2012年12月30日

小沢さんは悪くない

592 名無しさん@13周年 sage New! 2012/12/28(金) 10:37:16.16 ID:DE5989aY0
選挙知らない奴らは小沢のこと批判するだろうが、現実考えると
これもしょうがない。

未来の党って130人ぐらい擁立しただろ、その選挙費用を嘉田は
負担してないわけだし 小沢の個人事務所の連帯保証で金借りたそうだ。

供託金130人で7億8000万、党が負担してる、党首の全国遊説で
維新は候補者から100万取ったが 未来は党負担だとすれば
1億3000万円、更に各候補に選挙資金300万援助してれば
3億9000万円、合計で13億円今回の選挙で党が負担してる。
その借金を小沢側が負担するんだから 政党助成金8億6000万円は
貰わないとやていけない、それと落選者の面倒も小沢が見るんだから
お金を小沢がほぼ全額貰うのはしょうがない。

150人以上擁立して、その選挙費用を立候補者に負担させた
維新の選挙のやり方が凄すぎた。普通は絶対無理、普通なら政党が
15億円以上のお金用意してないと150人も擁立できない
だから小政党は、最初の選挙では議席は少数になってしまう、
しかし維新はいきなり54議席とった 選挙としては規格外の
成功なんだが、それわかってない奴が多い。

次の生活の党の選挙は少数擁立しかできないだろうな、
政党にお金がないから。


>小沢の個人事務所の連帯保証で金借りたそうだ。

とうとう尻尾みせたな
おのれ高利貸し選挙金貸しめ
悪事の限りを尽くしよって


>その借金を小沢側が負担するんだから 政党助成金8億6000万円は
貰わないとやていけない、それと落選者の面倒も小沢が見るんだから
お金を小沢がほぼ全額貰うのはしょうがない。


これが事実だとすると
小沢の話に安直に乗った
蚊多がボンクjラだね
 

最低だな
小沢とそれを支持してる
奴ら


すべては小沢の支持だよ支持
なのに嘉田を
攻めるのはおかしい


選挙で失敗したら
税金で補填
さすがクズ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

闇の声www

闇の声www

102 :闇の声:2012/12/06(木) 23:07:58
民主と自民が拮抗し維新と未来の党が70位取ればイニシアティヴを未来の党が握れる。
そうすれば小澤主導で自民党政権の政策検証が出来る。
政治的成熟の為にはその構図が一番良いだろう。
消費税増税も阻止出来るし原発の三ヶ月後停止も実現するだろう。

188 :闇の声:2012/12/07(金) 10:56:21
今時点自民は190位だ。ただ投票率が上がれば160を切るのは間違いない。
さらに統制のとれた・・・つまり自民党を潰す事が戦後政治の総決算であり政治的成熟を
可能にするんだとの考えの下に未来中心に投票すれば150も見える。
そうなれば自民党は自壊する。


164 :闇の声:2012/12/07(金) 10:08:22
自民党を勝たせてはいけない、選挙に行こうって声が上がって来てるよ。
この週末、勝手連的な動きが反原発、反消費税と絡むと面白い事になる。
経済を採れば自民党だが、政治的成熟と考える政治を目指すなら自民党は有り得ない。
また三年間を浪費する事になる・・・今は民主党と未来の党を使って自民党の政策検証をすべきだ。
自民党の経済政策で一部の金持ちは潤うだろうが格差拡大は間違いない。
四年前の派遣村を思い出して欲しい・・・投票先を決めていない人は未来の党を第一優先に民主を第二にして欲しい。
向こう三年間の混乱が起きるだろうがその先に見えてくるのは政界再編と政治を考えられる国民性だ。
そうなれば必然的に自民党は消滅し戦後政治の本当の意味の総決算が可能となる。
その価値の大きさを各自にぜひ理解して欲しいと思う。

闇の声www
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アベノミクスの狙いは国民の生活向上ではなかった?

12月26日、ついに安倍内閣が発足する。原発、TPPなど国民が新政権に期待するものはさまざまだが、なかでももっとも注目されるのは安倍首相の景気対策「アベノミクス」だろう。実際、マスコミ各社が行なう世論調査でも、同様の回答がもっとも多かった。

マーケットは安倍政権の正式発足前から反応し、株価が急上昇しているが、生活者が実感できるような景気回復は望めるのか。財務省のキャリア官僚、S氏に聞いた。

「イエスともノーとも言えます。自民党政権にとっての景気対策は、国民の生活を向上させることを目的としていません。第一の目的は、消費税率を上げるために名目上の経済成長率を上げることです。2014年度に予定されている消費税率のアップは、2013年10月の時点で直近の景気状況を見て決めることになっています。その判断材料となるのが、『4月〜6月期』の経済成長率です」

