2013年08月30日

狂うとる

田母神俊雄 認証済みアカウント‏@toshio_tamogami
みなさん、冷静に考えてください。連日福島原発の放射能恐怖が煽られていますが、大量の放射能汚染水とされている放射性物質含有水は何の動植物の害も生じさせていません。この程度の放射能、放射線は何の問題もないという証拠です。赤潮が発生しても、原油などが漏れても大量の動植物が死にます。

田母神俊雄 認証済みアカウント‏@toshio_tamogami
福島原発の地下水流出で、この2年間でストロンチウム最大10兆ベクレルとか報道されていますが、その結果どのような危険が生じたのかは触れられません。現実には誰も放射能障害を受けていません。放射能恐怖を煽られて、原発駄目で日本経済はデフレが継続。日本弱体化の情報戦争進行中です。


某掲示板のゴミ並み
狂うとる


スーパーセシウム
302 名前:地震雷火事名無し(やわらか銀行)[sage] 投稿日:2013/08/25(日) 23:06:53.50 ID:bHCu4upd0 [5/9]
ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
風呂上がりでパンツ一丁で、ふと腕を見たら白斑が出来てた!!!!!!!!!!!!!!
体全体を見渡すと、胸と太ももにも白斑が出来てた!!!!!!!!!!!!!!!!!!
どれも小さい白斑けれど合計10個ぐらい気が付いた。


カネボウ化粧品の「ロドデノール」という美白成分を含有する化粧品で、
「まだらに白くなる症例」が報告されたために、全製品の自主回収を発表した問題が
連日のように報道されていますが、この問題には放射能が絡んでいる可能性があります。

一連のカネボウ騒動で発生した主な症状は「肌がまだらに白くなり、白斑が多数発生する」
というものですが、実はこれと全く同じような症状が被曝症にもあるのです。
それは、「アルビニズム白色症」です。


夏休みでんねんで


 , -―-、 __
/::::::::゚Y´ _Pu_Y゚ 
l::::::::::::((´・ω・)白斑は甲状腺機能が低下する時にも
ヽ、::::::::>つと)    症状として出るよ。グーグル先生が言うとる
    ̄ し―J
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

強姦された中学生は妊娠7カ月…緊急避妊、証拠採取リミットは「72時間」

 まだ幼さの残る少女が、性暴力救援センター大阪「SACHICO」(大阪府松原市)に相談に訪れた。見れば、おなかが小さく膨らんでいる。妊娠7カ月。腹痛で近所の医院を受診したときに妊娠を指摘され、初めて気付いた。原因は数カ月前に受けた強姦(ごうかん)被害。少女はまだ中学生だった。

 SACHICOには平成22年4月の開所以来、2年間で強姦被害に遭った女性144人が治療や相談に訪れている。そしてその15・3%にあたる22人が望まない妊娠をしていた。多くは中絶を選ぶが、十代の少女は妊娠という体の変化に気付きにくく、判明時には、母体保護法で中絶が可能な妊娠21週6日を超えていることもあるという。

 こうした女性と向き合ってきたSACHICO代表の加藤治子医師(64)は「出産となれば、生まれるまでの数カ月は精神的にも過酷な日々になる」と打ち明ける。生まれてくる子供を自分の手で育てられるのか。「子供も本人も、とても大きなものを背負って生きていかなければならない」。

 ■リミットは72時間

 被害者にとって、ある重要なタイムリミットがある。それが「72時間」だ。

 妊娠を防ぐ緊急避妊薬は、72時間以内に服用しなければ効果が得られない。また、被害者の体内に残っている加害者のDNAも72時間程度で体外に自然排出される例が多いという。だが、被害直後の被害者が冷静に状況を判断し、72時間以内に病院や警察に駆け込むことは極めて難しい。

 兵庫県の女性(45)は高校1年の夏、突然路上で拉致され、加害者の家で集団強姦の被害に遭った。「今からやることはゲームだ」と男は言い放ち、複数の男たちに次から次へと暴行を受けた。やっとの思いで逃げ出したが、すぐに家に引きこもり、病院に行ったのは何日も過ぎた後。「思い詰めるばかりで1人で行動に移そうという気すら起きなかった。警察に届ける証拠もなく、時効が過ぎてしまった」。悔やんだのは随分たってからだ。


