2013年11月08日

中曽根が自分の『天地有情』の中にも『回顧録』の中にも書いてます

77 名前:名無しに影響はない(家) :2012/11/09(金) 11:22:36.16 ID:v+MX7Ffr中曽根が自分の『天地有情』の中にも『回顧録』の中にも書いてます、俺はCIAのテストを受けた、
英語もあった、論文も書いた、パスした、自分から進んでCIAのテストを受けたちゅーことですね。
それで彼はアメリカに派遣されます、で中曽根は自分で自慢げに書いてますけど、
色んな原子力発電所の法律は俺がみんな作ったってね、野党改進党です、自民党、自由党時代で、
その野党の若造が作れるはずがない、そこの背後にCIAがみんな絡んでます。
そうして日本に原子力発電所ができるんです、東電とか関西電力に作れています。
だけどまったくやってないことなのにやれというわけですから、無理があったわけですね。
無理がありました、だから今日、福島が事故があるのはそこなんですよ。

でブラックボックスといって触ってはいけない、中を見せないような状態なのに原発が日本に来ます。
だから今の福島のある原発はGEが開発して間もなくて危険極まりないのに、
彼らは無条件に入れて信じきったわけです、だから無条件に入れてそしてその数年後に、
欠陥商品であるということがわかるわけです、設計者が言うわけですよ、あれは間違ってたって。
だけどアメリカは、その「マーク1」ていうんですけど最初のやつが、まだいっぱいあります。
その設計をし直したり、色んな部品をつけ直したりして、ずうっとやってきてるわけですよ。
日本はまったくやらないまま四十年間、欠陥商品をそのまま使い続けてきたわけです。
日本は四十年間経ってるのに、「危ない」とGEも原発を作ったジェネラルエレクトリックも、
報告書を東電に差し上げたのに日本は改善一つしない。
http://www.youtube.com/watch?v=TuVjmXdufS4


でみんなが安全だと思わせるために凄い金を使ったわけですよ。
その金が全部電気代になってる、ということをみなさんは知らないといけないんです。
日本の電気料金は世界の電気料金の三倍なんです、三倍ですよ、でまだこれから上がります。
彼らはみんな太ったわけです、だから自民党の政治家も民主党の政治家も、
ほとんど反対しないじゃないですか、今でさえ反対の声上げないじゃないですか。
ここまで福島の人が苦しんでいるのに何をやってるんだと。
http://www.youtube.com/watch?v=3glGABd52fk
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大前研一氏  「金なくとも幸せなプア充時代 長くは続かぬ」

 高収入を求めず、そこそこ働き自分の生活を充実させていく「プア充」という生き方を宗教学者の島田裕巳氏が提言し、注目を集めている。なぜ「プア充」が支持され、広がるのか。背景には戦後から続いてきた社会の仕組みが大きく変化したことがあるという。関西学院大学社会学部准教授で理論社会学を専攻する鈴木謙介氏(1976年生まれ)が解説する。

 * * *
 日本型雇用と日本人が共有してきた「成長のイメージ」は密接に関係していた。「正社員として入社し、定年を迎えるまで会社に勤めれば豊かになれる」という人生設計の階段(あるいはレール)が見えやすかった。昇進が決まったサラリーマンは「俺も今度は係長になるし、家を買おう!」といった考えを持てた。

 ところが、今の雇用環境を見ると、安定した正規雇用の口が少ないだけでなく、仮に正社員の職を得たとしても「出世の階段」の意味が大きく変わってしまった。かつては出世して中間管理職になれば、ある程度は部下に仕事を任せる「マネージャー」業務が主であった。

 ところが、近年は出世をしたとしても求められるのは「プレーイング・マネージャー」の役割だ。自らも成果をあげながら部下を管理する役割を求められるようになった。ビジネス環境の変化に加え、不況で採用人数が減らされてきたため、部下に任せるだけでは業務が回らない。


 そもそも正社員になれない若者は言うまでもなく、正社員の若者も「出世は忙しさや辛さに直結するもの」ととらえるようになってきた。これまで幸せだとされてきたライフコースが敬遠されるようになったのだ。

