2013年11月02日

中国から輸入したアイロンに無線LAN経由でスパム攻撃をするチップが発見される

中国から輸入したアイロンに無線LAN経由でスパム攻撃をするチップが発見される

殺虫剤が混入していた冷凍餃子など、中国から輸入された食品に危険な薬物が混入していることがありますが、危険なモノが混入しているのは食品だけに限らないようで、ロシアでは輸入された中国製の電化製品に不正なチップが混入しているという事例が発生しました。

中国から輸入された電気式アイロンに隠されていたのは小さなチップ。このチップは半径200m以内で暗号キーなしで接続できるWi-Fiを利用しているPCに侵入し、ウイルスをまき散らすように設計されていたとのこと。

似たようなチップが中国製の携帯電話や自動車、カメラからも発見されており、専門家は
「電化製品や自動車に隠されていたチップは、会社のネットワークに侵入しスパムメール
を送信することに使用されていたものでしょう」と話しています。
http://gigazine.net/news/20131029-spam-chips-hidden-in-iron/
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4年前に買ったビットコイン、思い出して住居購入 ノルウェー-

4年前に買ったビットコイン、思い出して住居購入 ノルウェー-

【AFP=時事】24ドル(約2400円)分の仮想通貨「Bitcoin(ビットコイン)」を購入して、
4年ほどそのことを忘れていたノルウェーの男性が、その間のビットコインの高騰のおかげで
オスロ(Oslo)市内に住居を購入することができた──。

 2009年、暗号化技術の研究をしていたクリストファー・コーシュ(Kristoffer Koch)さんは
当時誕生したばかりだったビットコインに気まぐれで少額を投資することにした。

 現在29歳のエンジニアのコーシュさんは今年4月、たまたま見かけたビットコイン高騰の記事から、
自身もビットコインに投資していたことを思い出した。投資から4年、コーシュさんが投資していた
5000ビットコインの価値は数千万円に膨れ上がっていた。

 コーシュさんは丸一日かけてパスワードを思い出し、その一部を売却して110万クローネ
(約1800万円)の現金を手に入れた。税金として28%が引かれた後、残った資金でオスロ市内の
住居購入に向け頭金を支払い、部屋のリフォームも行った。

「こんなに高騰するとは夢にも思わなかった」とコーシュさんは語っている。

http://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3002359


ネバダはビットコインでも扱えwww
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米国AVモザイクなし解禁 日本でも2050年完全自由化の流れか

■米国AVモザイクなし解禁 日本でも2050年完全自由化の流れか

AVの審査機関・日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)の前身である「成人ビデオ自主規制倫理懇談会」が
設立されたのは、1972年のこと。当時のわいせつ基準は「ヘアもアナルもNG」「モザイクは濃いめ」。
ピンク映画やAVでの性交シーンやオーラルセックスシーンでは、何をしているのかわからないような状態だった。

それから40年、ヘアとアナルは完全に解禁され、モザイクは限りなく薄くなった。
慶応大学法学部教授で日本コンテンツ倫理協会の評議員会議長も務める小林節氏は
2050年のわいせつ基準をこう予測する。

「アメリカではFBIの調査でポルノと犯罪の因果関係が明確に否定されたことを受け、
モザイクなしが解禁になりました。日本もアメリカにならって徐々に解禁に向かい、
2050年には完全に自由化されているでしょう」
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