2013年08月07日

ざまあ、日本国民殲滅しろ

猶予は3週間(福島原発)

福島原発が水没を始めるまで遅くても3週間しか猶予がないと報じられており、もしそうなれば、福島原発は手が付けられない状態に陥ることになります。


もし山側に雨が降り、地下水量が増えていけば3週間という猶予が更に短くなり、最悪の場合一週間で地下水が地上にあふれ出すこともあり得ます。

また東電は一日あたり400トンの地下水が海に流れていると今になって発表しており、東電はもはや信用ならず、東電を法的整理して国が全責任を持って対応するしか道はありませんが、この場合でも、重大な問題があります。

「消えた」核燃料がどうなっているのか、です。
地下水と接触しているとすれば、その猛烈に汚染された地下水が地上にあふれ出してくるわけであり、汚染水でできた「池」が福島原発を覆うという悪夢のような状況が今後遅くても3週間で出現することになります。


現実問題として、全ての汚染水を海の放出するしか道はなく、そうなれば、福島・千葉・宮城・岩手沿岸の漁業は壊滅的打撃を受けることになりますが、最悪の事態を招くより「まだ」ましであるという政治判断を下すことになるかも知れません。

地上に汚染水があふれ出すまで最大で3週間しか猶予がない今、安倍政権は決断するしかないのでしょうが、海はつながっており、世界からかなりの非難を受けることは覚悟しておくべきだと言えます。


<報道>

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福島第一、汚染水封じ込めピンチ 地中の壁で地下水急増

 東京電力福島第一原発の放射能汚染水が海に流出し続けている問題で、原子力規制委員会は2日、初めての検討作業部会を開いた。しかし、抜本的な対策は示されず、東電が進めている対策では海への流出が止められない。事故から2年半たった今も八方ふさがりで、汚染の拡大を防げない危機的な状態が続いている。このままの状態が続けば、廃炉計画は破綻(はたん)しかねない。

すでに20兆〜40兆ベクレル流出

■3週間で地表に到達の可能性

 問題になっているのは、1〜3号機の海側の敷地と港湾。地中に汚染水がしみ出し、海に漏れていると見られる。

 東電は岸壁近くの土を薬剤で固めて遮水壁を造り、汚染水が海へ流出するのを防ぐ工事を進めている。遮水壁ができあがっていくにつれ、観測井戸の水位が地表から1メートルほどまでに急上昇した。遮水壁で地下水がせき止められ、行き場がなくなったためとみられる。

 遮水壁は工法の制約で地下1・8メートルより深い部分しか造れない。すでに、観測井戸の水位が遮水壁の上端を上回っており、完成しても海への流出が止められないのではと懸念されている。このままのペースで上昇すれば3週間で、水が地面にあふれ出す。


関西の魚介も
朝鮮と中国の
核物質不法投棄で
ずっと前からあれだけどな


す、すまん
すまない
間違えた

拙者腹を切って
お詫びいたす
ぐさっ
ぎょあええええ
どばっどばばっ ←血が出る
ずるり     ←腸がはみ出る
ずるりずるりん ←腸がずりおちる
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沖縄タイムス

 米軍普天間飛行場の移設をめぐり逮捕者が出たのは2006年。キャンプ・シュワブに入ろうとした調査団の車の前に身を投げ出した男性を、県警が公務執行妨害で現行犯逮捕した

▼現場に居合わせた報道関係者は私一人。タイヤがまさに男性の体に乗り上げようとする光景に戦慄(せんりつ)し、「この現状を伝えて!」という男性の言葉に心がざわめいた

▼この件で本紙は「容疑者」という呼称を使わず、「牧師」とした。逮捕は不当ではないかと、多くの記者が感じたためだ

▼米中央情報局(CIA)元職員が米政府の個人情報収集の実態を暴露した事件は、この問題意識と重なる。米政府から追われているとはいえ、スノーデン「容疑者」と呼ぶべきなのか、と