 これだけでは単なる「プア」にも思えるが、さらに要素として加えられるのが「プアでもそこそこ充実した生活が送れるサービス・環境の拡大」という点であろう。デフレが20年も続き、企業は安くてそこそこ質の良い商品を提供する努力を続け、そうしたサービスの質は格段に高くなった。

 昼食に280円の牛丼を食べ、100円払えばTSUTAYAでDVDを借りられる。高級ワインは飲めないけれども、2000円もあればスーパーで売っている格安ワインや第3のビールを友人たちと飲んで楽しむことはできる。高級品・サービスとの差異がどんどん感じにくくなってしまった。

 各種調査を見ていると「これからは心の豊かさに重きをおきたい」と考える国民の割合は、1970年代からおおむね上昇傾向で推移してきた。だが、結局は1990年代頃までの「心の豊かさ」とは、優雅に高級ワインを飲むといった「お金で買うもの」であった。

 それが1990年代以降の長いデフレ期間を経て、「お金」と「心の豊かさ」が本格的に切り離されるようになってきた。「プア充」が拡大することの本質はそこにある。


大前研一氏  「金なくとも幸せなプア充時代 長くは続かぬ」

年収300万円だからこそ、豊かで幸せな日々を送ることができる──宗教学者の島田裕巳氏が自著
『プア充─高収入は、要らない─』で提言し、話題となっているが、大前研一氏はそうした意見を否定した


大前が
言うな


白いご飯に
イカの塩辛と
赤味噌
さいこー


大前
GOD


昼食に280円の牛丼を食べ

100円払ってTSUTAYAでDVDを借り

低収入でもそこそこ充実した生活

「プア充」が拡大している


醍醐味って
チーズのことなのに
選択が牛乳と味噌しかない


大前
スパゲティ


笑ってもっとbaby
無邪気に大前mind


大前ガッ


案の定、偽装表示は外食産業を直撃ですね


TSUTAYAの100円も無理になってきました・・・シクシク
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国のためにも、日本のためにも事実を話したいと思います

私は1923年生まれです。韓国のためにも、日本のためにも事実を話したいと思います。それにはかなりの覚悟が必要です。命の危険も覚悟しています。しかし、これは私の使命なのです。
私はソウルに住んでいました。時々、平壌や東京にも行きました。当時の韓国人は日本人以上に日本人でした。劇場に行けば映画本編の前に戦争のニュースが流れました。例えば、ニューギニアで日本が勝利した映像が流れると、拍手と万歳の嵐でした。私は映画が好きで、東京でも行きましたが、日本人は冷静でした。しかし、韓国人は全員が狂ったように喜んでいました。それが普通の姿でした。だから親日派という言葉は使うことができません。その使うことのできない言葉を使って先祖までをも批判しています。親切で優しい日本人という印象を必死で消し去るために反日行為を指導者たちは、賞賛してきました。


韓国と日本の歴史教育を比較すると、日本が10%歪曲しているとすれば、韓国は90%が歪曲です。朝鮮末期の異常な政治腐敗を教えず、日本が関わってさえいなければ、自力で独立できたかのように書かれています。
日韓併合によって「教育」「医療」「工業」「社会インフラ」が整備されました。近代国家の基礎が築かれたことは明らかな事実です。その実績を「日本帝国主義の侵略政策の産物である!」と糾弾する韓国には呆れてしまいます。さらに「日帝が民族産業を停滞させた!」という主張には反論する気持ちすら失せます。    


民族産業を殺したのは、朝鮮王朝です。近代化を主張する先進的な思想家は、反逆者として親族までもが処刑されました。韓国人は「日帝の虐待!性奴隷!」と叫んでいますが、私はそれを信じることができません。歴史の真実を知っているからです。朝鮮時代は地獄でした。それは大韓帝国時代になっても同じです。1904年、日本は朝鮮の惨状を救うため、財政支援を決断します。例えば1907年、朝鮮王朝の収入は748万円でしたが、歳出は3000万円以上でした。その差額は日本が負担しています。1908年にはさらに増加し、3100万円を支出しています。
現在88歳の老人の叫びです。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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