2013年08月05日

自民党キチガイ集団

自民党キチガイ集団 http://matome.naver.jp/odai/2136878460795536101

稲田、高市、西田と一緒に辞任したほうがいいと思う。

欧米にバレてはいけない。安倍内閣・自民党幹部とネオナチ団体との交流。
http://matome.naver.jp/odai/2136878460795536101

中年男性と日の丸バックに会談する稲田朋美クールジャパン戦略担当大臣。
http://nsjap.com/jp/kiji/img/08/08-3.jpg

この男性、実は国家社会主義日本労働者党代表・雷韻出版社長の山田一成氏なのです。
http://www.nsjap.com/jp/nsjap/img/rekisi/2006/02.jpg

国家社会主義日本労働者党(こっかしゃかいしゅぎにほんろうどうしゃとう、
ドイツ語:Nationalsozialistische Japanische Arbeiterpartei)は、
日本の国家社会主義思想を掲げる極右団体、いわゆるネオナチである。略称はNSJAP。

どうしてネオナチ団体の代表が大臣と一緒に写真に写っているのでしょう。

山田氏と会談する西田昌司衆議院議員。
http://nsjap.com/jp/kiji/img/08/08-0.jpg

山田氏と会談する高市早苗自民党政調会長。ガッツポーズ!
http://nsjap.com/jp/kiji/img/08/08-2.jpg
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供への方針(首相官邸公式)

1: 以下、VIPがお送りします 2013/08/01 11:47:29 ID:qWj12WrW0
子供への方針(首相官邸公式)
http://www.kantei.go.jp/jp/kyouiku/1-4siryou1.html

小学生 <小学校高学年>
教育の責任は当人50%、親25%、
教師12.5%、一般社会12.5%であることを自覚させる
<小学生>
小学校の学習内容を、
知識半分、人格形成半分にし、特に人格教育を重視する
基本的な言葉(読む、書く、語る)、社会人が持つべき
最低限の算数や理科の知識を教える
簡素な宿舎で約2週間共同生活を行い肉体労働をする  
<中学生>
簡素な宿舎で約2週間共同生活を行い肉体労働をする  
<高校生>
満18歳で全ての国民に1年ないし
2年間の奉仕活動を義務づける  

子どもを厳しく「飼い馴らす」必要があることを
国民にアピールして覚悟してもらう
「ここで時代が変わった」「変わらないと日本が滅びる」
というようなことをアナウンスし、ショック療法を行う
国民会議の提言を広く国民に知らせるための積極的な活動
バーチャル・リアリティは悪であるということをハッキリと言う
警察OBを学校に常駐させる
教育基本法を改正を提起し、
従来の惰性的気風を打ち破るための社会的ショック療法とする
スローガン、目標を作り大人一人一人の生涯徳育を助長する
マスコミと協力したキャンペーンを行う
改革を受け入れる基本的土壌をつくる
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

泌尿器科医「性感染症にかかる男性の意識は中高生レベル」-

 子宮頸がんはヒトパピローマウイルス(HPV)が原因で、セックスによって感染する。男性の場合も陰茎がんや膀胱がんの発症リスクはあるが、女性の子宮頸がんに比べると極めて低い。そのためか男性のHPVに対する意識は低いと言われるが、その一方で男性器の皮の部分などは垢がたまりやすく、菌やウイルスの温床になる可能性を指摘する声もある。

 作家で女性向けセックストイショップ『ラブピースクラブ』を経営する北原みのりさんはこう語る。

「『女性セブン』の30年ほど前の記事(1981年8月)に、<包茎こそ諸悪の根源>というのがありました。その当時からすでに、男性のペニスの汚さが女性にとってリスキーだと書いてあった。でも、いまだに日本は、男性がセックス前にきれいにすることが、当たり前のマナーとなっていない、そして女性からも言えるようになっていないのではと思います」

 そして、子宮頸がんワクチンを巡る報道においても、北原さんはこんな違和感を覚えるという。

「女性への啓発はこれまでもたくさんされてきましたし、ワクチンの接種についても母と娘の苦悩ばかりが取り沙汰されますが、結局、女性の意識を変えようということばかりに目が向いている気がするんです。だけど、HPVについて無知なのはむしろ男性だから、大事なのは男性の意識を変えることでしょう。自分たちも関係しているのに、どうやって感染するのか、感染するとどうなるかさえ知らず、そもそも無関心な人が多すぎる」

 実際、熊本県で中高生を対象に出張性教育を行っている池田クリニック院長の池田稔さん(泌尿器科)は、受診する男性の意識の低さを痛感してきた。

「多くの男性は“性病にかかったときに治せばいい”という感じで、予防のことは頭にない。話を聞いていると、根拠なく“おれは大丈夫だ”とコンドームをつけたがらない人も少なくないですね。大人でも、性感染症にかかって病院にくる男性の意識レベルは、中高生とあまり変わりません」


 こうした男性側の意識の低さは、日本において“実践的な”性教育がほとんど行われていないことも影響しているようだ。女子栄養大学教授で『こんなに違う! 世界の性教育』(メディアファクトリー新書)を監修した橋本紀子さんが言う。

「日本でも、HIV感染者の増加を受け、1992年に小学校でも本格的な性教育が始まりました。保健分野という扱いで教科書ができて、初潮や精通を教えるようになり、“性教育元年”と呼ばれました。ところが2002年ごろから、“過激性教育”反対キャンペーンといった風潮が強まりました」

 2003年、東京・日野市の養護学校で行われていた、人形などの視覚教材を使った性教育が不適切と非難され、当時の校長や教職員が教育委員会から処分を受けた。

「そうした流れの中、現在、教育の現場では、先生たちが萎縮して性教育ができなくなっているのが現状です」(橋本さん)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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