2013年11月15日

ちなみにスマトラ地震の時の韓国の義援金

328 : キドクラッチ(新潟県):2013/11/13(水) 13:15:58.88 ID:P4q2g1Yq0
ちなみにスマトラ地震の時の韓国の義援金

日本 3000万ドル支援決定
韓国 60万ドル支援決定
     日本人に馬鹿にされる
韓国 200万ドルに増額決定
     台湾が500万ドルと判明
     日本人が大笑い
     韓国人は台湾に負けると自尊心が傷つく
韓国 500万ドルに増額決定
     日本人にYAHOOオークションかと笑われる
     韓国人『日本:韓国の経済規模なら、韓国が500万ドルなら
     日本は3500万ドル払うべきだ!!日本はケチ臭い』と日本非難
日本 5億ドルの支援追加決定
     日本人から『韓国の論法で行くと韓国は7100万ドル支援が適正値では?』
     と突っ込まれる
     韓国人『日本人はお金が自慢か?馬鹿だ!!』と手のひらを返す
     台湾が5025万ドルに増額
     韓国人、台湾相手にファビョ〜ン!
韓国 5000万ドルに増額決定、ただし3〜4年間に渡る分割払い
     日本人から『さすがカード借金大国、支援までリボ払いですか』と笑われる
豪州・ドイツ・台湾・カナダ・スウェーデン・ノルウェー・・・・・・被害の大きさに各国続々と増額ラッシュ
韓国政府「やっぱり払えないから義捐金は10分の1にする」
現在、10分の1にした義捐金すら全額払っていない韓国政府
なおかつ払ってないのに、韓国政府サイトでは「支払い終了」となっている
         ↓
国連事務総長潘基文、義援金の支払い状況の公開をやめるように、インドネシアに圧力をかける


朴槿恵は父が慰安婦の管理をして稼いだ金で、何不自由無い「お嬢様生活」を送っていたというのに、おまいらときたら・・・・


フィリピン支援 日本10億 韓国54億


日本は払うけど
韓国は言うだけ
やあ


だってフィリピンは韓国のモノだっていってたじゃないか
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やはり中国は日本に戦争を仕掛けてくる

習近平国家主席、李克強首相らが「中国崩壊」に無策、人民解放軍が「暴走」日本攻撃、「米中戦争」の危険大


板垣 英憲 | 政治評論家、板垣英憲マスコミ事務所代表
2013年11月12日 2時20分
◆世界各国のマスメディアが、「日中戦争に向け中国が準備」「無人機による戦争」などという物騒な観測記事を盛んに流しているという。中国関連の時事を報道するニュースサイト・運営の通信社Record China(本社・東京都港区新橋二丁目)が報じている。

戦争を仕掛けるとすれば、中国共産党1党独裁北京政府・人民解放軍である。日本は日本国憲法上、戦争はできない。攻撃を受ければ、専守防衛で臨むしかない。東アジア、尖閣諸島、あるいは南シナ海、さらに太平洋が戦場になり、これは「日中戦争」ではなく、「米中戦争」だ。

中国共産党は目下、第18期中央委員会第3回総会(3中総会、9日〜12日)を北京市で開催、「改革を全面的に深めるための若干の重大問題に関する中央委員会の決定」(決定稿)を審議しており、今後10年間の経済政策を軸に中長期の改革路線など重要政策を決定する。問題は、中国指導部が社会と経済の安定に向け、抜本的な改革を打ち出せるかだ。

だが、バブル経済崩壊(不動産バブルの瓦解)、影の銀行(シャドーバンキング)破綻、地方政府の債務不履行(デフォルト)、北京政府・地方政府官僚の腐敗、富裕層による資金の海外流出、貧富の格差、少数民族弾圧などが起因する「デモ、暴動、テロ」が多発しているので、政策対応を誤れば、中国共産党1党独裁体制が、根底から崩壊する。

このため、世界的な情報が集まるいわゆる「情報のルツボ」である香港のメディアのなかからも「中国共産党は3年以内に崩壊する」(2014年に経済が崩壊し、2015年に共産党の秩序が破壊され、2016年に社会全体が昏睡状態に陥る)という分析記事が登場してきているという。中国国内の秩序が乱れ、かなり危機的状況に陥っている状況が伝わってくる。

ちなみに、日本国内の「小泉純一郎元首相と小沢一郎代表の政治戦略」とを引き並べてみると、面白い。




1. 2013年12月18日、「小沢一郎政経フォーラム」(講師・小沢一郎代表)−「諸勢力結集」開始宣言!

