2013年10月31日

徳洲会がねらわれ

徳洲会がねらわれ
阪急が狙われている
それぞれ弱点を攻められている
徳洲会はアホ息子と病身の創業者
阪急は幹部の緩んだサラリーマン意識
TPPで乗っ取るためだよ。
・・・・・


医療界の問題の全てを知りぬいた医師であり、同時に、おっそろしく鋭い社会評論を書く哲学者でもある「Dr.大愚」の文章です。

このあと、もっとドスのきいた文章が続きます。

文章の続きは、ココで読んで下さい。迫力ありまっせ〜〜
Dr.大愚ほどの筆力ある書き手は、今では、希少価値がある。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国ネット上には激怒やあきれるコメントが殺到

韓国ネット上には激怒やあきれるコメントが殺到
この件に関し、韓国のネット上には、

「やっぱり親日政府だったか」
「政府機関がなにやってんだ」
「ふざけるな! それでも公務員か!」
「日本にあげてしまえ」
「独島映像に日本の映像を入れるなんて! 狂ってる」

などと、政府の動画制作を非難するコメントが集まっている。相当、お怒りの様子である。

・国民感情を考慮して日本が報道する前にミスを公表!
韓国メディアによると、韓国外務省の幹部はこの問題を25日夜から26日午前1時まで協議したそうだ。そして、日本のメディアが先に報じてしまうと韓国国民の強い反発が予想されることから、さっさと公表することを決めたという。

・韓国「修正して再掲載します」
6600万ウォン(約600万円)かけて制作されたという韓国の広告映像。さすがに削除したままとはいかないようで、問題のシーンを修正し、再度ネットに掲載するそうだ。

問題の広報動画は12分ほど。制作会社は「少しくらいなら気付かないだろう……」とでも思ったのだろうか?  韓国の著作権に対する意識はまだまだ高いとは言えないかもしれない。


もはや
軍事的解決しかない
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国は放射能で危険、平昌五輪を返上すべき?「zakzakは無知」「危険なのは日本だけ」

韓国のコミュニティーサイト「ガセンギドットコム」の掲示板に
「日本のメディア、放射能で危険な国は韓国、平昌オリンピック中止せよ」とのスレッドが立てられたところ、
韓国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

スレ主は、韓国メディアが、産経新聞系のニュースメディア「zakzak」の12日のコラム「新・悪韓論」を取り上げたと紹介。
同コラムでは、国際オリンピック委員会(IOC)の2020年オリンピック開催地決定に先立ち、
東京を脱落させようとする韓国の妨害工作が執ようだったと指摘。
「民間の動きに加えて、終盤には政府まで加わって『福島周辺8県の水産物輸入禁止措置』を発表した」と非難した。

さらに、「大気中の放射線量は東京よりソウルが2倍以上多い」として「放射能が多く危険な国は韓国ではないか」と反論。
今年、国内の住宅5件に1件から、発がん性物質「ラドン」が基準値以上発見されたという環境省国立環境科学院の発表内容を引用し、
韓国こそが平昌冬季オリンピックを返上する必要があるのではないかと述べた。

この記事に接した韓国人のネットユーザーの反応は「(日本の)主要メディアのコラムでこんな風に言うとは(笑)。
自然放射線と人工放射線の違いを知らない無知が生み出した惨劇」、
「韓国が日本よりも放射線レベルの高いのは事実だが、日本は自然に出てくる放射線ではなく、
体に蓄積すると信じられないほど有害な放射線」との反論が目立った。

そして、「日本のメディアのこの報道や態度は、両刃の剣」、
「韓国が危険だと知らせてくれるとは、本当に素晴らしいメディア(笑)」、
「それでも韓国の子どもの尿からはセシウムは出ない」などと、コラムの内容を揶揄(やゆ)する意見が多数見られた。

韓国のネットユーザーは、韓国国内の放射線量が高いことを認めつつも、
問題があるのは日本国内だけで、韓国国内の放射線については影響がないと楽観的に考えているようだ。(編集担当:李信恵・山口幸治)

http://news.livedoor.com/article/detail/8066680/
http://www.gasengi.com/main/board.php?bo_table=foreign_news&wr_id=18009

【ZAKZAK】東京より放射線量が多い韓国・ソウル。放射能で危ない国とは韓国のこと…「平昌冬季五輪は中止すべきではないのか」[9/12]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1378959462/
【韓国】日本極右メディアが妄言「放射能で危険な国は韓国」「平昌五輪を中止する必要がある」[09/13]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1379032924/


土石流が迫ってる地区の年寄
家がいいとか駄々こねんなよ
流されたらその後
最大の迷惑かけるの考えて行動しろよ
それか捜索不要の一筆でイカ略
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2013年10月30日

中国産を信州そば…偽装メニューやり放題「阪急阪神じゃなくて半信半疑ホテル」

中国産を信州そば…偽装メニューやり放題「阪急阪神じゃなくて半信半疑ホテル」

阪急阪神ホテルズ(本社・大阪市)が東京や大阪で運営するホテルのレストランなどで、メニューに表示されたのとは異なる食材を使って客に提供していたことが分かった。第一ホテル東京シーフォートや六甲ホテルなど8ホテルに入っている店やホテル以外で運営している4レストランで、47品目ものメニューが7年間にわたって偽装されていた。

