2012年12月29日

松井は自民党をぶち壊して

750 :闇の声:2012/12/12(水) 23:36:07
松井は自民党をぶち壊して相当数の議員を引き抜くと橋下に大見栄を切って
上から目線で自民党の衆参議員に接触したが逆にお前は何様だとやられ、窮して
今度はみんなの党の江田に同じ様な態度で接してこれまた滅茶苦茶にやられた。
橋下がそこで詫びを入れればまだ良かったのだが暫くそのまま放置しとけをやり
結果的に渡辺に半分詫びを入れる様な格好で会っても進展はなかった。
その辺りの有様が小澤の耳にも入って小澤も手を引いてしまう。
孤立無援状態でいた処に思わぬ救いの手が入る。
それが立ち上がれ日本の園田直之で、小澤と組まないなら自分達がリードする形で
国政に出せばまあ何とかなるかと・・・政治は数だからね。
園田直之の狙いは党勢を拡大しておけば民主や自民からの離党者を受け容れられるなと
考えていた・・・水面下で色々な駆け引きがあった訳だよ。
ここまででお分かりと思うが、橋下は自分が上に立てれば右だろうが左だろうが何だって良いんだ。
小澤が見放した理由とはその節操の無さと言うか定見の無さだね。
それと国と地方云々を言うが地方自治の事、特に予算編成と執行について全く実務が判っていない。
自分は見た、実務をやったと言うが話をしてみると粗探しと揚げ足取りをやっただけで何も判って無い。
そうなると忖度政治が信条の小澤にとって組める相手ではないって事だ。
達曾を重用しているのは達曾がその辺は抜かり無く出来るからで、小澤系の土木業者に集中して発注しても
その辺は漏れる事は無い・・・道路港湾土木建築は全て小澤系で抑えて無言の圧力を地方議会に掛けるのが小澤流だからだ。
そして・・・ここが大事なのだが、地方自治に付いて橋下にレクチャーをしていた関係者をすべて引き揚げさせる。
これで糸の切れた凧状態となり結果的に園田直之らに今回上手い事使われてしまったんだな。


本性まるだしwww

987 :闇の声:2012/12/09(日) 16:58:44
結局、この国のインテリジェンス達は当事者にはなりたくないって訳だ。
みんなで反原発を実現させましょう、そう言って嘉田を焚きつけた奴ら責任取れよ。
特にメディアのコメンテーター、歯抜けのアル中サツ回り、灘中の落ちこぼれ、キチガイ帽子、糖尿のニセシングル
有田のエラ女は首吊って氏ね。
それと大江健三郎は国の事はもう口出すな。

327 名前:闇の声 投稿日: 2012/12/11(火) 11:24:24
お前居場所教えろや。
打ち殺しに行くからよ。
目玉にスプーン突っ込んでえぐり取ってやっか?
それから中華包丁で指の関節一節ずつ落っことしてやっか?
耳の穴に五寸釘ぶっ込んで木槌で打っ叩いてやっか?
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おもしろいね

選挙前 テレ朝 モーニングバード 松尾貴史
「未来の党がこんなに叩かれるのは、未来の党を他の政党が怖がっているからですね(キリッ」

選挙前 テレ朝 モーニングバード 玉川徹ディレクター
「選挙に強い小沢さんと環境に強い嘉田さんが一緒にやれば、未来の党は大きな存在になると僕は思うんです」

選挙前 読売テレビ あさパラ 勝谷誠彦
「水面下に潜った小沢さんほど怖いものはないんです(キリッ」
            ↓
選挙後 読売テレビ あさパラ 勝谷誠彦
「未来の党は民主党と同じ失敗を犯したんです。小沢さんを前面に出さなかったから負けた」
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「『独島狙撃手』が入閣」と猛反発韓国メディアが安倍内閣を「身体検査」

 日本では「脱『お友達』」として現時点では比較的評価の高い第2次安倍内閣の顔ぶれに、韓国メディアが猛反発している。主に批判の対象になっているのは、稲田朋美行政改革相と新藤義孝総務相。2011年夏、竹島に近い鬱陵島の訪問を試み、金浦空港で入国拒否されたことが「政治的パフォーマンス」だと受け止められているからだ。それ以外にも、過去の発言を理由に「閣僚の60%以上が右翼に満ちていた訳だ」とまで論じる大手紙もある。

■金浦空港での入国拒否は「周囲の目を引く政治ショー」

 今回の組閣をめぐっては、韓国メディアは

「極右政治家大量起用…国政の右傾化加速の見通し」(聯合ニュース)
「独島・慰安婦妄言政治家、安倍内閣に大挙入閣」(ハンギョレ新聞)
「安倍首相、就任初日から挑発」(朝鮮日報)
と、総じて厳しい評価だ。特に稲田氏と新藤氏への批判は激しく、竹島の韓国側の呼び名から「独島狙撃手」という名前まで付いている。例えば朝鮮日報は
「『独島突撃隊員』を入閣させて韓国に握手を求めるのか」
と題して、入国拒否された時の様子を
「9時間にわたり無礼な行動を取り、最終的に『目的を達成できず日本に帰国することは大変遺憾』と感情的な態度を取ったが、これをきっかけに政治家として名を売り始めたようだ」
「韓国への入国がかなわず日本に帰国する際『竹島は日本領土』と叫んで周囲の目を引く政治ショーを行った」
と、こき下ろした。



■飯島勲氏は「安倍も、その前に立てば穏健派」?

