2013年11月19日

【再生エネルギー 海外勢続々 日本に7000億円投資】

【再生エネルギー 海外勢続々 日本に7000億円投資】

一キロワットあたり37.8円というべらぼうな高値で買い取るために、世界中の企業が日本に太陽光・風力発電事業に参入してきており、総額は700億円となっていると報じています。

日本の電力会社から我々一般国民が買っています電力料金は10円程であり、その4倍近い高値で電力会社はこれら外人から電力を買わされ、その買取費用は一般国民は払わされる仕組みになっています。

この再生エネルギーはソフトバンク等といった収益狙いの日本の会社も1兆円程の投資をするといわれており、まさに大企業・外人に一般国民のお金を使って援助していると言っても過言ではありません。

この1兆7000億円の投資額は、主に日本の銀行が融資し、その太陽光パネルは日本企業から調達したり、中国企業になるのでしょうが、かりに日本企業に半分が発注されるとなれば7000億円分が設備投資・出荷として
GDPに計上されます。

この図式は、国民の負担で、主に大企業と外人と銀行が儲けるという、とんでもない図式になっているのです。

資金力のある個人は、太陽光パネルを設置し、儲けていますが(あのヨット問題で話題となりましたキャスターも
自宅に太陽光パネルを設置し、儲けていると自分で雑誌で公開していた程です)、これは余った電気を売るわけであり、問題はないと言えますが、企業が利ざやを稼ぐためだけに参入するというのは、消費税を引き上げるより、逆進性が強いとは言えないでしょうか?

この37.8円を早急に20円以下に引き下げるべきであり、そうしませんと、太陽光発電が増えれば増える程、電力料金が上がり、中小企業は更なる苦境に陥り、一般家庭も今より20%、30%電気料金が上昇していき、
最後にはあらゆる物価上昇を招きかねません。


誰もこの問題を指摘しませんが、一般国民を苦しめる政策である再生エネルギー買取制度を早急に見直し、買取価格を一キロワットあたり20円以下に修正し、買取量も制限するべきだと言えます。
(すでに北海道電力では買取り出来ないとなってきていますが、これは物理的に出来ないとなっており、北海道でメガソーラー発電を計画している企業はあてが外れてきています)


太陽光なんて糞の役にもたたない発電装置に
糞高い買取値段を設置したのがそもそもの間違いだろ


太陽光は再生エネルギーではなく
利益優先のボッタクリ発電装置
今からの人は遅かったね
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放射線障害で最も多いのは知能障害

放射線障害で最も多いのは知能障害
 
「放射線障害を、癌と白血病だけだと思っている方が多すぎます。

被曝で、あらゆる障害が起きますが、
最も多いのは、知能障害で、程度の差だけです。

発癌も被曝障害の最大の障害ではありません。

最大の障害は、成人なら、知能低下と性格崩壊、意欲の減退です。

被曝は、細胞死とDNAの変異をもたらします。

これは、被曝量と直線関係があります。


日テレは
観ただけでそれと判る
ニュースもバラエテーも
テンポ速い曲」執拗にかける
脈拍上がり体に悪い


実際には心臓病が多い
癌や白血病、甲状腺異常だけじゃないよ。
実は心筋梗塞などの心臓病が一番多い。

http://www.youtube.com/watch?v=oqiPZ39ljjw


心筋梗塞が白血病より多いのは
放射線量が多いから
白血病になる前に心臓がやられる
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「性欲の減退」を感じる若い男性が増えている

世の中には「現役バリバリ」というおじいちゃんもいらっしゃるが、一般的に“性欲”は加齢とともに減退していくもの。だが最近は、性欲の低下を訴える若い男性が増えているという。

不妊症やセックスレス事情に詳しいオールアバウトガイドの池上文尋氏に聞いてみた。

「今年9月にED(勃起不全)の専門医が20代から30代の男女671人を対象に行なった性生活調査によると、男女全体の46.3%がセックスレスだと認識。その最も多かったキッカケが『性欲がなくなった』(33.8%)」

20〜30代という元気な世代の約半数がセックスレス。しかも、そのうちの3人に1人が「性欲がなくなった」と答えているのだ。

もちろんこの中には、未婚だったり恋人がいない人も含まれている。では、有配偶者の場合はどうか? 池上氏が続ける。

「一般社団法人日本家族計画協会による男女の生活に関する調査では、16〜49歳の男女で有配偶者のセックスレス割合は2004年の31.9%から着実に増加。2012年には41.3%に達し、8年間で約1割増加しています。また、最近は10代から30代の若い男性の間でEDも増えてきました」

つまり、相手がいても40%以上がセックスレス。「草食系男子」という言葉が流行ったように、日本の男性の性欲が、年々低下しているのは間違いないといえる。

なかには、性欲がなくても勃起も射精もできるから、いざとなったら大丈夫――。そんな風に思っている男性もいるだろう。池上氏は言う。


「性欲の低下には、テストステロンというホルモンの低下が影響しています。これは人間の性欲に最も密接に関係している分泌物で、ED患者もこの数値が低いといわれています。つまり、性欲減退を放っておくとEDになる可能性が十分にあるのです」

心が伴わないと、いずれカラダもついていけなく可能性がある。では、どうしたらいいのか?

「最近の研究でわかったことですが、EDの原因は血管内皮障害による動脈硬化といわれており、血管の状態を改善する、つまり血行を良くすることでEDは防げます。血行を良くするビタミンEやD、ミネラルの摂取をはじめ、規則正しい睡眠はもちろん、程よい運動や冷え対策をしたり、喫煙や飲酒を控えることなどです」(池上氏)

性欲は、いろいろな欲につながっている。たとえば、気になる女性を振り向かせようという気持ちは、自分磨きや仕事を頑張ろうという活力につながる。単なる射精欲ではなく、性欲は“生きる気力”ともいえるのだ。強すぎるのも問題だが、性欲が無いほうが男にとっては大問題だ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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