▼元職員によると、米政府は電話やインターネットの記録を大量に調べ、日本を含む友好諸国の在米大使館も盗聴していた。米政府は「テロ対策」と正当化するが、それこそ市民の人権や外国の主権への重大な脅威だろう。元職員が重罪人か英雄か、軽々しくは決められない

▼日本でも国家機密の流出を防ぐ秘密保全法案が秋の臨時国会に出される見通しだ。正当な内部告発まで、犯罪視されかねない危うさをはらむ。身を挺(てい)して権力の不正を明らかにする人が現れた時に、何と呼ぶのか。報道機関の真価も問われる。(鈴木実)



米軍普天間飛行場代替施設建設に伴う名護市キャンプ・シュワブ内の兵舎移転に伴い、名護市教育委員会は二十五日午前、移転候補地の埋蔵文化財の分布状況などを確認する現地踏査に着手した。名護署は同日午前、基地内に入ろうとした市教委の車両を実力で阻止したとして、移設反対派の一人を公務執行妨害の現行犯で逮捕した。
 市教委は、ヘリ基地反対協の調査容認表明などを受け、「文化財の有無の科学的な調査が目的だと大筋で理解を得られた」と判断。表面の土壌を採取する必要があるかなど、今後の手順や調査期間は「現場の状況を詳しく調査しないと分からない」と話している。

 兵舎の移転候補地二カ所は遺跡として確認されている「思原(ウムイバル)遺跡」「思原石器出土地」と重なり、市教委では、「基地の外の文化財と同様にきちんと調査したい」としている。

 市教委の職員九人は同日午前十時ごろ、同基地のメーンゲートに到着。移設反対派約二十人が話し合おうと、市教委の車両を止め話し合いを求めた後、名護署員が反対派ともみ合いになった。

 施設局職員も早朝、同基地内に入り調査に立ち会っている。

 普天間飛行場移設問題で十五日、初めて県警機動隊が投入される事態となり現場は混乱。市教委は、機動隊投入に反対し踏査を断念していた。施設局の説得を受け同日午後、職員三人が移転候補地の場所を確認しただけで、実質的な踏査は行われていなかった。



「頼む。この現状をみんなに知らせて!」。米軍普天間飛行場移設問題で初の逮捕者が出た。二十五日午前、警察車両で連行される平和市民連絡会の平良夏芽牧師(44)は、顔や手から血を流しながら叫んだ。名護市キャンプ・シュワブ内の文化財調査で、同市教育委員会調査団の車両を止めようとした牧師は公務執行妨害で逮捕された。この日集まった反対派メンバー約二十人のうち数人が調査団の車の前に身を投げ出すなど必死に止めようとしたが、倍近い人数がいる警察に次々と排除された。現場は怒号と悲鳴が入り交じり、騒然となった。

 午前十時、名護市教育委員会文化課のワゴン車がキャンプ・シュワブ第一ゲートに到着すると、反対派市民らが話し合いを持つため、車を止めようとした。だが、これまでとは違い、職員が乗った車の窓は閉じられたまま。警察が反対派を制する中、職員らは緊張した面持ちで基地内に入ろうとした。

 反対派住民らは車の前に身を投げ出したり、ゲート入り口の路上に座り込んだりして抵抗。警察官らが住民らの手足を抱え、力ずくで排除すると、「痛い」「止めて」などの怒声や悲鳴が響いた。

 車の下にもぐりこんだ平良牧師は顔などを負傷。公務執行妨害の現行犯で警察に連行された。

 平和市民連絡会の当山栄事務局長は、抗議のため名護署に向かった。「理不尽な基地建設のための不当な弾圧だ。運動を委縮させる狙いだろうが、われわれは抗議を通じて反対の機運を二倍、三倍に高めていく」と語気を強めた。

 名護警察署前では、反対派住民約三十人が押しかけ、「不当逮捕は許さないぞ」などとシュプレヒコールをあげて抗議した。同署の警察官ら十数人が出入り口で一列に並び、にらみあいが続いている。

