2013年11月13日

航空自衛隊の「お祭り」に23万人の危うさ

 連休中の3日、航空自衛隊入間基地(埼玉・狭山市)で開かれた「航空祭」には過去最高の23万人が訪れた。

 イベントでは、松島基地(宮城・東松島市)の曲技飛行隊「ブルーインパルス」によるアクロバット飛行が披露され、観衆から拍手喝采を浴びた。“大入り”の背景には、最寄り駅(稲荷山公園)を通る西武池袋線が、3月から横浜方面へ直通運転を開始したことがあるとみられるが、4〜6月に放送されたTBS系ドラマ「空飛ぶ広報室」の影響も大きいだろう。

「航空幕僚監部(空幕)広報室が舞台で、空自が撮影に全面協力――というのがウリでした。新垣結衣が主演を務め、平均視聴率は常に15%前後と好調を維持。ロケ地となった茨城の百里基地は、見学者数が例年の10倍になったほどです」(放送ジャーナリスト)

 人気なのは空自だけではない。埼玉・朝霞市の陸上自衛隊朝霞駐屯地で週末に開かれるイベントも毎回盛況だし、海自は合コンで引っ張りだこだ。

 一体なぜ、自衛隊がこれほど注目を集めているのか。
「自衛隊のあの手この手の広報作戦がうまくいっているのでしょう。例えば、今春のDVDオリコンランキングでは、陸自の紹介DVD『よくわかる!陸上自衛隊』が1位に入りました。萌え系のアニメキャラが戦車などを解説する内容で、オタクに大ウケ。最近では萌え系キャラを自衛官募集ポスターに使ったりもしています」(軍事評論家)

 自衛隊のイメージ戦略が奏功しているようだが、このウラで安倍政権は着々と“戦争する国”の準備を進めている。

航空ショーの大盛況は、怖くなる。


そのうち墜落事故でたくさん
死にます


 自衛隊のイメージ戦略が奏功しているようだが、このウラで安倍政権は着々と“戦争する国”の準備を進めている。

航空ショーの大盛況は、怖くなる。
馬鹿だなこいつ
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TPP日本完敗…日本車へは20年間「関税」、軽自動車は廃止

 これでは、何のためにTPPに参加するのか分からない。

 日本が参加する唯一のメリットは、アメリカが日本車にかけている関税がゼロになることだった。現在、日本は輸入車に関税を課していないが、アメリカは乗用車に2.5%、トラックに25%の関税をかけている。日本の自動車メーカーは約900億円の関税を払っている。TPPに参加すれば、関税はゼロになるはずだった。ところが、関税は約20年間、撤廃しないことで日米が“合意”した可能性が浮上しているのだ。

「TPPは秘密交渉なので真相は表に出てこない。しかし、どうやらアメリカは“関税は20年間撤廃しない”と譲らないようなのです。今年4月、日米は日本車の関税撤廃を〈TPP交渉のなかの最も長い期間で撤廃〉すると合意している。アメリカはその合意を盾にとって、他国との交渉を持ち出し、20年間で押し切るつもりです」(外務省事情通)

 アメリカにとって、日本車への関税を残すことは死活問題なのだという。
「日本の自動車メーカーは、ほとんどアメリカで現地生産しています。だから関税をゼロにしても、日本車がアメリカでシェアを伸ばすことはないと思う。アメリカが心配しているのは、関税をゼロにすると、日本メーカーが生産拠点を日本国内に戻し、アメリカの雇用に打撃を与える恐れがあることです。日本メーカーは、多くのアメリカ人を現地で雇用している。もし、アメリカから撤退したら失業者が急増する。それだけは阻止したいのです」(経済ジャーナリストの井上学氏)

 その一方で、アメリカは「日本でアメリカ車が売れないのは市場が歪んでいるからだ」と、軽自動車の廃止を要望している。安倍政権も軽自動車の税優遇を撤廃するつもりだ。日本はメリットゼロのTPPからいますぐ撤退すべきだ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みのもんたがセクハラしたTBS女子アナは16人

 次男が逮捕される前に降板した情報番組「みのもんたの朝ズバッ!」で共演していた同局の吉田明世アナへのセクハラ疑惑が浮上していたが、発売中の写真誌「フラッシュ」(光文社)がみののセクハラを受けたとされる16人の被害者リストについて報じている。同誌によると、みののセクハラは今に始まったことではなく、最初に被害者とされるのは現在はフリーとして活動する元同局アナの雨宮塔子アナ。

 93年ごろ、みのと番組で共演していたが、「好みなんだ、お願い、1回だけ」と迫られたことが週刊誌で報じられたという。同局アナに被害者は多く、みのの番組でアシスタントをつとめていた01年に久保田智子アナが、「朝ズバッ」共演組では、当時既婚者で現在は退社した山田愛里元アナが06年ごろ「愛人になればメインキャスターにする」と迫られ、悩んだ挙げ句、ほかの番組に異動になり結局は退社。