 また、中央日報は、山本一太沖縄・北方担当相、下村博文文科相、古屋圭司拉致問題担当相の3人について

「慰安婦問題を否認し、領土問題に強硬な立場を貫いてきた、いわゆる『安倍ファミリー』」
と表現。18人の新任閣僚のうち11人を「右翼性向」と分析しており、「閣僚の60%以上が右翼に満ちていた訳だ」と断じた。同紙は別の記事でも、
「安倍も、その前に立てば穏健派 極右飯島びっくり抜擢」
と題して、
「小泉の総理在任5年半の間、靖国神社参拝など、韓国と中国に強硬外交を展開するように主導した人物」
と、小泉政権で首相秘書官を務めた飯島勲氏が内閣官房参与に起用されたことを批判した。

 ただし、安倍政権自体は現段階では歴史問題については慎重姿勢だ。菅義偉官房長官は12月27日午前の会見で、いわゆる従軍慰安婦の強制連行を認めた1993年の「河野談話」の見直しについて問われ、

「この問題を、政治問題、外交問題にさせるべきではないと考えている。前の安倍内閣でこれについて閣議決定をしたという経緯もあるので、そうした経緯も踏まえながら、学術的観点から有識者の検討がされていくことが望ましい」
と述べるにとどまった。


>韓国メディアが嫌がる内閣は、逆に日本にとっては素晴らしい内閣なんだな。

ぶー、ハズレ。
韓国のマスコミも日本のマスコミと同じで
ほとんどがアメリカのコントロール下にあるのです
韓国の場合は統一教会系といってもいいのでしょう
韓国マスコミの反発は一種のヤラセなのです
つまり日本側の清和会政権と韓国マスコミは仲間なのでありまして
韓国マスコミの反発を真に受けるのは「バカの証明」となります


◎「そつなくまとめてみました内閣」
 …村薫(作家)「官僚ともるたりしそうもない。そこそこの優等生を集めた印象」
◎「まぐれ敗者復活内閣」「期待度ゼロ内閣」
 …松本哉(脱原発デモ主催)「麻生・谷垣とすねに傷持つ人が多い」
◎「福島圧殺内閣」
 …椎名千恵子(「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」世話人)「原発造ったのは自民」
◎「逆戻り内閣」
 …金子勝(慶応大教授)「閣僚は世襲ばかりで、お飾り的存在。政策は官僚任せになる」
◎「改憲内閣」
 …大田昌秀(元沖縄県知事)「尖閣問題で武力衝突すれば、まず沖縄が攻撃される。武力に訴えるのは本土の人間の発想」
◎「ネトウヨ内閣」
 …北原みのり(エッセイスト)「ネット上の支持者に共通するのは『脳内愛国』」
◎「国防軍オタク内閣」
 …宮崎学(作家)「腹痛で辞めるような人に、国民の命を預かる覚悟あるとは思えない」
◎「極右はしゃぎすぎ内閣」
 …森田実(政治評論家)「閣僚の顔ぶれに極右が目立つ」
◎「厚化粧内閣」
 …辛淑玉(人材育成コンサルタント)「稲田氏らは慰安婦強制連行を否定…同じ女とは思えない。女の皮かぶったオヤジ」
◎「学力低下内閣」
 …国分功一(高崎経済大准教授) 「教育改革に熱心な安倍さん自身、勉強が足りない」
 ttps://twitter.com/atw01/status/284094534336532481/photo/1
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外に進出している日本企業が、現地人材の採用に苦戦している

。ヨーロッパでもアジアでも、進んで日本企業に就職しようという学生はほかの国の企業に比べて少ない。なぜ日本企業で働くことに魅力を感じないのだろうか。その理由をさぐってみたい。

経営理念やシステムの曖昧さが不人気の原因
長年にわたって海外における日本企業の現場を見て痛感するのは、企業のグローバル活動の成功の鍵を握る現地人材に、日本企業がいかに人気がないかということだ。

2005年に中国で2万7000人の大学生を対象に行ったアンケートでは、人気企業トップ50社の中に日本企業はソニー(22位)と松下電器産業(41位)の2社しか入っていない。社会人に対するアンケートでは、「働きたい企業の国籍」として、日本企業は欧米はもとより、韓国、香港、台湾、そして中国地場企業より下にランクされている。


写真を拡大「中国は反日感情が強いから」と思うかもしれないが、欧米でもアジアでも、トップクラスの学生が進んで日本企業に勤めようとする国は、台湾を唯一の例外として全くないと言ってもいい。親日的といわれるタイでさえ、「日本の製品や文化は好きだが、日本企業には勤めたくない」という人が多いのだ。東大大学院を卒業し、日本人に帰化した外国人が、就職先として選ぶのは日本企業ではなく、欧米企業や地場企業だという、悲しい事実もある。

一口に世界といっても、国によって企業選択の基準はかなり違う。

たとえば中国人というと、日本人には「お金で動く」というイメージがあるが、実際には中国の有能な人材ほど自身のキャリアを重視しており、少々給料が安くともキャリアアップに役立つなら、そちらを優先する。

当然「どんな内容の仕事か」「何年働けば管理職になれるか」「どのような基準で昇格を決めるのか」といった点について、納得のいく答えを求める。また実力主義・個人主義の傾向が強く、日本的な年功序列や横並び賃金は忌避される。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