2013年11月01日

韓国人歌手が米国で竹島イベント、スターの参加や募金が殺到=韓国

韓国人歌手が米国で竹島イベント、スターの参加や募金が殺到=韓国

さーちな

2013年10月30日(水)14時49分配信 サーチナ


 韓国の政治活動家で歌手のキム・ジャンフンが企画した竹島(韓国名:独島)に関するイベント「独島アートショー・イン・ニューヨーク」に、芸能人や各界の著名人らが参加を表明し、募金も多数集まっていることが30日、明らかとなった。複数の韓国メディアが報じた。

 キム・ジャンフンは、これまで竹島の領有権主張に関するさまざまな活動を展開している。昨年8月には、韓国の学生らと水泳リレーで竹島へ渡るイベントを行った。2012年1月には、韓国広報専門家の叙敬徳氏とともに来日し、従軍慰安婦に対する謝罪と賠償を求めるチラシを、新宿や渋谷などの街角に1500枚貼るなどした。また2011年には、日系韓国人の保坂祐二氏と竹島を紹介するウェブサイト「Truth of Dokdo」を開設した。

 キム・ジャンフンは10月25日の「独島の日」から募金を開始。今回の募金は合計100億ウォン(約9.2億円)を目標にしているが、4日間ですでに5000人のインターネットユーザーが参加し、約2000万ウォン(約180.4万円)を集めた。

 キム・ジャンフンは「独島に行く途中には、右も左もなく進歩派や保守派もない。何の枠組みもないと述べたが、その言葉のように芸能人たちや社会の各界、各層の人たちが参加しており、注目が集まっている」と紹介。芸能人だけでなく、論客、プロ棋士、スポーツ選手のほかアナウンサー、デザイナーなどが参加を表明したという。

 キム・ジャンフンは「今回の募金を通じて感じた人々の情熱と、感謝の気持ちは本当に計り知れません。鳥肌が立つほどであり、同僚や先輩たちの助けも心に刻みたい」と所感を伝えた。

 キム・ジャンフンが進行する「独島アートショー・イン・ニューヨーク」は11月18日から24日までニューヨークの中心部、マンハッタン・ソーホーのギャラリーで開催され、竹島写真展、3D映像展、竹島縮尺造形物フォトゾーンなどをはじめ、キム・ジャンフンの公演などが行われる。(編集担当:李信恵・山口幸治)
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ワタミの今期純利益が66%減に落ち込んだそうです。

ワタミの今期純利益が66%減に落ち込んだそうです。

ワタミは25日、2014年3月期の連結純利益が前期比66%減の12億円に
なりそうだと発表した。
従来は38億円と増益予想だったが一転、大幅減益になる。
国内で外食事業の客数が回復せず、2013年4〜9月期は既存店売上高が
前年同期比5%減と不振だった。
調理済み食品を宅配する宅食事業も伸び悩んだという。
http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNASFL250U0_25102013000000
しかし66%もの減益とは半端じゃなく異常ですね。
まさか選挙資金や政界にばらまいた金が会社から出てたんじゃないか?
と疑いたくなりますが、それだけ消費者のブラック企業離れが進んだ
証拠と見るべきしょうか。
まあ安くて美味しければ救われますが、決して安いというわけじゃなく、
おまけに不味いという評判でしたから・・・。
なおかつ儲けてさえいれば何をしても正義という社風が消費者の反感を
かい、ブラック企業の烙印を押し、客が離れて行ったのだと思います。
不景気の所為じゃなく、普通に消費者から避けられているんでしょう。
何しろ従業員を乾いたぼろ雑巾のように絞りまくっていましたからね。
以前、ワタミのホームページに、
「ワタミメンバーの軌跡」としてインタビューを受けていた恭平さん
という方の写真が載っていました。
http://livedoor.blogimg.jp/nana_news/imgs/9/6/96f5ee83.jpg
あまりにガリガリに痩せすぎているとのことで話題になり、今はこの人
の写真は削除されています。
他にも接客係でフロア担当の宮下さんというユニフォームの膝部分が擦り
切れて穴があきそうにな人がいました。
そんな膝をついての接客の大切さを必死で語っていた部分も削除されて
います。
この人達はどこへ行ったんでしょうか?
まだ元気で働いているんでしょうか?


