2013年11月05日

子供の喉を足で踏んで殺した母

 捨て子の増加が社会問題になっている。東京では30日、子供3人を捨てた30代の夫婦が逮捕された。「長男は死んだので埼玉県内に捨てた」と供述している。子供の虐待事件も多く、28日に1歳2カ月の女児を殺した容疑で大阪府警に逮捕された男(38)は「自分に懐かず、泣くのでいらいらして床に落とした」と供述している。 

 厚労省の統計によると、捨て子と子供の置き去りは09年度は237件だったが、12年度は253件に増加。子供の虐待は4万4211件から6万6701件に増えている。歴史作家の加来耕三氏によると、過去にも捨て子や子供の虐待が増えた時期があった。戦国時代である。宣教師が子殺しが多いことに驚嘆し、本国に書き送ったほどで、母親が子供の喉を足で踏んで殺したというケースもあったという。 

 「当時の人は7歳未満の子供は人間でないという概念を持っていたうえに、親たちは虚無主義に陥り、子供に人の道を教えることがなかった。だから人命を軽んじ、子供を捨てたり、虐待で死なせても罪悪感が薄かったのです。現代の日本では1980年ごろから、親と子がコミュニケーション不足に陥り、子供が命の尊さを教えられずに育った。死んだ人間がリセットして、また生き返るという倒錯した観念さえ抱くようになったのです。こうした現実が捨て子と子供の虐待を増やしています」(加来耕三氏) 

 江戸幕府は人心の荒廃に歯止めをかけるために朱子学を導入し、秩序の乱れを正したという。現代は何をすればいいのか。「まず子供に祖父母などの死に立ち会わせて、人は死ぬものだということを肌で感じさせることです。あとは福祉のボランティアをさせて社会との関わりをしっかり持たせるくらいしか改善策はないでしょう」(加来耕三氏)長い道のりだ。


ノレテナイ


そーか、おりも盗聴されてるんだな・・・・・・・
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人を殺したくて自衛隊になってる人もいるんですかね

台風26号で甚大な被害を受けた伊豆大島(東京・大島町)では、今なお行方不明者の捜索が続き、消防や自衛隊、ボランティアなどが懸命に活動している。

 そんな中、山本太郎参議院議員(38)が「ボランティア」として現地に出向いたのだが、またしてもネットユーザーから大バッシングされている。カメラスタッフが災害救助の現場を見た後、「人を殺したいって言って自衛隊になってる人もいるんですかね」とつぶやいたことなどがきっかけだ。
ヘルメットも被らず、ラフなTシャツ姿で歩き回る

 山本氏は13年10月28日、「伊豆大島 ボラ(編注:ボランティア)活動」というタイトルで、現地に出向いた様子をライブ配信サービス「ツイキャス」で生中継していた。

 パーカーに黒っぽいパンツ、長靴というラフなスタイルで、ヘルメットも被っていない。島内を歩き始めた山本氏は、まだまだ片付いていない状況を見て「ちょっとエグいなぁ…」とつぶやいた。

 消防隊員や自衛隊員が活動している様子を見ながらうろうろ歩き回り、途中から暑くなったのかパーカーを脱いで半袖のTシャツ姿になった。スマートフォンで撮影しているスタッフが「こうやって一生懸命働いてる人たちもいるんですね、ちゃんと」と話しかけると、「この人らの力がなかったらどうにもなれへんもんな」と、作業員らに敬意を表した。

 歩き回っている一行は、民家の跡と思われる場所に散らばったCDを発見した。山本氏は「この家の人はどういう音楽聞いてたんやろ」と言うと、カメラスタッフが「ちゃんと生活してたんですね」と返す。「さだまさしと韓流があった」「なかなか…ふり幅が広いですね」「結構高齢者世帯やったんやな」と、世間話のようなトークを繰り広げていた。

 30分程歩き回って車に戻り、港へと走り出した。カメラスタッフが「わかってるようでわかってないですね」と言うと、運転する山本氏は「いやー、現場来なあかんな。あれだけの人が動いてるっていう事実もわかれへんしなぁ。自衛隊1000人つったってイメージわけへんやん。消防、警察…イメージわけへんもんな。数でだけ言われても。足りへんぐらいやん」と熱弁、島内をうろうろ歩いたことに意義を感じたようだった。


 車内の会話は救助活動以外の話題にも及んだ。カメラスタッフが「まあこんなん言うと怒られるかもしれないですけど、ボランティアの方はちゃんと活動してるじゃないですか。で、自衛隊の人とか消防士の人が仕事してるじゃないですか。マスコミさんはカメラかついでないですね」とマスコミ批判を展開。山本氏は「何か待ってんねやろ、何か起こるまで。行方不明の人がわかったとか何かそういうトピックスを探してんねやろ」と呆れたように返した。