 ヘリ基地反対協事務局長の仲村善幸さんは「名護署側と話し合ったが、公務執行妨害容疑の具体的内容を明らかにしていない」と名護署の対応を批判した。


今回紹介する平良夏芽牧師は、沖縄県の辺野古で文字通り命を掛けて「阻止行動」を続ける人物。その派手なパフォーマンスは非暴力行動を通り越して「当たり屋」紛いの代物となり、警察に公務執行妨害で逮捕された事もある御仁です。(事件記事)

どうなのでしょうね、こういう体を張った行動は・・・「相手が止まってくれる筈だ」という期待が有ればこそなのでしょうが、自重して欲しい所です。実際にパレスチナでイスラエル軍のドーザーの前に立ち塞がった活動家の女性を、運転手が気付かずそのまま轢いちゃった痛ましい事故があるので、過信は禁物ですよ。(レイチェル・コリー−Wikipedia)

さてこの牧師さんが2007年1月に大阪で行なった迷演説がネット・マガジン『魂花時報』に記載されたのですが、一般メディアでは絶対に垂れ流されないであろうデマ情報が紹介されているのです。

ただそれだけなら捨て置くのですが、これを根拠にあちこちで同内容を主張する輩が出現し、とうとう軍板にまで現れたので、これは放っておけないと思い紹介する事にしました。



【珍説】 広島、長崎に原爆を落としたB29は、沖縄で給油しているんです。沖縄の米軍基地がなかったら、原爆投下はなかったんです。


平良夏芽-『魂花時報』第88号


平良牧師の迷言は、更に以下のように続きます。

「ベトナムの人にとって沖縄というのは、癒しの島、海の綺麗な島ではない。ベトナムの人に聞いたことがあります。『沖縄と聞いただけで背筋が凍るほどの、恐怖の名前でしかなかった』と。」

「私たちが銃声鳴り響くファルージャの街に命からがら医薬品を届けに行ったとき、ドクターたちは、『ありがとう』という風には言って下さらなかった。『この子どもの体を吹き飛ばしたのは、あなたの島から来た米兵たちだよ。あなたの島の人たちはそのことをどう思っているのか?』と。」

・・・どうもこのベトナム人やイラク人の証言は、牧師の勝手な創作じゃないかと思います。あまりにも不自然だもの。この論法が成り立つなら日本人はサイパン島を恨まねばならず、福岡の人は中国の成都を恨まなければならない。でもそんな人、居る?
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もう外でメシクエないね

・丸源ラーメン 店員が冷凍ソーセージをかじった写真をアップ(8月5日)
http://i.imgur.com/fVJMyAZ.png  ←某高校のわかなちゃん

・某コンビニでレジカウンター上で開脚し股間をバーコードスキャン
http://livedoor.blogimg.jp/shitterusoku/imgs/9/4/94969fdb.jpg

・ステーキハウス
http://up3.viploader.net/news/src/vlnews071455.jpg


おいおい
そんなの日常
茶飯事だろ
うちのなんて
肛門からそーせーじを
つっこんで
くちからだしたものを
さんどいっちに
いれてたけどな


悔しいが反論できない
「日本人、体にいい福島産さくらんぼを食べろ」 放射能からめた芸人暴言コントに韓国紙「大喝采」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130806-00000000-jct-soci


私さくらんぼ
番組の模様を報じたスポーツ朝鮮、東亜日報など韓国各紙によると、カクさんは、「韓日戦、韓国は負けたけど両チームとも応援する姿がよかったね」と語り始め、

  「日本応援団は旭日旗まで振りながら応援していた。そこで私は彼らにプレゼントを贈ったよ」

と、懐からさくらんぼを取り出した。

 「体にいい福島産さくらんぼだ」

 さくらんぼといえば、福島県の名産品の1つだ。福島第1原発事故と絡めて放射能入りといいたいらしい。ちなみに福島県産さくらんぼについては、県が正式に「安全宣言」を出している。

