2013年08月11日

マジで海外に居るのか?

勝俣恒久会長→日本原子力発電の社外取締役に再任 (現在家族と共に海外在住)
 清水正孝社長→関連会社・富士石油の社外取締役に天下り (現在家族と共に海外在住)
 武井優副社長→関連会社・アラビア石油の社外監査役に天下り (現在家族と共に海外在住)
 荒井隆男常務→関連会社・富士石油の常勤監査役に天下り
 高津浩明常務→関連会社・東光電気の社長に天下り
 宮本史昭常務→関連会社・日本フィールドエンジニアリングの社長に天下り (現在家族と共に海外在住)
 木村滋取締役→関連会社・電気事業連合会の副会長に再任 (現在家族と共に海外在住)
 藤原万喜夫監査役→関連会社・関電工の社外監査役に再任 (現在家族と共に海外在住)
 松本芳彦監査役→関連会社・東京エネシスの社外監査役に天下り (現在家族と共に海外在住)



おいおい
一般企業から一般企業に
ハンティングされるの
天下りと言うのか?
放射脳の頭の中はいったいどうなってるんだ


この暑さで
マグロも裏日本や北日本に
逃げちゅうね
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」の特集

サバ缶が売れまくる原因になったとされる番組は2013年7月30日放送の朝日放送「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」の特集「やせるホルモンで病の元凶【肥満】を解消SP」。まず、スリムな人が多いという山形県村山市の食生活を紹介し、スーパーで買い物をする人の特徴はサバ缶を買うことであり、サバ缶を使った料理を市民はたくさん食べているとした。

スタジオに登場した肥満治療の第一人者、小田原雅人東京医科大学主任教授は、どんな人の身体の中にもあるホルモン「GLP―1」がその鍵になると説明した。

「GLP―1」は必要以上の食べ過ぎを抑えて、糖分が腸で緩やかに吸収される働きを持つ「やせるホルモン」であり、小腸を刺激する食べ物を摂ることによって分泌が促進する。その食べ物とは、食物繊維と、サバ缶だと説明した。画面にはマルハの「サバの水煮缶」が出た。鯖のような脂の乗った青身魚はEPA、DHAが豊富に含まれていて、このEPAが「GLP―1」を出す細胞を刺激するのだという。

この番組は「やせる努力をしなくてもやせられる物質が存在する」などと煽っていたため、ダイエットに興味のある人たちはすぐに飛びついてしまったようだ。ネットではすぐに「サバ缶でやせられるらしい」という情報が飛び交い、放送の翌日からはスーパーのサバ缶が見る見る売れていったようだ。そして13年8月6日のツイッターには、
「スーパーからサバ缶が消えたらしいね」
「品薄で申し訳ありませんって紙が貼ってあった」
「サバ缶いつもあるワゴンはサンマばっかりでしたw」

などといったつぶやきが出ている。


サバ缶からセシウム
忘れるな


ためしてガッテンで
セシウムダイエットを取り上げれば
福島産の農作物
飛ぶように売れるな
どや
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画のタイトルの一部を「ワタミ」に変えると、なんだかブラックな雰囲気になるとTwitterで話題

Twitter上で、映画のタイトルの一部を「ワタミ」に変えると、なんだかとってもブラックな雰囲気になると話題になっています。「ワタミ」は外食産業をメインに展開している企業で、居酒屋チェーン「和民」など、比較的リーズナブルなお料理やドリンクを提供してくれるのが魅力です。

今、Twitterユーザーからの人気を集めているのが、「#映画のタイトルの一部をワタミにすると何もかもが労働基準法違反」というハッシュタグ。検索してみると、次のようなツイートが。

「ワタミの宅急便」
「ワタミを着た悪魔」
「デンジャラス・ワタミ」
「ワターミネーター2」
「桐島、ワタミやめるってよ」
「ツレがワタミになりまして。」
「ワタミの奴隷になりなさい」
「ワタミ•イン•ブラック」
「それでもワタミはやっていない」
「天国に一番近い ワタミ」
「ワタミはつらいよ」
「私をワタミに連れてって」
「ワタミのいけにえ」
「ハリー・ポッターとワタミの囚人」
「出口のないワタミ」
「ワタミとジュリエット」
「ワタミ 最期の12日間」
「ネバー・エンディング・ワタミ」

想像してみると、じわじわとおもしろくなるツイートが多いですね……。それぞれ、どんなストーリーが展開されるのか、ちょっぴり気になります。


ワターミネーター
言いたいだけちゃうんかと
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジェームス・E・アワー日韓の間の「真実の話」をしよう