 さらに山本氏が「今回の災害のことも、現地入ってみて色々感じるものあるけど、土砂とか運んでる若い自衛隊員とか見たらさ、この人らが戦場に行かされる日も来るのかとか思ったら怖なるよな。かなり幼い顔してたでみんな、色んな人おったけど」と自衛隊に言及すると、カメラスタッフは「すごい使命感を持ってやってるんでしょうね。人を救うという意味で」と言いつつ、いきなり「人を殺したいって言って自衛隊になってる人もいるんですかね」と突飛な話を始めた。

 「アメリカってそういうので採用されることもあるそうで」とのことでこんな考えに及んだらしいが、山本氏は「底辺の兵士はあれなんちゃう。生活のためやったりこれで学校に行けるとか資格が取れるとか、生活できるっていう部分で兵士になる人も多いやろ。貧困層を兵士にさせるっていう流れがあるやん」と憶測を語った。カメラスタッフは「ま、手っ取り早いっすもんね。人殺してお金もらえるってのは」と悟ったようにつぶやいていた。

 カメラスタッフは他にも「まあこういう災害派遣の活動されてる自衛隊の方々は頼もしく見えますね。銃持って歩いてると怖いですけど」「何でユニフォーム変えないんですかね?災害派遣なのにミリタリーで」と、自衛隊への愚痴のようなことをこぼしていた。


「お散歩にしか見えない」「いい加減にしろ」非難殺到

この映像がニコニコ動画に転載されると、多くの人の怒りに火をつけた。

動画には「人殺してないだろいい加減にしろゴミクズ」「24時間必死に捜索活動している自衛隊の人たちにそんなこと言うとか屑だ」「隊員全員の服買うのにいくらかかるか計算してから言ってくれよ。ちなみに現場では着替える暇あったら早く駆けつけてほしいと誰もが思ってるぞ」など自衛隊についての発言に対する非難をはじめ、「見ただけなのに現状はとか言う。それはただの冷やかし」「なんかお散歩にしか見えない」「近所のコンビニに行くような格好で来ること自体が全く真剣身に欠けてるよな(原文ママ)」など批判が多数書き込まれている。

山本氏のツイッターアカウントあてにも、「大島まで行って、パフォーマンスですか?自衛隊へのカメラ撮影スタッフの暴言は聞き捨てなりませんな」「伊豆大島でお前の行ったグズみたいな行為はどうなるんだ?(原文ママ)」といった意見が寄せられている。

山本氏は13年10月24日に「ツイキャス」で配信した映像でも、「ベクレてるんやろなぁ、国会議員に出すお弁当は」などと発言し、大バッシングされている。


まあトンキンの代表だからな山本は
蓮舫もトンキンだったな

トンキンはアホしかおらんのかww


選挙ですから、民が選択した結果です
代表民主制ですから、選ばれた人は
国民の負託を受け止め止め止め

 正直暗澹たる気分になりますなあクマさんや
橋下の問題すり替えデベートも憎たらしいと
おもていたが、山本山の海苔の無知さを知るにつけ
橋下は日本に必要な政治家です


山本太郎みたいな猿人が
当選するなんて
民度の低い地方も
あったものですな
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上戸彩“年内休養”で100発100中子作りセックス開始

 現在、公開中の映画『おしん』の舞台挨拶で「良いお母さんになれたら」と意味深な発言をした超多忙人気女優の上戸彩(28)が、“年内休暇”に入っていることが明らかになり、『EXILE』HIRO(44)との子作りに本格的に突入した。
 「今年、上戸はドラマに映画に八面六臂の大活躍。その労をいたわり事務所社長も年内休暇を与えたんです。夫のHIROもパフォーマーを9月末に卒業して、あとは大晦日のNHK紅白まで時間がある。上戸念願の“子作り”に専念すると思います。映画の舞台挨拶の発言からすると、既に妊娠しているかもしれませんよ」(事務所関係者)

 上戸は27歳の誕生日に当たる昨年9月14日にHIROと入籍。結婚前から「20代でママになりたい」と公言していたことから、妊娠の行方が注目された。しかし、ドラマと映画3本の撮影で夫婦の営みは我慢を強いられたのだ。
 「上戸の超多忙スケジュールで、すれ違いが生じ夫婦関係も危ういといわれた時期もあった。しかし、周囲の心配をよそに2人は頻繁にラブラブメールを送り合って、関係を維持してきたんです」(知人の映画製作関係者)