2. 2014年2月25日、世界支配層(主要ファミリー)からの支援

3. 2014年6月、安倍晋三首相「政権危機」

4. 2015年6月、天変地異、世界大乱が起こる

5. 2016年7月、衆参同日(ダブル)選挙、小沢一郎首相誕生、小沢一郎政権樹立

◆さて、社会の治安維持が難しくなり、政権が崩壊の寸前になると、いつの時代でも、どこの国の政府でも、必ず国民の目を外へ向けさせようとする。その極め付けが、「戦争」である。

中国北京政府のオハコは、「反日運動」を演出すること。中国の兵法三十六計併戦計「指桑罵槐」(本来の相手ではない別の相手を批判し、間接的に人心をコントロールする)の限度を乗り越えて、今度は、「日中戦争」を演出することも辞さない兆候がはっきりと見え始めている。

それが、日本の固有の領土である尖閣諸島への「侵略姿勢」である。公船、艦船、軍用機、原子力潜水艦などを接近させて、領海、領空侵犯を起こしつつある。そして、ついに「無人機」を飛ばしてきた。

時事通信が10月26日午後9時39分、「【尖閣問題】中国国防省「日本が無人機撃墜すれば戦争と見なす。果断な措置で反撃」という見出しをつけて、以下のように配信した。




「【北京時事】中国国防省の耿雁生報道官は26日、『日本は中国軍の無人機が領空を侵犯した場合に撃墜を検討しているとされる』との質問に対し、『もし日本が撃墜などの強制措置を取れば、わが国に対する重大な挑発であり、一種の戦争行為だ』と述べた。さらに『われわれは果断な措置で反撃する』とし、『一切の結果は事を起こした方が責任を負うべきだ』 として日本をけん制した」
出典:時事通信 10月26日午後9時39分、「【尖閣問題】中国国防省「日本が無人機撃墜すれば戦争と見なす。果断な措置で反撃」
勝手に無人機を飛ばしておいて、撃墜したら反撃するとは、まったく無茶苦茶な発言だ。国際法無視も甚だしい「野蛮国」の物言いである。

◆しかし、とても法治国家とは言えず、「人治独裁国家」である中国共産党1党独裁政府の習近平国家主席、李克強首相ら「チャイナ・セブン」の最高指導部は、人民解放軍を完全掌握しておらず、「7軍区3艦隊」が、事実上バラバラで「群雄割拠」の状態にあるだけに、いつ暴発するかわからない。

戦争は、古来、予期せぬ偶発的事件で勃発したケースが少なくなかったので、中国共産党人民解放軍の「暴走」には、要警戒なのである。




【参考引用】Record Chinaが11月9日午後0時50分、「日中戦争に向け中国が準備!?「無人機による戦争」「自衛隊が異常に人気」―各国メディア」という見出しをつけて、配信している。


「6日、各国メディアは日中関係について報道。『世界初となる無人機が発端の戦争が東シナ海で勃発するかもしれない』や『自衛隊がかつてないほどに人気を集めている』などと伝えた。2013年11月6日、カタールの衛星テレビ局・アルジャジーラは『中国と日本、帝国同士の衝突か?』と題し、中国が力を増していること、日本が帝国主義の遺産を忘れていないことが両国の民族主義感情に火をつけ、日中関係悪化を誘発すると報道。さらに、「アジアで最も強大な両国が互いに強硬姿勢を見せることは珍しく、両国は一触即発である」と指摘している。環球時報が伝えた。一方、韓国メディアは6日、中国南方にある人民解放軍のミサイル基地が軍力を増強していると述べ、日中の戦争に向け中国側は準備を整えていると報じた。さらに、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは『中国の無人機、日本の対無人機措置など、世界初となる無人機が発端の戦争が東シナ海で勃発するかもしれない』と伝えている。このほか、日本メディアは『自衛隊がかつてないほどに人気を集めており、各種イベントでは異常とも思えるほどに多くの人が集まっている。今月3日に航空自衛隊が行った飛行ショーには23万人が集まり、その盛り上がり様には恐怖すら感じた』と報じている



寒くてアゴが攣った
苦しい


ちゃうやろ
デーパートの養殖に
油がのってたんや
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

次男は「筆記試験で住所と名前しか書けなかった」みのもんた、手記で「コネ入社」経緯明かす

 次男が窃盗容疑で逮捕=不起訴処分=されたことが原因で報道番組の降板を余儀なくされたみのもんたさんが、2013年11月10日発売の「文藝春秋」13年12月号に一連の騒動についてつづった手記を寄せている。これまでの週刊誌のインタビューで、みのさんは次男が日本テレビに「コネ入社」したことを認めていたが、今回の手記では、その経緯がさらに詳しく明らかにされた。筆記試験にはまったく歯が立たなかったというのだ。