 妊娠こそなかったが、病院で証拠採取をしていれば、結果は違ったかもしれない。「もっと早く親や友人が『何があったの』って聞いてくれて、警察やカウンセラーにつながれていれば…」。あの日から30年がたとうとする今も常に物音におびえ、睡眠薬なしでは眠ることができない。

 ■DNA採取は7%

 大阪府警によると、今年上半期(1〜6月)の強姦認知件数は85件で、前年(56件)の1・5倍以上に増えている。だが、性犯罪の中でも特に強姦は、被害を届けない被害者が半数以上とされる。府警幹部は「警察に届け出るのは1割程度というのが現場の捜査員の感覚だ」と明かす。

 強姦は被害者本人が警察に届け出て初めて事件化される「親告罪」だ。「被害を第三者に話したくない」「加害者の報復が怖い」と、泣き寝入りしてしまう被害者があまりにも多い。その結果、被害者の救済が遅れ、犯人逮捕の機も逸してしまう。

 せっかく届け出ても、立件に必要な「証拠」が失われているケースが少なくない。府警によると、加害者のDNA型が分かる唾液や体液を実際に採取できたのは今年上半期はわずか6件(7%)に止まる。

 その理由を加藤医師は「加害者の証しを1分1秒でも体に残しておくのは耐えられない苦痛」と話す。とにかく着ていた服を捨て、何度もシャワーを浴びる被害者がほとんどだ。

 府警幹部はいう。「加害者の唾液や体液の付いた衣服やシーツを袋にいれて保管してくれるだけでいい。被害者には辛く、酷なことだと分かっているが、加害者を罰せられるのは摘発しかない。そして、それが新たな被害者を生まないことにつながるということも理解してほしい」

 想像してみてください。もしあなたが、家族が強姦の被害に遭ったら…。性犯罪の中でも「魂の殺人」と言われるほど、被害者の心に深い傷を刻む強姦。その「真実」に迫る。


ケケ中は
私利私欲と生まれの復讐のため
日本を売ったから
いい死に方せん
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラック企業の本質は「詐欺のような昇進制度」にある

ブラック企業の本質は「詐欺のような昇進制度」にある

「いずれ本社」を餌に、過重労働を強いられる構図

しかも上が詰まっていると、2〜3年の修業だからということで店長をやっていたつもりが、気づいたら10年くらい経ち、そのうち「もう本社に行くことはない」と告げられたり。

さすがに製造業ではこういうことはありません。「最初は現場だから、つまり工場で組立をやってもらうよ。凄い組立ができる工員になったら、本社に登用する」。こんなことをいうところはありません。しかし、外食やアパレルでは似たような構図で通用してしまいます。

「いずれ本社」を餌に、店長やドライバーなどの現場業務を明確な期限もなく、しかも幹部候補生だからという理由で、アルバイトを遥かに超える過剰労働をやらせるというのは、ほとんど詐欺ではないでしょうか。

もちろん、これは日本型の雇用という名目だから、そうなっています。幹部候補も最初は現場で育てて長期的に育てると。しかし、実際は上のポジションは詰まっていて、彼らはずっと現場です。

外食やアパレルの例ばかり目立っていますが、この構図は銀行や証券会社、保険、テレビ局だって似たようなもの。まずは地方の支店で営業職から始めてと言われて、そして一生地方の支店で終わります。本社は人が多すぎて、もう席はないのです。


ブラック企業はアホしか集まらないから
元々仕事が出来ない。仕事が出来ないので
長時間労働になるのを棚に上げてブラックと呼ぶ
時間だけで考えれば、賢くて容量がいい奴のほうが
アホで仕事が出来ない要領の悪い奴が良い給料をもらう事になる
大体奴隷なんだから、真摯に向き合うな


仕事の遅い奴が
残業代貰うような
感じかな


アホを何とか引き上げようと教養を伸ばそうとしても
ほとんどのアホは文句しか言わない。だから無限のバカループから
抜け出せない。もうええわこいつ等と言う虚無感に陥って
馬鹿の奴隷化無限ループ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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