 映画『おしん』、年末公開される『武士の献立』、そして来年春公開予定『テルマエ・ロマエII』の撮影終了後、『半沢直樹』(TBS)の収録に入ったあたりから、やっと新婚生活が満喫できるようになった。
 「『半沢直樹』で上戸は堺雅人と同じ主演格だったんですが、企業ドラマだから上戸の出番は少ない。収録時間も短く、早く愛の巣に帰れたんです。しかも、上戸は内助の功を発揮する半沢の妻の花役で視聴者の共感を得た。視聴率40%超えにも一役買った。上戸は『美味しい役だった〜』とほくそ笑んでいましたよ」(ドラマ関係者)


 仕事は順調、しかも自由な時間はたっぷりある。時間を持て余した新婚さんがヤルことは一つだけ…。
 「『半沢直樹』の収録が始まったころから、上戸とHIROが平河町の天ぷら屋や都内のレストランで仲睦まじく食事する姿が目撃されるようになったんです。夜の夫婦生活も順調のようで、収録現場でも上戸は超ご機嫌でしたね。おっぱいの張り具合もお尻の充実ぶりも、新妻エロスむんむん。エロかったですよ」
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

田舎へ移住する前に読んでおきたかった

217 人中、214人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 田舎へ移住する前に読んでおきたかった 2012/5/20
By junko
形式:文庫|Amazon.co.jpで購入済み
文庫版の「田舎暮らしに殺されない法」を購入して読んだ後、確かにこの通りだと思いました。田舎へ引っ越しする前に読んでおきたかったと後悔しています。

 私は主人とともに8年前に田舎暮らしを始めました。役場の斡旋で、100坪ほどの庭付きの古民家が家賃月3000円という安さに飛びついて引っ越しました。古民家に荷物をおろしているときに、自治会長さんたちが来て、「ここの12軒の○○垣内と、となりの14軒の△△垣内とは隣組で一蓮托生だから菓子折りを持ってあいさつして回るように。それが筋というものだ。」と言われたためにあわてて菓子折りを購入してあいさつ回りをしました。今まで全く知りませんでしたが、垣内(カイト、カイチ、ケイトなど地方によってさまざまな呼び方があるようです)で自治をしているところを知らなかったので、最初からつまずきました。

「寄り合い」といって、垣内の人間が集まって、昼間から、寄り合いに来ていない人の悪口を酒の肴にして浴びるように飲むので、軽い気持ちでたしなめたところ、それが逆鱗に触れたらしく、それからは著者の受けたような猫の死骸を放り込まれたり、立ち小便をされたりと、かなりのストレスになりました。この本の75ページに書かれている通りとなり、著者の言う「田舎暮らしをするにあたって、土地柄というのは非常に大切な条件です。」という一文が身にしみました。この垣内というのは同族集団で、人身御供(ヒトミゴクウ)で身内以外の者に白羽の矢を立てて、畑に埋めたり、池に投げ入れたりして始末してきたので同じ姓の身内ばかりが残っていると酒を飲みながら焼酎特有の黒い顔の自治会長さんが教えてくれました。この垣内では昭和の初期まで人身御供があったようです。他にも犬畜生を農薬や殺鼠剤で何百匹殺したりとかそんな自慢話ばかりでした。そして同じ垣内で近親結婚をしているので、夜中に徘徊していたずらする精神的に変な人もいます。


 そして一番困ったのが家の裏山が産廃業者で、中間処理業者と言いながら、最終処分をして山の谷に燃やせないものを埋め立てて、燃やせるものは夜暗くなってから建築、建設廃材などを野焼きして、夕食時にせき込んで苦しい思いをしていました。この本の68ページに書かれてあることがそっくりそのまま行われていました。

 この垣内に越して2年半ぐらいに、裏山の産廃業者が規模拡大のため、住んでいた土地が産廃業者に購入されることになり、あっさりと追い出されました。地主のおばあさんは良い人でしたが、こればかりはどうにもなりません。

 今は不動産業者の斡旋で、徒歩10分でコンビニに行ける、いわゆるトカイナカに住んでいます。田んぼの中にスーパーや住宅地や町工場が点在していて、風光明美とは言えませんが、人が優しくてそこそこ満足しています。

この本に書かれていることは裏情報に近いです。表にはめったに出てこない情報です。表と裏、両方を知ってからの方がいいと思います。81ページに書かれている「決断はくれぐれも慎重にすべきです。中止の答えを出すことのほうが真の勇気である場合もあるということをお忘れなく。」はまさしくその通りです。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