吉達也)

 ■第3の女子部員登場、柔道部内の「本妻」?

 11月29日の2日目の被告人質問では、合宿に参加していた「第3の女子部員」の存在も明言された。事件以前から性的関係が続き、すでに部内で問題が取り上げられたこともあったという。内柴被告は今回の事件が発覚した際、同様の事態が再び起きることを懸念した、と説明した。

 左陪席の女性裁判官は、部員3人との性行為に対する内柴被告の認識を尋ねた。

 裁判官「××(第3の女子部員)との関係は、今回の2人と比べて『悪さ』が違う、と考えていますか」

 被告「悪さ? …まあ、2人については、酒に酔っていて軽はずみでした。でも、そんなに軽い気持ちでやったわけでもありません。今でも2人に(柔道で)頑張ってほしい気持ちです。××に隠れてこそこそとやったことは、××に悪いことをしたな、と思います」

 既婚者であることを前提に、不倫行為に対する認識を問うた裁判官だったが、被告は××との関係には後ろめたさを感じていない様子。本来の妻の存在には思いが及ばなかったようだ。

 ■「死のうと思った」

 事件翌朝、2人との性行為について他の女子部員らに追及され、あっさりと認めた被告。「生徒じゃなくて学生なんだからいいじゃん」と楽観していたが、部員2人が乱暴被害を訴え、事態は急展開していく。

 同僚コーチが大学に提出した事件の報告書では当初、飲酒などの状況が省略されていた。「部員が練習で疲れて寝ていたところ、部屋に入り、性行為に及んだ」。同僚コーチは法廷で、未成年の学生との飲酒を隠した理由について「学長の指示だった」と証言している。被告は「これ、クビどころか逮捕だよ」と、状況の深刻さに気づいたという。

 大学追放は確実になり、「俺から柔道をとったら何も残らない」と精神的に追い込まれていった被告。弁護人に当時の心境を問われ、「死のうと思いました」と涙ながらに振り返った。


 ■一転、「記憶にない」連発

 事件とは直接関連のない女性関係まで、あけすけに語った被告。一方、検察側の被告人質問ではとたんに口が重くなり、「覚えていない」「記憶がない」を連発した。

 検察官「あなたからキスをしたんですか。キスをされたんですか」

 被害部員との性行為の発端となったカラオケ店内での行為についてさえ、曖昧な返答に終始する。

 被告「どうでしょうか。何かきっかけが生まれたのか。男としての何かのスイッチが入ったのか。どちらからともなく? あうんの呼吸…」

 検察官「逮捕前に、大学の調査や弁護士への相談でもキスの話をしていませんよね」

 被告「忘れていたか、話す必要がなかったか。今となっては分かりません。あの頃はバタバタしていたので…」

 検察側はまた、事件後に内柴被告が関係者に送信した携帯メールを次々に挙げた。「口裏を合わせてでも、本当も嘘も使ってかばってほしかった」「そもそも俺がインポってことにすれば…」。隠蔽工作を疑わせる内容について、内柴被告は「当時はパニックになったりへこんだり、混乱していた」と釈明した。

 ■学生に「ハメられた」? 証言も

 被告人質問に先だって行われた証人尋問では、事件背景の複雑さを示唆するような証言も飛び出した。


 カラオケに同席した同僚コーチは、内柴被告と部員の性的接触を「見ていない」と否定。検察側の証人として、部員らの主張に沿う内容を話した。しかし、事件翌日に事後避妊のため部員2人を病院に連れて行った際の会話は、内柴被告の犯行の事実を疑わせるものだったという。

 証人「『ハメますか、ハメませんか』という話があった。被害部員が、別の部員の1人に電話したそう。電話の相手は『みんながするなら協力するけど、私自身はしたくない』と言った、とのことだった。聞き間違いだったかもしれないが、『ハメる』というのは内柴先輩を辞めさせることかな、と思った」

 また、部員の父親の1人からは事件後、「自分を大学のコーチにしろ」という要求もあったと証言した。

 ■師範室の“玩具”

 一方で、このコーチは内柴被告の依頼を受け、大学の師範室などに隠してあった成人向け玩具やDVD、避妊具の処分を行ったとも説明。内柴被告が教え子と常態的に性的行為に及んでいた疑いも浮上した。

 さらに、被告人質問の終盤では、内柴被告が過去に交際した女性に、子供の養育費を送っていたことも明らかにされた。

 弁護人「隠し子はいますか」

 被告「いません」

 弁護人「子供をめぐるトラブルはあったんですね」

 被告「自分の子供として認知する、ということではなかった。付き合いがあって、情もあるじゃないですか」

 弁護人「トラブル解決のためのお金ということ?」

 被告「まあ、そうです」 2日間の被告人質問を終え、証拠調べは全て終了した。12月27日に結審し、年明けに判決が言い渡される見通し。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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