 この「ギャグ」に会場は大爆笑となった。そこで共演者が「私も食べよう」と手を伸ばそうとすると、カクさんはそれを止め、

  「『身土不二』(地元の食材が地元の人間には相性が良い)って言うでしょ? これはあの人たちだけで食べなきゃいけない」
韓国紙「無礼な日本にきつい一刺し」

 風評被害に苦しみながら、地元農業の復興に力を注ぐ関係者の傷口にまさに塩を塗るような発言だ。しかしこの返しに、カクさんにはさらに大きな喝采が巻き起こったという。

 韓国メディアは、「無礼な日本サポーターにきつい一刺し」などと、そろってこのネタを好意的に報じている。ネット上では「いくらなんでも対外的に危ない発言だ」と批判する声もあるというが、

  「風刺ギャグで胸がスッとした」
  「福島産さくらんぼネタ、痛快だった」

などと、韓国内ではおおむね好評のようだ。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「わしを叩いて安倍持ち上げる…その正体は、カルト教団や朝鮮人そのもの。日本人なら安倍支持しない」

小林よしのり 「わしを叩いて安倍持ち上げる…その正体は、カルト教団や朝鮮人そのもの。日本人なら安倍支持しない」


・「ブブカ」は大した雑誌である。

 AKB48の記事はもちろん嬉しいが、『安倍晋三とヤクザと宗教』なんて記事が載っている。

 これは面白かった。
 パチンコ大嫌いなネトウヨが安倍晋三を熱烈に推してるが、「安倍の周辺では、以前から地元企業との
 癒着疑惑が囁かれてきた。中でも下関の特定韓国系パチンコ業者との関係は有名です。」
 なんて書いてある。

 ほほ~~~~~~う。
 ネトウヨは、わしに対してはパチンコの件であれだけバッシングしているくせに、安倍晋三なら
 「特定韓国系パチンコ業者との癒着」を見逃すのか?

 大した馬鹿だね。
 さらに統一教会と安倍一族の関係は有名な話だ。
 その証拠も「ブブカ」は掲載している。

 ネトウヨは統一教会が朝鮮人の宗教団体だということを知らんのか?
 安倍晋三の妻が韓流大好きなのも、元々、朝鮮との縁が深いからではないのか?

 ネトウヨは朝鮮が大嫌いらしい。
 ではなぜ朝鮮との縁がどっぷり深い安倍晋三より、小林よしのりを叩くのか?

 わしはこう見ている。
 わしをバッシングしているネトウヨの正体は、安倍晋三のケツ持ちの、カルト教団や朝鮮人そのものではないかと。
 本当に朝鮮大嫌いな日本人なら、朝鮮人に縁の深い安倍晋三を、あれだけ熱烈に支持するはずがない!


石垣で7月18日、サメの駆除が行われ、大きなものは体長4メートル弱、460キログラムのイタチザメが水揚げされ、集まった市民の関心を浴びた。(石垣経済新聞)

【画像】 大きく膨らんだ雌の腹からは子ザメが出てきた

 八重山漁協一本釣り研究会93人の漁業従事者は13隻の漁船で波照間島北、白保東、西表島の南西にある仲の神島周辺に向かった。150本ほどのカツオの餌を仕掛けたはえ縄漁で、1時間半から数時間で引き揚げるという。

 18日には25匹が駆除された。ほとんどがイタチザメで、メジロザメも混ざった。最も大きなイタチザメは460キロ、全長は3メートル89センチで、その場で石垣市水産課や西海区水産研究所石垣支所の職員らが手際よく計測を行った。過去には600キロものイタチザメを駆除したことも。

 雌のサメを解体すると卵巣から十数匹の子ザメが現れた。子どもたちは触ってその感触を楽しんだ。集まった市民は「ここまで大きいとは思わなかった。ただびっくり」と感想。解体したサメは焼却処分される。

 八重山漁協一本釣り研究会は、以前から独自で駆除を行ってきたが、2006年度から離島漁業再生交付金事業で石垣島近海のサメを駆除している。比嘉幸秀会長は「サメの駆除をしないと釣った魚がサメに食われたり、仕掛けを持って行かれたりと被害がある。駆除をすることで2〜3カ月は安定した漁獲が見込める」と話した。

 駆除は19日も行われた。


>2006年度から離島漁業再生交付金事業で

沖縄の離党漁業30団体に1億円ばら撒かれてるからな
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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