「将来、社屋を移転する可能性もあるので、引っ越し要員が必要だ」

 みのさんは、これまでのインタビューで、11年に死去した元日本テレビ会長の氏家齊一郎氏に次男の入社を働きかけたことを告白している。例えば週刊朝日11月15日号では、「次男の日本テレビ入社は、正直、コネでした。受験番号とか言って、『せがれが受けるからよろしく頼むよ』って、僕が氏家さんに言ってますからね」と明かしており、週刊文春11月14日号では、入社試験の内容についても触れている。

 「試験は、次男が言うには『難しくてわかんなかった』そうですが、結果的に受かった。ですからコネクションがあったからだと思います」今回「文藝春秋」に寄せた手記「私はなぜここまで嫌われたのか」では、8ページにもわたって自らの思いや、週刊文春をはじめとした週刊誌への反論を展開している。その中で、「コネ入社」の経緯についても詳しく説明している。

 「入社試験を受けたのですが、恥ずかしいことに、筆記試験が難しくて住所と名前しか書けなかった、と。

それで、当時、日テレの会長で、一昨年亡くなった氏家齊一郎さんに相談したところ、『将来、社屋を移転する可能性もあるので、引っ越し要員が必要だ』といって、体力だけはある次男を引っ張ってくれたのです(笑)」

塾高時代に万引きが響いて留年

 次男は06年に日本テレビに入社し、今回の事件で諭旨解雇されている。日本テレビが本社機能を麹町から汐留に移転したのは04年のことなので、氏家氏が語ったとされる「将来、社屋を移転する可能性」は、どんなに近くても数十年後だ。もちろん入社試験の内容は年ごとに変わるが、就職情報サイトの情報を総合すると、過去の日本テレビの筆記試験では、一般常識問題や、番組の企画案、好きな番組とその理由を書く問題などが出題されたという。一般に、マスコミ各社の筆記試験での合格ラインは6〜7割だとされる。

 次男は、いわゆる「慶應ボーイ」で、「幼稚舎→普通部→塾高(慶應義塾高校)→商学部」という典型的なエスカレーター進学を果たしている。塾高時代に万引きで停学になったことなどが響いて1年留年している。また慶應内部の高校から日吉キャンパスにある大学学部に進学希望を出す際の序列は、「医学部→法学部法律学科→法学部政治学科→理工学部→経済学部→文学部→商学部」が一般的だとされており、次男の塾高での評定平均はかなり低かった可能性がある。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

また過激派かw

また過激派かw

山本太郎らが立ち上げたNAZENは中核派と公安調査庁に名指しされており、また中核派自身も「私たちNAZEN」と表明しているw
【NAZEN】(NAZEN公式サイト)
http://nazen.info/index.php?d=yobikake
・NAZEN呼びかけ人
山本太郎(俳優)
織田陽介(前全学連委員長・東北大学)NAZEN事務局長/中核派
【公安調査庁】
・内外情勢の回顧と展望 平成24年(2012年)1月
http://www.moj.go.jp/content/000105418.pdf
>過激派の中でも,中核派中央派は (中略) 8月には,「すべての原発いますぐなくそう!全国会議」(略称「NAZEN」)を立ち上げるなど,反原発を掲げた活動に積極的に取り組んだ。
・内外情勢の回顧と展望 平成25年(2013年)1月
http://www.moj.go.jp/content/000084409.pdf
>中核派は,同派系反原発団体「すべての原発いますぐなくそう!全国会議」(略称「NAZEN」)を前面に押し出し, 総理官邸前抗議行動や各地の集会・デモに活動家を動員
【中核派】中核派公式サイト内同派機関紙「前進」より
・7・11NAZEN東京集会へ 闘う労働組合の建設と国際連帯の力で原発再稼働を阻止しよう
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/f-kiji/2013/07/259041.html
日本の反/脱原発運動は、再稼働をめぐる重大な正念場を迎えています。 私 た ち N A Z E N (すべての原発いますぐなくそう!全国会議)は7月11日、「なにがなんでも!全原発廃炉 東京集会」を開催します
・NAZEN杉並デモ 6・17 “念願の初参加”の人も 週刊『前進』06頁(2541号4面2)(2012/06/25)
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/f-kiji/2012/06/254142.html
この日は、福井とおおい現地でも闘争が組まれ、青森県大間でも原発建設阻止闘争が闘われました。 私 た ち N A Z E N 杉並の仲間もそれぞれの行動にかけつけ、杉並デモと一体で闘いました。
・山本選挙の熱気引き継ぎ、NAZEN杉並が新年初の阿佐ヶ谷デモ
http://www.zenshin-s.org/zenshin-s/sokuhou/2013/01/post-1847.html
昨年12月の山本太郎選挙に示された7万人の「原発廃炉」の声を具現化するには、 私 た ち N A Z E N 杉並が山本太郎さんと7万人の想いを引き継ぐような運動と組織をつくることだと確信しています。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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