従って、安倍政権は景気対策に関して悠長なことを言っていられないのだ。

「4月から6月までの期間に経済を活性化させるためには、その前に“足の速い”景気対策を打たなければならない。つまり、小規模な公共事業を数多くやるのです。これが結果的に“一部の国民”の生活向上には寄与しますが、あくまで本当の目的は名目上の経済成長。多くの国民は実感できないと思います」(S氏)

“小規模な公共事業”とはどういうことか? 国土交通省のキャリア官僚、T氏が解説する。

「ダムとか海底トンネルの掘削とか、大型で工事完了まで時間のかかる事業は経済効果が表れるのも遅く、『4月〜6月期』に間に合いません。大規模事業は業者の選定からして競争入札などで時間がかかるし、用地買収が伴う事業など何年かかるかわかったものじゃないので問題外です。逆に事業の開始も完了も早く、業者の選定も契約も早く、お金の支払いも早いという、足の速い小型事業を中心に行なう。場合によっては、事業の中間点で支払う半金を5割ではなく6、7割払うとか、細かいことを積み重ねて民間にお金を流し、名目上の経済成長率アップを狙うのです」


例えば、最近発生したトンネルの崩落事故を受けて、高速道路だけではなく、一般道のトンネルや橋の打音検査を行なう事業などが、この“小規模な公共事業”にあたる。そのほか、公共インフラ系の耐震診断、補強、港湾の防潮堤や河川の堤防補強工事、一般道の舗装工事なども“足が速い”と、前出のT氏は言う。

そんな安倍内閣は10兆円規模の大型補正予算を組むことが予想されているが、どれくらいの経済効果が期待できるのだろうか?

「公共事業は、その全額を国が負担するわけではありません。例えば地方の道路は地方の負担分もある。国と地方の負担割合はケース・バイ・ケースですが、ザックリいうと、国の支出が10兆円なら、地方負担分も合わせた事業規模全体では17、18兆円くらいになる。必ずそれなりの経済効果は出ますよ」(T氏)

確かに「アベノミクス」の経済効果はあるかもしれない。だが、その目的があくまで消費税率アップのために『経済成長率』を上げることにあるなら、実際の国民の生活に寄与することはほとんどなさそうだ。

(取材・文/菅沼 慶)


ここは
小沢一郎ファンクラブの
掲示板です


ここは
一本糞報告掲示板
ですよ


安倍政権崩壊の引き金になるのはこいつ

野次馬 (2012年12月28日 13:05) | コメント(3)
ノビテルを環境・原発大臣に据えたのは、意図的に潰すための算段だという話もあるんだが、さっそく小物っぷりを発揮して騒動になってるようでw 前大臣がモナの後釜で任期が短かったために、やはり比較されるのは細野豪志だろうが、イケメンぶりでも、脳ミソの程度も、実績も、比較にならない。で、本人ますます捻くれて、あとはまぁ、辞任まっしぐらだなw
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「安い」「クリーン」「地方再生」の三拍子

「安い」「クリーン」「地方再生」の三拍子

◆原子力ムラ、大メディアが"封印"する最新技術

「脱原発は絵空事だ!」「卒原発なんてできるわけがない」――。今回の衆院選、“原発推進派”の多くは“脱原発派”を批判し、発電コスト高などを理由に「脱原発は現実的ではない」と切り捨てている。

だが、本当にそうなのか?
脱原発は非現実的なのか。答えは「ノー」だ。

メディアは一切報じないが、実は原発に代わる画期的な「発電システム」がもうすぐ日本で完成しそうなのだ。

三菱重工など国内重電メーカーが開発した「超臨界圧石炭火力発電システム」などと呼ばれる技術がそれだ。未来の党の小沢一郎が、卒原発の“切り札”として構想を温めてきた。この発電方法、とにかく「スゴい」のひと言だ。


「簡単に言えば、石炭を使った火力発電ですが、従来の石炭発電とは、まったく違うシロモノです。石炭をガス化した燃料ガスと蒸気を使ってタービンを回すことで、ネックだったCO2やススの発生を大幅に抑制することに成功した。さらに、水分が多くエネルギー効率の悪い『クズ炭』と呼ばれる国内炭も効率よく燃やせる。この発電システムを使えば、国内炭だけで100年以上の発電需要を賄えるといわれています。原発をやめてこのシステムに移行すれば、100年かけて自然エネルギーの研究ができるわけです。原発推進派は『原発をゼロにすれば雇用が失われる』と言うが、この方法なら、閉山された各地の炭鉱がよみがえり、地方の活性化にもつながるのです」


あるスウェーデン人のつぶやき
「スウェーデンは国を挙げて自然エネルギーに取り組んでいるが、
その設備や技術の多くが日本のものだ。
だから日本はきっと物凄い自然エネルギー先進国だろうと思っていた。
ところが実際に訪日してみると、
その素晴らしい設備や技術はほとんど使われていない。驚いたよ。」
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