 □ヴァンダービルト大学 日米研究協力センター所長

 先月、朴槿惠大統領の強力な支持者である韓国政界の長老の招きで3日間、ソウルを訪れた。韓国の政治家、政府当局者、経済人たちと、頼んで面会し、北西沿岸にある韓国海軍基地の訪問にも招待された。残念なことに、会った韓国人のほとんどが日本について否定的な見方をしていた。

 ≪慰安婦は韓国だけにあらず≫

 1998年に日本の小渕恵三首相と韓国の金大中大統領(いずれも当時)が、過去の問題に終止符を打って前に進むという合意をして共同声明を発表したときとは、彼らの意見が明らかに様変わりしたのはなぜかと問うた。

 会った韓国人たちの大半が、自分たちの姿勢は98年から変わってはいないと主張し、そうではなくて、現在の自分たちの態度は、慰安婦問題や安倍政権の高官たちによる靖国神社参拝、そして竹島に対する日本の立場といった、歴史問題に対する日本人の無神経さのせいなのだ、と答えた。

 私は、今の日本、韓国または米国の指導者は誰も45年の戦争終結まで中国で行われた売春の慣行を許していないと述べた。

 正確な数字は手に入らないものの、貧農の親の意思によって身売りされたり、他の手段で募集されたりして、日本兵たちに性サービスを提供していた韓国の女性の数が、日本や中国、他の国々からのそうした女性の数よりも多かったということはあり得る。


 だが、それは韓国人を対象に絞った計画ではなかったし、戦時中のこの事業で犠牲となったすべての国籍の女性が被った真の苦痛について、日本が心から悔いていることは疑う余地がない。

 この時代の日本では売春は合法であり、占領期の日本でも性サービスは米軍に提供されていた。起きたことは正しかったとする事実ではなく、当時の規範が現在のものとは遥(はる)かに異なっていたということを示す事実である。

 日本政府高官たちが靖国神社に参拝することに関しては、日本の指導者たちは、一部が神社にその名を列せられているA級戦犯をたたえるために行くのではなく、ましてや、日本として他の国々に謝罪した行為をたたえるために行くのではない、と私は言った。それよりも、中国政府がするような外国からの些細(ささい)な国内批判さえ忌み嫌う国が、国家に尽くして死んだ日本の兵士たちに敬意を表す神社に日本の政治家が参拝するのを批判することは大いなる矛盾のように思う、と私は話した。

 ≪靖国とアーリントンは同じ≫

 米バージニア州にあるアーリントン国立墓地は、米大統領や、日本や韓国を含む多くの外国の指導者たちが訪れる。埋葬されている兵士の中には南北戦争中、奴隷制を支持する南部のために戦った者がいるにもかかわらず、である。今日、先進的な世界の大方で奴隷制は容認されていないが、それを信奉した南軍の兵士たちは墓地から排除しなければならない、と要求する者は誰もいない。


 韓国人と話し合って最も厄介な問題は竹島だった。私は、日本に有利な法的根拠ゆえ竹島に関する日本の見解は変わりそうにないとしつつ、日本が竹島から韓国兵を駆逐すべく自衛隊を派遣することは決してないと思えるのになぜ、韓国はこの問題について心配するのをやめないのかと聞いた。返ってきた唯一の答えが、竹島が間違いなく韓国に帰属することに日本人は同意すべきだと韓国人は考える、というものだった。

 日本への不満を何ら耳にすることがなかったグループが1つだけあった。韓国海軍基地を訪ねた折である。北朝鮮魚雷で撃沈されたコルベット艦(哨戒艦)「天安」を見た。そこで会った韓国海軍将校たちは、政治は話題にしなかったものの、危険で予測不能な北朝鮮の振る舞いに対して、日本の海上自衛隊そして米海軍と協力する必要を現実的に語った。

 ≪日清、日露の韓国への貢献≫

 韓国の姿勢を改善するために何ができるだろう。生まれたソウルに住んでいて、ヴァンダービルト大を卒業して以来20年以上、ソウルで働いている私の教え子の1人が、日本人は韓国人が劣等感を克服するまで忍耐しなければならないだろうと話した。残念ながら、それは当たっているのかもしれないが、朴大統領は安倍晋三首相と折り合いをつけることができるだろう、と私は期待する。


 これは日本人が決して口にしないことだが、日本が清国と戦って1895年に同国を打ち負かし、ロシアと戦争して1905年に同国を破ったのは同じ理由からだったということは、韓国人にとって一考に値するだろう、と私は思うのだ。日本は反韓国ではなかったが、韓国が清国に支配されることを、あるいはロシアに支配されることを恐れたのである。

 もし清国が最初の戦争に勝っていたら、韓国は現在、中国の植民地になっているかもしれないし、もしロシアが次の戦争に勝っていたら、韓国はロシアの植民地になっているかもしれない。日本の勝利はとどのつまり、韓国を自由市場経済の民主主義国という今日の地位へ導いたのである。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