思わず本音「お客さまの目にとまるようなメニューにしたいと…」

東京・品川にある第一ホテル東京シーフォートの1階レストランでは、「鮮魚のムニエル」を実際には冷凍の魚で出していた。大阪の阪急ホテルのレストランは「くらげのレッドキャビア(マスの卵)添え」では、1キロ1万6000円はするマスの卵ではなく3000円前後のトビウオの卵だった。
宝塚ホテルのレストランでは絞りたて1400円の「フレッシュオレンジジュース」を、実際は1リットル入り1本500円程度の既製品のジュースを出していた。
なかには、産地を信州そばと表示しながら中国など外国産のそば粉を使っていた。

会社側は22日(2013年10月)の記者会見で、「偽装して何か騙そうみたいなそういう意図はなくて、うまく説明でいませんが…」と口ごもった。知識不足のうえ、調理担当、発注担当、仕入れ担当との情報伝達、連絡ミスだったという。ただ、奥村隆明・総務人事部長は「できるだけお客さまの目にとまるようなメニューにしたいという思いが強いあまり…」とつい本音をもらした。言葉を変えれば、
意図的に騙したということになり、この点を記者に詰め寄られると、奥村部長は「偽装といえば、まあ偽装で…」

コストパフォーマンスでなければいったい何のため? 会社側が試算した客に与えた損害額は7万8775人に対し1億1000万円になる。レシートがなくても返金に応じるそうだ。


安もんのホテル社長が
一人やめたって
どうでもええやん


阪急阪神ホテルズ

関西人は味覚音痴だらけだもんな


阪神阪急ホテルズと言い
リッツと言いいやだねえ
そして何よりその報道
まるで視聴者を馬鹿にしているおね
フレッシュジュースより出来合いの100%ジュースが安いし
産地と言うか嘘ブランドで客を釣る方が頭も使わないでいいし
論点はそんな生易しいものではない事が殆どだと業界通は熟知している
業者と仕入れ部、若しくは料理長等の癒着
仕入れ伝票にはフルーツを実際は安い100%ジュースを
そしてその差額を個人口座に振り込む、若しくは単価を操作
そういうところとは違う話にする報道メディアって騒ぎたい振りするのも
仕事でいくらか貰っているんだろうなっと・・
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今帰仁村の通信施設周辺で中国企業が不気味な土地買

全国各地で、中国人が山林などを購入しているという話が絶えない。沖縄県も例外ではなく、
「米軍基地内部まで売られてしまっている」という噂もある。
しかし、その具体的な実態はこれまで確認できなかった。法人名義であったり、
日本人の名義を借りているケースもあると推測されてきた。

そんな中、初めてある土地が中国人所有だと確認できた。
沖縄県北部にある今帰仁村(なきじんそん)の山林原野1700平方メートルをはじめ、百数十筆。
所有者は那覇市に本店を置く株式会社「A」で、社名からは日本企業としか思えない。
ホテルやコンドミニアムなどの管理から、通訳、コンサルティングまで十数種の営業目的を掲げている。
役員は全員中国人で典型的なペーパーカンパニーと思われる。

ともあれ、実際にその土地に行って驚いた。那覇空港から今帰仁村役場前を過ぎて車で10分ほど走った丘の上。
すぐ近くの乙羽(おっぱ)山頂には、NHKのマイクロウエーブや、
NTTをはじめ携帯電話各社の中継アンテナが立ち並んでいる。
航空自衛隊のレーダーサイトも向かいの山頂にある。


眼下の東シナ海に面する本部町(=今帰仁村に隣接)には、旧日本軍の空港跡や、
海上自衛隊P−3C哨戒機のための電波送信所建設予定地(地元の反対で現在は建設計画が中断)がある。
つまり、ここは電波通信の要衝の地なのだ。

海上自衛隊は、冷戦時代から日本近海に出没するソ連の潜水艦を探査追跡し続け、対潜哨戒能力を世界一にまで高めた。
その中心を担ったのが、世界最高性能を誇るP−3C哨戒機であり、中国海軍は「天敵」と呼ぶほど恐れている。

近く、P−3C哨戒機は、さらに性能を向上させたP−1に逐次更新される予定だが、その送信所予定地の周辺が、
外国法人に買収されているという事実は、ゆゆしき問題と言わざるを得ない。
現時点で「A」と中国海軍との関係は不明だ。

取材の過程で出会った、沖縄で暗躍する中国人土地ブローカー
(こうした人間が存在すること自体、沖縄の土地が中国人に買収されている証査でもある)は、
こううそぶいた。

「中国人が中国に居ながら、日本の土地を購入したり、会社の役員になったりするのは意外に簡単です。
中国の地方の公証処で公証書を発行してもらい、日本の登記所に提出すればそれでOKです」
私が「公証書が偽造ということはないのか?」と問うと、彼は苦笑いをして何も答えなかった。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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