 同じく退社している竹内香苗アナ、江藤愛アナ、加藤シルビアアナ、高畑百合子アナ、さらにはお天気キャスターの美馬怜子もボディタッチなどセクハラ被害を受けたという。ほかには歌手・野口五郎の妻でタレントの三井ゆり、タレントの島崎和歌子らの芸能人のみならず、特番のマスコットガールや番組収録を観覧していた女性まで被害にあっていたというから驚きだ。

 「みのは現在、TBSの大株主であることから、女子アナたちがセクハラ被害を上層部に訴えたところで相手にされないし、上層部はみのの肩を持つ。山田アナや竹内アナが退社した原因には少なからず、みのが絡んでいるようで、さすがに、この辺でみのと女子アナたちを絡ませるのは限界だったのでは。そんな中、次男の不祥事による降板劇。セクハラ被害を受けたある女子アナは局内でガッツポーズしていたようだ」(テレビ関係者)降板会見では報道番組復帰に対して意欲をみせたみのだが、セクハラがやめられないようでは、報道番組に出演する資格はなさそうだ。

これにネットでは、
「山田愛里、高畑百合子は確実だな。他はわからない」
「他所の会社のTBSでこれでけ我が物顔でセクハラ三昧ならば、自身が社長を務めているニッコクは無法地帯だろうな。みの専用の現代版「大奥」が作られているかもしれない」
「午後は○○おもいっきりテレビの人も愛人説あったな」
「テレビ業界や電通のこういう枕体質をなんとかしろ」
「顔と行動がここまで一致するやつも珍しい」
などのコメントがありました。


女子アナが間抜けしかいない
普通に証拠集めて道連れに訴えればいいだけのこと
自分が黙ってたら後輩が同じようにやられるとか
マスコミ関係者でニュースとかでメシ食ってるくせに
自分が当事者だと判断力ゼロ


みのもんた「美女タレントも泣き寝入り」(2)過激すぎたセクハラ行為

 三次会会場となった貸し切りのスナックで、みのはついに大暴走を始め、さらなる痴態が繰り広げられた。二次会より激しく2人の胸を揉みまくり、島崎に対しては、バストの谷間に顔を埋め、ブルブルと顔をこすりつけたという。

「さすがに島崎は『何やってるんですか。やめてくださいよ!』とキレ気味になり、ひきつった顔でみのの頭を小突いた。すると今度は、ターゲットを三井に定めたんです。三井はみののおっぱい攻撃に体がすくんで固まってしまい、抵抗できない状態でした」(関係者)

 すっかり泥酔状態のみのが三井のドレススカートの裾をつかんで頭の上まで一気にまくり上げると、タマネギのような形に。三井の下着がまる出しになる辱めだ。そんな「タマネギ責め」が二度三度と繰り返されるうち、ついに禁断の部分へと手は伸びていった。

 みのは立ったまま三井を後ろから抱きかかえるようにして、片方の手でスカートを持ち、もう片手の指をパンストの上にはわせるなど、ワイセツ行為は本格化。

「や、やめてくださーい! そこだけは‥‥」

 半泣きで懇願する三井の声が響く。さらに、

「助けてください!」

 ところが、みのはその反応を楽しむかのようにますます「指責め」を強化した。

「今度はパンストの中に手を差し入れようとしたんです。さすがに危険を感じた三井は強引に体を引き離し、自力で脱出しました」(関係者)

 この大暴走ぶりに、店内には何とも言えない「ヤバイ空気」が漂ったという。

 みのといえば、銀座のクラブ豪遊が有名。こうした酒席の名を借りた「強制わいせつ」とも言えるバカヤローぶりは、夜の銀座で培われたものだろうか。銀座の飲食店関係者が語る。

「シャンパンクーラーにシャンパンとブランデーを混ぜてホステスに飲ませるというのが好き。灰皿にブランデーを入れて、というのもあった。酔わせたあとはおっぱいやお尻を触るセクハラなんて当たり前。その程度はセクハラだなんて思ってないんでしょうね」

 中でも、芸能人も多数訪れる行きつけの店「G」での乱行ぶりは、銀座界隈ではつとに知られるところ。店関係者がアキレ顔でエピソードを明かす。

「ロングスカートのホステスを指名しては『オレはカンチョーだ!』と叫んで頭をスカートの中に突っ込むんですよ」
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アメリカにも生活保護はあるが

アメリカにも生活保護はあるが給付が受けられるのは全人生の内、のべ3年間(36ヶ月)まで
それ以外の給付は一切認められない代わりに教会の互助があったり、或いは障害者を雇用する企業側に助成金を出している
ドイツも就職難だが、無職は法律的に認められずたとえ鬱病でもカウンセリングや薬の投与を受けながらの職業従事の更生講習がある
ある意味「強制労働」と言えるかもしれんが先進国では「働かざるもの食うべからず」が徹底している

日本だけが受給者が安穏と暮らし、それを助長する一部政党や宗教団体が跋扈している
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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