ワタミの社長が以前にインタビューで応えていた内容が気になります。
「従業員が楽しく働いていると言っている間はだめです。
 楽しいということはまだ余裕がある証拠で、余裕が無くなるまで
 働かないとだめです」
こうした人を使い捨てにする企業はワタミだけじゃなく日本に増えつつ
あります。
小泉政権以降、明らかに増えているのです。
かつて小泉元総理は「官から民へ」のスローガンの下、「合理化」「競争」
「コスト削減」「効率優先」の構造改革を竹中平蔵と共に推進しました。
ただし本当の意味での改革ではなく弱者のみを切り捨てる改革だったため
それまであった格差社会を更に拡大させただけだったのです。
個人商店、零細企業は倒産し、大企業は合併を繰り返し更に巨大化する
とんでもない世の中を作り上げてしまったのです。
大企業が生き残るためには巨大化するしかなく、個人が生き残るには他者を
蹴落とすしかないのです。
確かに競争などは適度に必要であっても、しかし行き過ぎると摩擦と人格
破壊をもたらすのです。
どこも人件費ギリギリで働かせるため人から余裕というものが無くなり
つつあります。
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日本の「嫌韓デモ」、ここ3年間で10倍増に・・・韓国紙

日本の「嫌韓デモ」、ここ3年間で10倍増に・・・韓国紙


今年の場合、9月末までに243件のデモが行われたことが確認された。

特に東京の在日韓国大使館と大阪総領事館のデモ増加傾向が明確だった。

在日韓国大使館付近の反韓デモは、2009年に3件に過ぎなかったものが2012年には108件まで増えた。
大阪総領事館も2008年は13件で昨年は115件まで増加。
福岡総領事館も2011年の1件から昨年は29件に増加した。

スローガンも激しくなった。

過去は「独島(ドクト、日本名・竹島)返還」などを取り上げていた反韓デモが、
今年は「韓国人は害虫、殺虫剤でなくす」といった民族差別に激化した。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリーター

10〜20代:適当に暮らしていても、親もまだ現役世代なのでまだまだパラサイト可能。 夢がある、やりたい事を探しているなどといいつつ、社会人に比べるとたいした苦労もなく、 自由を謳歌した気ままな生活を送る。一生フリーターでもいいやなどと豪語する。

30代〜:同級生たちは中堅どころ。自分はまだまだ浮草生活。ただ、親が退職した頃から 生活費が苦しいことをリアルに感じ出す。しかし改心していざ職に就こうにも年齢制限、職歴なしで全て書類落ち。 面接にも漕ぎ着けられない。ようやく現実を知る。身分に差がつき始め、恥ずかしくて友人の結婚式や同窓会に出席できなくなる。

40代〜:社会人の同級生はぼちぼち管理職となり月収も増え、ボーナスの額に一喜一憂するが、 自分の時給は20代の頃と変わらない。それどころか、体力は衰える一方なのに、仕事はバイトで、相変わらず、 単純作業・深夜・立ちっぱなし等の肉体労働。いまだ職歴なし。普通の庶民の生活に憧れるが完全に手遅れ。 結婚も家庭も諦める。絶望が全身を支配する。

50代〜:若いフリーターの方が使えるのでバイトを首になる。新しいバイトを探すも、 物覚えが悪くいざって時に首を切りづらい高齢フリーターは嫌がられ、バイトも見つからない。 当然、貯蓄があるわけでもなく、親戚からも疎まれる社会のお荷物と化す。いつしか一線を超えてしまい、 雨風をしのぐためのビニールシートを購入する。服は毎日同じ。プライドを捨て、コンビニ・飲食店の残飯あさりを始める。

60代〜:同世代は孫ができ、退職後は退職金やこれまでの貯蓄、年金等で、贅沢とは言えないまでも普通の暖かい老後を送る。 幸せな普通の人生と言える。一方、長年に渡る浮浪者生活で体はボロボロ、あちこちが痛む。しかし健康保険もないので 病院にも行けない。もちろん国民年金などもらえない。あとは時間の問題にすぎない。

終末 :親族の中では行方不明のまま、共同墓地で無縁仏となる
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